2024.11.21
美濃加茂市
【みのかもSDGs推進宣言】(2020年7月1日)
私たち美濃加茂市役所の職員は
全員がSDGs の理念を理解し
市民が50 年先 100 年先の将来にわたって
誇りと愛着を持って住み続けられる
美濃加茂市の実現を目指します
そのために「美濃加茂市第6次総合計画」に基づいて
職員一人ひとりが誠実に
自分の仕事に取り組みます
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2024.11.21
【みのかもSDGs推進宣言】(2020年7月1日)
私たち美濃加茂市役所の職員は
全員がSDGs の理念を理解し
市民が50 年先 100 年先の将来にわたって
誇りと愛着を持って住み続けられる
美濃加茂市の実現を目指します
そのために「美濃加茂市第6次総合計画」に基づいて
職員一人ひとりが誠実に
自分の仕事に取り組みます
2024.11.25
人口減少や少子化・高齢化への対応、社会資本の老朽化対策等、全国の自治体が共通して抱える課題に加え、市の独自課題への対応を図り、人とまちを共に育み、安心して暮らせる羽島市を実現していくため、SDGsに定める17のゴールと169のターゲット及び情報通信技術等を活用した社会システムであるSociety5.0を踏まえ、持続可能なまちづくりを推進していきます。
2025.10.20
郡上市がこれまで進めてきた、自然や歴史、文化の調和や、市民と行政、そして、企業や民間団体、地域づくり組織、NPO法人等、様々なセクターとの協働や連携によるまちづくりと、SDGsの根幹となる『経済や環境、社会のバランスを図りながら、持続可能な地域をつくっていく』という考え方は共通であると捉え、今後もSDGsを意識した取り組みを「郡上市総合計画」や「郡上市まち・ひと・しごと創生総合戦略」の中に位置づけながら推進していきます。
2024.11.01
世界を魅了し続ける「国際観光都市 飛騨高山」の実現
飛騨高山特有の風土と飛騨人(先人)が生み出し、先人たちが守り、築き上げてきた自然や歴史・伝統が後世に引き継がれるとともに、それらを活かした地域経済の発展が図られ、心豊かな暮らしが営まれている、国内外から選ばれ続ける「国際観光都市 飛騨高山」の実現を目指す。
① 地域特性を活かした産業が活性化し、賑わいと魅力にあふれるまち
地域資源の活用により、観光をはじめとした基盤産業が成長し、市外からの資金・人材の獲得が進むとともに、産業間・企業間のつながりの強化により、市内経済全体への波及と経済の好循環が生まれ、まち全体が賑わいと魅力にあふれている。
② 歴史・伝統が継承され、郷土への誇り・愛着が持てるまち
先人から受け継いだ歴史遺産、伝統文化が守られ、学校・地域・企業など多様なステークホルダーの協働・連携した取組みにより、郷土への誇りや愛着が育まれているとともに、飛騨高山の歴史・伝統が国内外へ広く周知され、持続可能な地域づくりに対する国際的協働が進んでいる。
③ 自然がもたらす多様な恵みを活かすとともに、脱炭素社会に貢献するまち
森や水、大地など自然がもたらす多様な恩恵への理解が進み、環境の保全が図られるとともに、豊かな自然の恵みを活かした地域・産業の活性化が図られ、国内外から注目される地球環境にやさしい先進的な脱炭素社会に向けた取組みが進んでいる。
2024.11.21
2022年度に「SDGs未来都市」に選定され、恵那市SDGs未来都市計画を策定。「『住み続けたい田舎』であり続ける観光・交流・定住・安住・共生の恵那ライフ」を実現するため、SDGsの推進に取り組む。
あわせて、「食」を切り口としたSDGsを推進し、地場産品を活かした域内循環型経済の確立、資源循環型の産業や文化的景観の保全など、経済・環境・社会の三側面の調和による恵那の豊かなくらしの継承に取り組む。