昭和コンクリート工業株式会社
運動講座&健康講座開催
外部講師を招き、「転倒防止・腰痛予防講座」と題し、長時間の座位による身体への負担や腰痛の原因について学び、参加者自身の身体の状態を確認するため、簡単な運動機能テストも実施し、結果を踏まえながら、日頃の運動習慣の重要性や、自分に合った運動を継続することの大切さを学びました。座学として「たばこの健康影響について」「女性の身体に関する健康について」を行いました。
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昭和コンクリート工業株式会社
外部講師を招き、「転倒防止・腰痛予防講座」と題し、長時間の座位による身体への負担や腰痛の原因について学び、参加者自身の身体の状態を確認するため、簡単な運動機能テストも実施し、結果を踏まえながら、日頃の運動習慣の重要性や、自分に合った運動を継続することの大切さを学びました。座学として「たばこの健康影響について」「女性の身体に関する健康について」を行いました。
株式会社 長瀬土建
弊社では、地域の未来を担う子どもたちの教育支援活動に積極的に取り組んでいます。 その一環として、著名人によるSDGs講演会に地元の中学生を招待し、第一線で活躍する方の話を直接聴くことで、今後の生活や進路選択に役立ててもらう取り組みを継続しています(今年で11回目(講師は12人目))。 今回は、森林や地域資源の活用などに取り組む長野麻子氏を講師にお招きし、「飛騨の森へ行こう!」と題して講演いただきました。 高山市は豊かな森林資源を有する一方、進学や就職を機に若者が地域を離れ、その後戻ってこないことも、地域の担い手確保における課題の一つとなっています。そこで、地域の自然や森林をはじめとする資源の価値や魅力を知ることで、地元への理解を深め、将来の選択肢を広げるきっかけにしてほしいと考え、本講演会を企画しました。 今年度は、これまで参加していた久々野中学校の全校生徒に加え、新たに朝日中学校の2・3年生も参加しました。また、一般の方々にも公開し、世代を超えて地域の魅力について考える機会となりました。 弊社では今後も、子どもたちが地域の魅力や可能性を知り、自らの将来を考えるきっかけとなるよう、教育支援活動を継続してまいります。
株式会社 長瀬土建
弊社では、地域の未来を担う人材の育成とSDGsの普及啓発を目的に、地元の学校と連携したSDGs講演会を継続的に実施しています。 令和7年度までは岐阜県のSDGs講師派遣制度を通じて講演を行ってきましたが、同制度の終了後も活動を継続するため、本年度からは弊社と実施を希望する学校との連携事業として取り組んでいます。 今回は、飛騨高山高校山田校舎の環境科学科2年生約20名を対象に講演会を実施しました(同校の開催:4年連続、4回目)。 講演では、環境・社会・経済を考えた場合の課題やSDGsの今後の展開(SDGsからSWGsへ)などを説明するとともに、弊社のSDGsに関する取り組み事例を紹介し、持続可能な社会の実現に向けて、一人ひとりにできることを考える機会としました。 弊社では今後も、地域の学校との連携を大切にしながら、SDGsの普及啓発と次世代を担う人材の育成に積極的に取り組んでまいります。
株式会社 長瀬土建
弊社では、令和5年10月に「ネイチャーポジティブ宣言」を行い、飛騨の豊かな自然と共生する社会の実現に向け、生物多様性の保全・再生に取り組んでいます。 その一環として、久々野地域で繁茂が確認されている特定外来生物(オオキンケイギク・オオハンゴンソウ)の防除活動を実施しています。 今年も弊社から呼び掛けし、高山市久々野支所、久々野まちづくり協議会、ひだ桃源郷くぐの観光協会、株式会社MGNの皆さまと総勢14名で、オオキンケイギクの駆除活動を行いました(活動:今年で3年連続、3回目)。 作業は、主要な生育箇所3か所で種子の飛散を防ぐため、細心の注意を払いながら一株ずつ根から掘り取り、回収した株はすべてゴミ袋に密封し、焼却処分を行いました。今回の駆除量は、ゴミ袋45袋、総重量320kgとなり、活動開始以来、過去最多となりました。 特定外来生物は繁殖力が強く、根絶には継続的な対策が必要です。弊社では久々野の豊かな自然を未来へつなぐため、特定外来生物の防除をはじめとする自然環境の保全活動に継続して取り組んでまいります。
株式会社 長瀬土建
弊社では、地域の未来を担う人材の育成とSDGsの普及啓発を目的に、地元の小学生を対象としたSDGs講演会を継続的に実施しています。 令和7年度までは岐阜県のSDGs講師派遣制度にて講師派遣の依頼を受けて実施してきましたが、同制度が終了したため、本年度からは弊社と実施を希望する学校との連携事業として取り組んでいます。 今回は、高山市立山王小学校の6年生58名を対象に講演会を実施しました(同校の開催:3年連続、3回目)。 講演では、SDGsに関するクイズや小学生にもできる身近なアクションを紹介するとともに、弊社が取り組むSDGs活動についても説明しました。また、児童とのディスカッションでは、社会・経済・環境のそれぞれの視点から、何を大切にし、どのような選択をすべきかを一緒に考えました。 児童たちは一つひとつの問いに真剣に向き合い、地域の自然や環境を大切にしたいという思いが伝わる感想も多く聞かれました。私たちにとっても、子どもたちの率直な意見や考えに触れ、改めて多くのことを学ぶ機会となりました。 SDGsを自分たちの暮らしや地域の課題と結び付けて考えることは、持続可能な地域づくりの第一歩です。弊社では今後も、地域社会とのつながりを大切にしながら、次世代を担う子どもたちとともに考え、学ぶ機会をつくり、SDGsの普及啓発と人材育成に積極的に取り組んでまいります。
株式会社 日生化学工業所
日生化学工業所は、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、健康の保持・増進につながる取組を戦略的に実践する「健康経営」を推進しています。 日生化学工業所は、「健康経営優良法人2026中小規模法人部門(ネクストブライト1000)」に認定されています (2026年4月3日事業者の取り組み紹介に掲載)。 健康経営の推進方針 ~心身ともに 健康でいきいきと活躍できる組織を目指し、健康経営を推進します~ 健康経営優良法人としてウォーキングチャレンジに参加することで健康でいきいきと活躍できる従業員をサポートします。
株式会社 日生化学工業所
2026年(令和8年)4月1日施行の改正労働施策総合推進法により、病気や負傷などで治療を受ける労働者が安心して働き続けられるよう、事業主は両立支援に努めることが努力義務として明確化されました。 両立支援が必要とされる主な疾病 ・がん ・心疾患・脳血管疾患 ・糖尿病などの慢性疾患 ・精神疾患(うつ病、適応障害 等) ・難病・指定難病 上記に伴い、日生化学工業所では、治療と仕事の両立支援コーディネーターを配置しました。両立支援コーディネーターとは治療と仕事の支援が必要な従業員が、企業や主治医と円滑にコミュニケーションをとれるよう支援する人材です。 日生化学工業所は、疾病や障害を抱えながらも、無理のない形で就労を継続できるよう支援していきます。
昭和コンクリート工業株式会社
7月に発生した熊本地震を受け、被災した現地勤務社員への支援を目的として、社内に支援募金箱を設置し、募金活動を実施しました。社員一人ひとりが支援の輪を広げる取組に参加し、多くの温かいご支援が寄せられました。
昭和コンクリート工業株式会社
外部講師を招き、第1部運動講座では、「あなたの肩こり”何タイプ”」と題し、自身の肩こりタイプをチェックした後、手軽に実践できる効果的なストレッチを実践しました。第2部健康講座では、会社全体の健康状態や傾向についての説明を聞き、現状への理解を深めました。
シーシーアイホールディングス株式会社 シーシーアイ株式会社 シーシーアイ住設建材株式会社 シーシーアイ産業タイヤ株式会社
「サステナビリティレポート2026」はこちら <サステナビリティレポート2026のポイント> ■ サステナビリティの概要の掲載(基本方針やサステナビリティ推進体制) ■ 各事業におけるサステナビリティ経営実現に向けた取り組みの掲載 ■ 特集の掲載(DX推進) データ活用による品質・生産性向上や業務改善等、スマートファクトリー化に向けた取り組みを紹介 ■ ESG活動情報の掲載 「E(環境)」「S(社会)」「G(ガバナンス)」の3部構成で、当グループの取り組みおよび実績データについて紹介