2024.12.02 内藤建設株式会社 内藤建設株式会社は、岐阜で総合建設業を営む企業です。学校や病院、住宅に至るまでさまざまな種類の建物の設計から施工、アフターフォローまでをワンストップで対応しています。 私たちが役に立てる持続可能な取り組みとして、医者のようなイメージで建物の検査やメンテナンスをさせていただく「地域の建設ドクターを目指す」という取り組みを進めることで、会社の持続可能性、社会の持続可能性において、一番適した働き方であり、私たちの使命だと考えています。 また、古い建物を再生する「リファイニング建築」を推奨し、カーボンニュートラルを目指した建築を進めております。
2024.11.01 株式会社 飛州コンサルタント 私たちは、地域密着型の建設コンサルタントとしてこれまで地域とともに保存すべき環境のあり方を考えてきました。 また、基本理念は、一人ひとりが自らの行動に誇りを持ち社会貢献を通じた満足度向上を第一としており、やりがい、納得、働きやすさが実感できる社風を創り出しています。 SDGsは、決して国境を跨ぐ取り組みのみが対象ではありません。 環境問題を巡る「①自然災害の甚大化」「②持続可能な技術開発」「③資源エネルギー問題」は、私たちの事業に密着した課題です。 国連がGOALとした2030年までに、地域密着型企業ならではの様々なアクションプランを策定、実施します。
2024.11.18 丸成林建設株式会社 丸成林建設は「確かな技術と真心で住み良い街づくり」という企業理念に基づき、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、SDGsを自社の企業活動に取り入れ、建設工事を通じて持続可能な社会の実現に貢献します。 【環境保全】 ISO14001を取得し、工事現場では低騒音・低排出ガス対策型の建設機械を使用する等、環境負荷低減に取り組んでいます。 【地域貢献】 地域社会との連携を強化し、災害に強い地域づくりを行っています。道路や下水、橋などの地域のインフラを支え災害発生時には復旧作業を行います。 【働きやすい職場環境づくり】 社員の健康と安全を第一に考え、年齢・性別問わず互いを尊重し合い、すべての社員が力を発揮できる職場づくりを目指します。 【品質の向上】 資格取得や講習会参加にかかる費用を会社が全額負担することで社員の成長をサポートし、一人一人の資質向上につなげています。また、ISO9001の取得やICT技術の活用を積極的に行い、徹底した管理体制と作業の効率化により、高品質で信頼性の高い土木工事の施工を提供します。
2024.12.18 高橋建設株式会社 SDGs達成は一過性のものでは無く、継続して行う事が重要と考えています。 企業の継続的発展に組み込まれた業務の一環としての活動であることを意識し、 「社員の成長、地域の発展が企業の成長につながる」そんな活動にしていきたいです。
2024.11.18 大日本土木株式会社 当社は、DNCの企業理念「安心をつくり続ける。」を実現する社会課題の解決活動を、SDGsのゴールと関連付け、「地球と地域社会の安心」「環境・エネルギーの調和」「人間中心の働き方、安全な職場環境」の3つのテーマを重要課題(マテリアリティ)として確認しました。「DNCが目指すサステナブルな地球の実現」のために社員一人ひとりが行動指針を共有し、SDGs達成のための活動を日々続けていきます。
2024.11.18 株式会社 日生化学工業所 日生化学工業所は、企業理念を通じて有機化学合成技術により持続的な化学の進歩・発展に貢献します。 また、CSRガイドラインやHSEポリシーの取組みにより、自らの持続的成長を目指します。
2024.11.01 株式会社 ワタミ 株式会社ワタミは、 「建設業を通じて社会の発展に責献する」という経営理念に基づき、 国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、 積極的な取り組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
2024.11.01 一般社団法人 水がめアクアリアス 🌐一般社団法人 水がめアクアリアス🌐 Support for foreigners in Japan🗾 【 SDGsの取り組み】 私たちの使命 私たちは、日本在住および来日希望の外国人の皆様が、日本人の“おもてなしの心”に触れ、日本の文化を理解し、もっと日本を好きになっていただけるような取り組みを行っています。日本の労働力不足や少子化問題に対して、私たちの事業が一助となることを目指しています。 SDGsの達成に向けた取り組み 私たちは「オール岐阜」の理念に基づき、SDGsの推進者として地方創生に取り組み、活動を推進しています。 環境面 目標8: 外国人労働者への支援強化 目標10: イベントを利用した異文化共生の促進 目標4: スリランカの学生向けZoom勉強会の開催 目標3: 心の悩みや妊娠中の女性への相談支援 目標16: 国際交流イベントでの異文化理解促進 社会面 目標10: ビザ申請と住居確保による不平等撤廃 目標8: 就労支援を通じた働きがいと経済成長 目標4: 日本語学習支援と生活相談での高品質教育 目標3: 結婚、出産、育児の支援で全ての人への健康と福祉 目標16: 異文化共生を目指す国際交流イベント 経済面 目標8: ディーセントワークの推進・外国人労働者に対する人間らしい仕事の提供に向けた環境整備 目標8: 労働者の権利保護・移住労働者と不安定雇用労働者の権利保護と安全な労働環境の提供 目標8: 持続可能な経済成長・外国人労働者の技能向上支援による生産性の向上と経済成長への貢献 目標10: 不平等の解消・すべての人が社会的、経済的、政治的に平等になることを目指す ガバナンス 定期的な研修とワークショップ・外国人支援の知識とスキル向上のための従業員研修 情報共有プラットフォーム・外国人支援に関する最新情報と成功事例の共有 具体的な目標と計画の策定・計画に基づくアクションの実行 アクションの成果評価と目標達成度の確認・評価結果に基づく改善策の講じと計画への反映 定期的な進捗報告とフィードバック・進捗状況の把握と報告受領 外国人支援事業とSDGsの推進 私たちは、外国人支援事業を展開するとともに、SDGs(持続可能な開発目標)の推進のために活動しています。特に、目標8「働きがいも経済成長も」、目標10「人や国の不平等をなくそう」、目標4「質の高い教育をみんなに」、そして目標16「平和と公正をすべての人に」に焦点を当て、具体的な取り組みや成果を紹介しています。 結び 「清流の国ぎふ」SDGs推進ネットワークの一員として、素晴らしい日本文化「和」、国境を越えた繋がり「輪」、共栄共存の国際交流「話」を推進し、大垣市市民活動登録団体として、外国人サポート事業を展開しています。 皆様のご支援とご理解をいただきながら、持続可能な未来を築くために、共に歩んでいきましょう。
株式会社 日生化学工業所 「さつきラン&ウォーク2026企業対抗戦 岐阜県大会」に参加しました 日生化学工業所は、ぎふSDGs推進ゴールドパートナーとして登録されています。 SDGs目標3:「すべての人に健康と福祉を」と目標8:「働きがいも経済成長も」の取り組みとして、岐阜県主催の「さつきラン&ウォーク2026企業対抗戦 岐阜県大会」に参加しました。 また、日生化学工業所は、HSEポリシーのもと従業員の心と体の健康の保持・増進につながる取組を戦略的に実践しています。 健康経営優良法人2026の中小規模法人部門 の上位層に付加される「ネクストブライト1000」に2年連続で認定されました。 「さつきラン&ウォーク2026」には、経営トップの社長から新入社員まで参加が見られ、健康的な職場文化の醸成が進んでいると感じています。 【成績】 参加者:16名(昨年9名から増加) 平均歩数:10,758歩/日(2025年の9,193歩/日から増加)で、岐阜県内で第10位(2025年の第13位からアップ)の成績でした。 総歩数18万歩/月を超えたメンバー数:12名(2025年の5名から増加)でした。 イベントを通して社内でのコミュニケーションも増え、健康増進にもつながりました。これからも、日生化学工業所は心と体の健康増進を目指した活動に取り組んでまいります。 「さつきラン&ウォーク2026」は、一般財団法人アールビーズスポーツ財団主催、スポーツ庁、経済産業省後援のスマホのアプリを活用したオンラインイベントです。 VIEW MORE
シーシーアイホールディングス株式会社 シーシーアイ株式会社 シーシーアイ住設建材株式会社 シーシーアイ産業タイヤ株式会社 サステナビリティレポート2025を発行いたしました 「サステナビリティレポート2025」はこちら <サステナビリティレポート2025のポイント> ■サステナビリティ基本方針、マテリアリティ(重要課題)、活動実績の掲載 ■価値創造プロセスの掲載 ■各事業におけるサステナビリティ経営実現に向けた取り組みの掲載 ■特集の掲載 事業活動を通じた社会課題解決への取り組みや企業理念の浸透を図る取り組みについて紹介 ■ESG活動情報の掲載 「E:環境」「S:社会」「G:ガバナンス」の3部構成で当社の取り組みや実績データについて紹介 VIEW MORE
株式会社 長瀬土建 【6/18】特定外来生物(オオキンゲイギク)防除作業の実施 弊社では、令和5年10月に「ネイチャーポジティブ宣言」を行い、飛騨の豊かな自然と共生する社会の実現に向け、生物多様性の保全・再生に取り組んでいます。 その一環として、久々野地域で繁茂が確認されている特定外来生物(オオキンケイギク・オオハンゴンソウ)の防除活動を実施しています。 今年も弊社から呼び掛けし、高山市久々野支所、久々野まちづくり協議会、ひだ桃源郷くぐの観光協会、株式会社MGNの皆さまと総勢14名で、オオキンケイギクの駆除活動を行いました(活動:今年で3年連続、3回目)。 作業は、主要な生育箇所3か所で種子の飛散を防ぐため、細心の注意を払いながら一株ずつ根から掘り取り、回収した株はすべてゴミ袋に密封し、焼却処分を行いました。今回の駆除量は、ゴミ袋45袋、総重量320kgとなり、活動開始以来、過去最多となりました。 特定外来生物は繁殖力が強く、根絶には継続的な対策が必要です。弊社では久々野の豊かな自然を未来へつなぐため、特定外来生物の防除をはじめとする自然環境の保全活動に継続して取り組んでまいります。 VIEW MORE