恵那エネルギー環境研究所
えなSDGsフェスタ開催 2025-01-25 【恵那エネルギー環境研究所参加】ブース29「光エネルギー・工作実験&工学研究」
えなSDGsフェスタ(岐阜県恵那市)が,2026年(令和8年)1月25日(日)10:00~15:00 場所:恵那文化センター(入場無料) 親子の”楽しい”が未来を変える。遊んで学ぶ,体験いっぱいのイベント。 SDGsに関する各種イベントブース。カレーライス(高校生以下無料:大人は500円) 全部で30ほどのブースの出展があります。 「恵那エネルギー環境研究所」では,「やってみる」ブース番号29「光エネルギー工作実験&工学研究」で出展します。 SDGsの7,9,12,13 を中心にして, 【内容】工作:UVビーズ,分光万華鏡づくり, 【展示体験】光ファイバー,プラズマボール,ソーラークッカー などの光シリーズを展示します。 【資料配布・掲示】SDGs光エネルギーの資料,工学研究資料などを展示,掲示,配布します。 子どもさんから大人の皆さんまで楽しめます。学びがあります。ぜひご参加ください。
公益財団法人 大垣市文化事業団
SDGs・美術ワークショップ「明後日朝顔の蔓でリースを作ろう!」「明後日朝顔の種を描こう!」
令和3年~5年度まで大垣市民会館で行っていた明後日朝顔の育成を今年度は大垣市スイトピアセンタ―で行い、2つのワークショップを実施しました。 「明後日朝顔の蔓でリースを作ろう!」では、朝顔の蔓をロープから外しリース状に丸めて、好きな素材を選んで自由に飾りつけをしました。飾りの素材には、敷地内のモミジバフウの実やマツボックリなどの植物も使い、ハロウィンやクリスマスなどオリジナルの飾りつけを楽しみました。 「明後日朝顔の種を描こう!」では、朝顔の蔓と実の中から、種を収穫し、その種の中からお気に入りの1粒を選んで、その種が育ってきた環境やこれから咲く花を想像して自由に種や花の絵を描きました。 それぞれのワークショップは、実施記録の展示も行いました。
恵那エネルギー環境研究所
【人生の化学変化を楽しむ研究者】SDGsを含む研究・実践 中日新聞 総合面「この人」掲載
【人生の化学変化を楽しむ研究者】として,「恵那エネルギー環境研究所」が,中日新聞 総合版(広域版)「この人」に掲載されました。(2024-04-04) SDGsの観点として,「4,7.8.9,11,12,13」に関連します。特に,エネルギー,環境,産業の側面はもとより,「4:質の高い教育をみんなに」「8.働きがいも,経済成長も」の部分の 「教育,働きがい」にも深く関連いたします。 新聞記事として,ここに紹介します。 https://sites.google.com/view/ena-eco-jp/%E5%87%BA%E7%89%88%E5%9B%B3%E6%9B%B8
ナニワ企業株式会社
Gマーク(安全性優良事業所認定)更新しました。
弊社は、「安全・安心な運送事業者」である証として、Gマーク(安全性優良事業所認定)を取得しております。 このGマークは、事故防止への積極的な取り組み、従業員が働きやすい労働環境の整備、法令の遵守体制など、運送業務全体における安全管理が一定の水準を満たしていることが認められた証です。 また、この認定は、当社が企業としての社会的責任や、環境・社会・ガバナンス(ESG)への意識を持って事業を行っていることも評価されています。 Gマークの取得により、荷主様やお取引先様に対して、より一層「信頼できる会社」であることをアピールできると考えております。 そして、持続可能な物流の実現に向けて、Gマーク取得企業としての責任と役割を果たしてまいります。 今後も高品質で安全なサービスの提供を通じて、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
サシヒロ株式会社
八幡小学校にて出前授業「つくって学ぶものづくりSDGs」を開催しました
1月22日(木)、八幡小学校の4年生を対象に出前授業を実施しました。 「つくって学ぶものづくりSDGs」と題して、地元小学生の子供たちにSDGsに関心を持ってもらうため、SDGsについて授業をしました。 また、弊社で発生する端材を使った「リサイクルマルチスタンド」づくりを実施し、授業を通じてSDGsについて楽しく学んでもらえるよう企画づくりをおこないました。 児童からは、 「今日学んだことを実際に行動したり、家に帰って家族にも話したい。」 というコメントをもらいました。 弊社は引き続き、事業活動、地域貢献活動を通じて持続可能な社会の発展に貢献してまいります。 ▼当日の様子
株式会社 長瀬土建
【5/23】カーボン・オフセットの実施
弊社では自社事業活動(公共土木工事施工)に伴って排出されるCO2に関してカーボン・オフセットを行う自社ルールを定め取り組んでいます(R6.10~)。 この度、市内で請け負った高山国道事務所管内防災工事(久々野地内ほか)の施工開始に合わせ、事前に購入していた森林由来のカーボン・クレジット(Jクレジット)により2.0t-co2のカーボン・オフセット手続きを行いました。 今後も自社事業活動から排出されるCO2をオフセットすることで、地球温暖化防止や森林保全などに貢献していきます。
株式会社 長瀬土建
【1/6】余ったカレンダーの有効活用
年末のあいさつとして行政や企業に配布されるカレンダーは使われずに余るケースが多く、一方で高齢者施設の入所者は各々購入などにより入手されている状況があります。 このような状況に着目し、日頃お世話になっている行政(岐阜県・高山市)や地元企業にお声掛けし、余った壁掛け・卓上カレンダーを150部集め、市内で高齢者住宅を運営する事業者(喜林ホーム、新宮園、香蘭荘)に届ける事業を実施しました。 今回初めての試みでしたが、入所者の皆さまには喜んでいただくことができました。また、廃棄するカレンダーの有効活用に寄与できました。 本事業にご協力いただいた機関・事業者の皆さまに感謝いたします。
株式会社 長瀬土建
【1/27】カーボン・オフセットの実施
社会基盤を支える土木工事は国民生活にとっては無くてはならない大切なものでありますが、一方で土木工事から排出される温室効果ガスは地球温暖化や自然環境に対して大きな負担を掛けている状況があります。 弊社ではこのような状況を踏まえて、土木工事をはじめとする自社事業活動から排出される温室効果ガスを森林由来のカーボン・クレジット(Jクレジット、Gクレジット)によりオフセットする取り組みを令和6年度から実施しています。 今回は地元の災害復旧工事を2件請け負ったため、地元で認証されたJクレジットを活用して2.0t-co2のオフセットを行いました。 今後もこの活動を通じて少しでも地球温暖化防止や森林保全などへの負担軽減に貢献していきたいと考えています。
シーシーアイホールディングス株式会社 シーシーアイ株式会社
サステナビリティレポート2025を発行いたしました
「サステナビリティレポート2025」はこちら <サステナビリティレポート2025のポイント> ■サステナビリティ基本方針、マテリアリティ(重要課題)、活動実績の掲載 ■価値創造プロセスの掲載 ■各事業におけるサステナビリティ経営実現に向けた取り組みの掲載 ■特集の掲載 事業活動を通じた社会課題解決への取り組みや企業理念の浸透を図る取り組みについて紹介 ■ESG活動情報の掲載 「E:環境」「S:社会」「G:ガバナンス」の3部構成で当社の取り組みや実績データについて紹介
株式会社 斫木村
こどもたちの笑顔と重機体験!今年度も大盛況!
とくに人気だったのは、実際の重機に乗って操作体験ができる「こどもパワーショベル操縦チャレンジ」。 実際にエンジンがかかる本格仕様のミニショベル。レバーを握れば、アームが動き、まるで工事現場を再現しているよう! 見た目だけではなく、操作音や動作まで、本物そっくりなミニ重機に、子どもたちは大興奮。 真剣な表情で、レバーをにぎっていました。スタッフの声かけやサポートを受けながら、操縦にチャレンジする様子に、たくさんの笑顔があふれました。 重機体験だけではなく、「解体工事ってどんなことをしているの?」をテーマに、映像を使ったミニ座学コーナーも実施。 実施の現場を撮影した解体工事のダイジェスト映像。建物がどうやって壊されていくのか、どんな機械を使うのか、子どもたちに解体工事業を理解していただくきっかけづくりをしました。 私たちが日々行っている解体工事は、「壊す」ことで終わりではなく、次の未来をつくる第一歩です。 こうした座学を通じて、建設や解体の仕事が持つ社会的な役割を、少しでも感じてもらえたなら嬉しく思います。 また、熱中症対策として、大型テントの設置や冷風機の設置など、安心して楽しめる環境づくりにも力を入れました。 当社は、「建設業の楽しさや魅力を、もっと身近に感じてほしい」という思いのもと、毎年こうした地域イベントに参加しています。 今年度もたくさんの方々にお越しいただき、賑やかな1日となりました。 私たちは、地域の未来を担うこどもたちへ、「建設業って面白い!」という小さなきっかけをこれからも届けていきます。 未来の担い手たちに、ワクワクする出会いを。 これからも、沢山の笑顔に出会えるよう、私たちは地域とともに歩んでいきます。 ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!