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12.つくる責任つかう責任

「Enjoyぎふ SDGsイベント」を開催しました

中部電力パワーグリッド株式会社 岐阜支社

「Enjoyぎふ SDGsイベント」を開催しました

当日は、高所作業車への乗車体験やビンゴ大会の他、協賛企業・団体、大学からのブースなど多数のイベントをご用意しました。 当社ブースでは、来場者によるSDGs宣言・SDGs取り組み状況のアンケート調査 、間伐材を使ったバードコール(鳥笛)作り、SDGsクレーンゲーム、再エネ自給率見える化サービス・停電情報お知らせサービス・当社公式Xのご案内などを実施しました。                 <↑間伐材を使ったバードコール作り> <←SDGs宣言>   また、環境に配慮して、会場で使用する全ての電気を従来使われているディーゼル発電機でなく、電気自動車から供給しました。<電気自動車からゴールで使用する送風機へ電源供給> このイベントを通じて、多くのファミリー層に『楽しみながら「SDGsに触れて、感じて、興味・関心を高めて、身近なことから行動を変えてみる」、そのひとつの“きっかけ”としていただく』ことができました。お子さまからは「ご飯を残さず食べる」や「水を出しっぱなしにしない」などの声もいただくことができました。 当社は、今後も持続可能な社会の実現に向けた活動・情報発信を積極的に展開してまいります。

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省エネ診断の紹介動画が公開されました。

有限会社大堀研磨工業所

省エネ診断の紹介動画が公開されました。

岐阜県地球温暖化防止活動推進センター様(岐阜県公衆衛生検査センター)より 脱炭素活動推進のため動画を制作していただき公開しています。 省エネ診断から始まるSDGsへの挑戦 (ユーチューブ) https://youtu.be/maoxvY_AfWA?si=_l2o_l0pbbHKGS6D 岐阜県地球温暖化防止活動推進センター https://gifu-ondanka.org/

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Scope1,2,3の算定とその削減目標を設定して申請する通常版SBT認定を 岐阜県下建設業で初の取得

株式会社 安部日鋼工業

Scope1,2,3の算定とその削減目標を設定して申請する通常版SBT認定を 岐阜県下建設業で初の取得

【取組内容】  当社が排出するGHG(温室効果ガス)について算出し基準値を確定、その後削減目標についてSBT事務局へ申請した。  Scope1・・・自社の燃料の使用に伴う直接排出  Scope2・・・他社で生産されたエネルギー(電気、熱、蒸気)の使用に伴う間接排出  Scope3・・・Scope1、Scope2以外の間接排出 【目標】  2022年度を基準年として2030年度迄に、当社自らが排出するGHG及び供給されたエネルギーの使用に伴うGHG  排出量について42%削減する。また、購入した商品、サービス、輸送・流通によるGHG排出量を25%削減する。 【承認】  当社が掲げたGHG削減目標に対してSBTイニシアチブより科学的な根拠ある水準として認められ承認された。

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お花から「持続可能な暮らし」への連想

株式会社 斫木村

お花から「持続可能な暮らし」への連想

9月に入りましたが、まだまだ残暑は厳しく、体調を守るためのエアコン使用は欠かせません。 それでも飾られた花々は、静かに季節を運んできてくれます。 季節の花を楽しむことは、自然の恵みを大切にすること。 自然の営みは、私たちに「必要なものを、必要なだけ」というシンプルな暮らしの知恵を教えてくれます。 小さな一輪の花からでも、エネルギーや資源との向き合い方を考え、持続可能な未来につなげていくことができる。 そんな気づきを、そっと込めています。

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【2/19】カーボン・オフセットの実施

株式会社 長瀬土建

【2/19】カーボン・オフセットの実施

弊社では自社事業活動(公共土木工事施工)に伴って排出されるCO2に関してカーボン・オフセットを行う自社ルールを定め取り組んでいます(R6.10~)。 この度、高山市内で請け負った橋梁補修工事の開始に伴い、事前に購入していた森林由来のカーボン・クレジット(Jクレジット)により1.0t-co2のカーボン・オフセット手続きを行いました。 今後も自社事業活動から排出されるCO2をオフセットすることで、地球温暖化防止や森林保全などに貢献していきます。

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「にしみのおやさいクレヨン」を用いたつまみ細工作品の制作(ピーマン・パプリカ)

こびとの農園

「にしみのおやさいクレヨン」を用いたつまみ細工作品の制作(ピーマン・パプリカ)

農と人との距離をそっと近づける活動をしている「こびとの農園」(代表 多治見 優美)は、就労継続支援A型・B型事業所「シュシュ」(株式会社セスタ:代表取締役 北倉慎也)が販売する、岐阜県西濃地方で廃棄予定だった野菜等を原料にした「にしみのおやさいクレヨン」を用いて、新たなつまみ細工作品を制作しました。 にしみのおやさいクレヨンは、規格外になってしまい食べられるけど廃棄せざるをえないものや、ヘタや皮など加工時に捨てられてしまうものを、岐阜県西濃地方の生産者・企業から提供されたものを再利用して作られた環境に優しいクレヨンです。米油・ライスワックスをベースに野菜粉末と顔料を使用しており、顔料は食品の着色に使用されるのと同成分のものなどを採用し、小さなお子さまも安心して遊べるような使う人にも優しいクレヨンでもあります。就労継続支援A型・B型事業所 「シュシュ」にて、就労支援のお仕事としてパッケージの組立て・梱包・発送などを行っています。 ピーマンとパプリカのクレヨンで彩色した布で、花と実をモチーフにした耳飾り(ピアス・イヤリング)に可視化することで、地域資源の循環に関する取組みを社会に伝えることを目的としています。 私たちの活動を象徴する言葉として「農作物の花をつまむ、小さな食育工芸」を掲げ、食と農の魅力を伝える工芸活動を今後さらに広げていく所存です。 共に取り組んでいただけるパートナーからのお声がけを心よりお待ちしております。 詳細は以下のプレスリリースを御覧ください。 https://kobito-no-nouen.jp/press-release-20250917/

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SDGsワークショップ報告

株式会社ユニティー

SDGsワークショップ報告

カーテン端切れを中心に事業活動で出る廃材を利用したワークショップを行い 約100名の方に参加いただきました。

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【9/15】食育ミニ講座付きつまみ細工のワークショップ「ハロウィンフレーム」を実施

こびとの農園

【9/15】食育ミニ講座付きつまみ細工のワークショップ「ハロウィンフレーム」を実施

2025年9月15日(月・祝)、岐阜県岐阜市にある、木目を基調とした落ち着いてゆっくりのんびりと過ごすことができるカフェ「Cafe Licorice (カフェ リコリス)」で、こびとの農園のワークショップを開催しました。 当日は、野菜の花や実について学ぶミニ食育講座からスタート。続いて、日本の伝統工芸「つまみ細工」の技法を用いて、秋らしいカボチャをモチーフにしたハロウィンフレームを制作しました。“食育”と“ものづくり”の両方を体験できる、季節感あふれる内容です。 食育講座では、「ハロウィンの起源って?」「カボチャ≠パンプキン」「カボチャの花は雌花と雄花があります」など、身近なようで意外と知られていないトピックを取り上げると、参加者の皆さんはうなずきながら熱心に耳を傾け、「へぇ!」と目を輝かせて聞いていただき大変嬉しかったです。 つまみ細工のワークショップでは、異なるサイズのカボチャを制作する過程では、和やかに会話を交わしながらも、時折手を止めて真剣に布と向き合う姿が見られました。和気あいあいとした雰囲気と、ものづくりに集中する静けさが交互に訪れる時間は、とても印象的でした。 ワークショップの実施報告はHPにて別途詳細をまとめてありますので、ご参照ください。 こびとの農園HP:【ワークショップ実施報告】2025年9月15日(月・祝)こびとの農園×Cafe Licorice (カフェ リコリス)「ハロウィンフレーム」

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ずかんくん「春夏秋…冬」のイラスト展示

公益財団法人 大垣市文化事業団

ずかんくん「春夏秋…冬」のイラスト展示

サンメッセ株式会社から提供を受けた廃材のロール紙をつなぎあわせて、 約1.8×3.7mの大きな用紙に季節の魚や星座などを描いた、春夏秋冬のイラスト4点を展示しました。 イラストは、県内在住のサイエンスイラストレーター「ずかんくん」によってマジックやクレヨンで描かれており、 それぞれの季節の旬が盛り込まれた構成になっています。

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コンポストで堆肥づくり

公益財団法人 大垣市文化事業団

コンポストで堆肥づくり

できあがった堆肥は、敷地内の植栽の育成や、夏期には朝顔のグリーンカーテン育成などに使用しています。

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脱炭素チャレンジカップ2025に参加しました。

有限会社大堀研磨工業所

脱炭素チャレンジカップ2025に参加しました。

岐阜県地球温暖化防止センターからの推薦をいただき初めての参加となりました。 様々な活動やアイデアもあり参考になりました。 またチャレンジしてファイナリストを目指していきます。 脱炭素チャレンジカップHP 

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温知小学校にて出前授業「つくって学ぶものづくりSDGs」を開催しました

サシヒロ株式会社

温知小学校にて出前授業「つくって学ぶものづくりSDGs」を開催しました

12月11日(木)、温知小学校の3年生を対象に出前授業を実施しました。 「つくって学ぶものづくりSDGs」と題して、地元小学生の子供たちにSDGsに関心を持ってもらうため、SDGsについて授業をしました。 また、弊社で発生する端材を使った「リサイクルマルチスタンド」づくりを実施し、授業を通じてSDGsについて楽しく学んでもらえるよう企画づくりをおこないました。 児童からは、 「SDGsのことについてたくさん学びました。小さくなったえんぴつも工夫すれば他のものになることに驚きました。私は捨てる前に工夫していろいろなものに変えていきたいです」 というコメントをもらいました。 弊社は引き続き、事業活動、地域貢献活動を通じて持続可能な社会の発展に貢献してまいります。 ▼当日の様子

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