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04.質の高い教育をみんなに

「Enjoyぎふ SDGsイベント」を開催しました

中部電力パワーグリッド株式会社 岐阜支社

「Enjoyぎふ SDGsイベント」を開催しました

当日は、高所作業車への乗車体験やビンゴ大会の他、協賛企業・団体、大学からのブースなど多数のイベントをご用意しました。 当社ブースでは、来場者によるSDGs宣言・SDGs取り組み状況のアンケート調査 、間伐材を使ったバードコール(鳥笛)作り、SDGsクレーンゲーム、再エネ自給率見える化サービス・停電情報お知らせサービス・当社公式Xのご案内などを実施しました。                 <↑間伐材を使ったバードコール作り> <←SDGs宣言>   また、環境に配慮して、会場で使用する全ての電気を従来使われているディーゼル発電機でなく、電気自動車から供給しました。<電気自動車からゴールで使用する送風機へ電源供給> このイベントを通じて、多くのファミリー層に『楽しみながら「SDGsに触れて、感じて、興味・関心を高めて、身近なことから行動を変えてみる」、そのひとつの“きっかけ”としていただく』ことができました。お子さまからは「ご飯を残さず食べる」や「水を出しっぱなしにしない」などの声もいただくことができました。 当社は、今後も持続可能な社会の実現に向けた活動・情報発信を積極的に展開してまいります。

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【7/17】第10回SDGs講演会(講師:藻谷浩介氏)の開催

株式会社 長瀬土建

【7/17】第10回SDGs講演会(講師:藻谷浩介氏)の開催

弊社では教育支援活動を積極的に行っています。 本講演会は地元の中学生に著名人によるホンモノの話を生で聴講いただき、今後の生活や進路選択に役立てていただくことを目的に実施しており、今年で10回目(講師は11人目)となりました。 今回は著書「里山資本主義」で有名な藻谷浩介氏(日本の地域経済学者)を講師にお招きし、「地方の魅力~地方で生きる選択肢~」と題して地域の魅力や資源の活用についてご講演いただきました。 一般の方々にも入場無料でご案内し、約150名(うち中学生約100名)に参加頂きました。 非常に示唆に富む講演であり、地方(地元)の魅力を改めて考える機会となりました。

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地方創生ワークショップ

株式会社ハウテック

地方創生ワークショップ

【取組内容】  SDGsファシリテーターの講師を招いて、地方創生カードゲームを実施しました。 【業務目標】 SDGsにどのように取り組んでいけばよいか理解する。 SDGsをどのように普段の業務にも生かせるか理解する。 【結果】 これまでSDGsのことを知らなかった社員も関心のあった社員も参加することで、 自分が具体的にどういった形でSDGsに取り組んでいくのか、会社としてどのような取り組みができるのか、 考える良い機会となりました。

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地元中学校生勤労体験の取り組み

丸八建設株式会社

地元中学校生勤労体験の取り組み

oplus_32 今季も、地元中学校より勤労体験学習として2年生の生徒を2名受け入れさせていただきました。 建設業の仕事に触れ、物づくりの魅力を肌で感じてもらえるよう取り組みました。 取り組み内容としては、 1日目は、現場社員と一緒に会社倉庫内で、桝を作成する為、型枠組立を体験 実際に鉄筋を切断したり、型枠パネルを設置 午後からは現場にでて実際、穴が開いている道路の舗装修繕作業 2日目は、1日目に完成した型枠内にコンクリート打設 午後からは、雪氷作業基地へ見学 その後、除雪機械等見学、 会社に戻りドローン操作、測量、設計を実践 学習のねらいとしては、 【建設業の知識、技術を学び専門的な分野に興味をもってもらう】 【現場の職人から知識や仕事のやりがいを学ぶ】 【郡上で働く人たちの思いやりを感じ郡上で働くことの理解を深める】 【地域とのかかわりをもつことにより、将来の選択肢の一つになる】 これからの未来を担う若い人たちに建設業の魅力を一人でも多くの方に知ってもらえるよう 今回も微力ながら協力させていただきました。若者たちの将来の選択がひとつでも増えますよう これからに期待、応援していきたいと思います。

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こどもたちの笑顔と重機体験!今年度も大盛況!

株式会社 斫木村

こどもたちの笑顔と重機体験!今年度も大盛況!

とくに人気だったのは、実際の重機に乗って操作体験ができる「こどもパワーショベル操縦チャレンジ」。 実際にエンジンがかかる本格仕様のミニショベル。レバーを握れば、アームが動き、まるで工事現場を再現しているよう! 見た目だけではなく、操作音や動作まで、本物そっくりなミニ重機に、子どもたちは大興奮。 真剣な表情で、レバーをにぎっていました。スタッフの声かけやサポートを受けながら、操縦にチャレンジする様子に、たくさんの笑顔があふれました。 重機体験だけではなく、「解体工事ってどんなことをしているの?」をテーマに、映像を使ったミニ座学コーナーも実施。 実施の現場を撮影した解体工事のダイジェスト映像。建物がどうやって壊されていくのか、どんな機械を使うのか、子どもたちに解体工事業を理解していただくきっかけづくりをしました。 私たちが日々行っている解体工事は、「壊す」ことで終わりではなく、次の未来をつくる第一歩です。 こうした座学を通じて、建設や解体の仕事が持つ社会的な役割を、少しでも感じてもらえたなら嬉しく思います。 また、熱中症対策として、大型テントの設置や冷風機の設置など、安心して楽しめる環境づくりにも力を入れました。 当社は、「建設業の楽しさや魅力を、もっと身近に感じてほしい」という思いのもと、毎年こうした地域イベントに参加しています。 今年度もたくさんの方々にお越しいただき、賑やかな1日となりました。 私たちは、地域の未来を担うこどもたちへ、「建設業って面白い!」という小さなきっかけをこれからも届けていきます。 未来の担い手たちに、ワクワクする出会いを。 これからも、沢山の笑顔に出会えるよう、私たちは地域とともに歩んでいきます。 ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!    

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【7/30】子ども達の職業体験実施(地域お仕事発見隊への参加)

株式会社 長瀬土建

【7/30】子ども達の職業体験実施(地域お仕事発見隊への参加)

子ども達に飛騨地域の仕事の魅力を伝え、将来の夢を考えるきっかけ作りをするプロジェクト「地域お仕事発見隊」に参画し、参加者3名(市内の5年生~中学2年生)を対象に弊社プログラムを実施しました。 参加した子ども達は、弊社が工事現場で使用しているドローンを操縦しての空撮と撮影した写真にキャプションを付けて弊社のSNSで情報発信をする体験をしていただきました。 加えて建設機械シミュレーター(操作レバーを用いてモニター内の建設機械を操縦するソフト)の体験も行い、楽しみながら建設業のことや弊社の取り組みを知っていただく貴重な機会となりました。

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ランドセルリユース

株式会社ハウテック

ランドセルリユース

【取組内容】  社内や地域の家庭から不要となったランドセルを地域の高等学校と協力して 収集し、NPO法人を通して発展途上国の貧困地域で寄付する。 【業務目標】 地域社会との協力 貧困層への支援 廃棄品の再利用 【結果】 地元高等学校との連携 NPO法人JIYU様を通し、フィリピン・セブ島の貧困層の子供たちにランドセル、文房具の支援 各新聞社に記事掲載

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【11/6】中山中学校のSDGs企業研修の受入れ

株式会社 長瀬土建

【11/6】中山中学校のSDGs企業研修の受入れ

中山中学校では「郷土の未来を知る(高山の魅力探検)」をテーマとして市内の企業を訪問し学びを深めており、11月6日に1年生1グループ(生徒5名)が弊社を訪問された。 訪問されたグループは「気候変動や干ばつ、洪水などの災害に強い国土保全」に着目されていたことから、①地球温暖化に伴う影響や未来予想、②飛騨地域の災害発生状況や弊社が行った災害普及及び防災に関する工事の説明を行うとともに③SDGsの企業活動を紹介した。 生徒の皆さんはSDGsの理解度も高く、積極的に受け答えをされ大変感心をいたしました。引き続き郷土の魅力を知っていただき、夢と希望のある未来に繋げていただきたいです。

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【8/19】会社見学バスツアー2025の開催

株式会社 長瀬土建

【8/19】会社見学バスツアー2025の開催

飛騨地域に興味のある学生や社会人が、飛騨地域の企業を知り活躍の場として選択肢に入れていただくための取り組みを促進する団体「ユーターンシップサポーターズ」が実施する会社見学バスツアー2025に参画し、飛騨地域内外の高校生9名を受入れました。 参加者には名刺交換の後、森に入り弊社が新たに取り組んでいる「森林サービス産業」の体験をしていただきました。 新たな産業を紹介するとともに環境保全の大切さや森林の多面的活用についてお伝えできる良い機会となりました。 また、短い時間でしたが生徒が抱えるストレス(学業や部活の忙しさ、スマホ疲れ)を軽減し、癒やしと安らぎを感じて頂くことが出来ました。  

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地元小学校にサッカーボールを寄贈しました

株式会社 富信

地元小学校にサッカーボールを寄贈しました

このたび 『FC岐阜』 様と合同で、地元地域の小学校2校へサッカーボールを寄贈しました。 この取り組みは、子どもたちがスポーツに親しみ、 健やかに成長できる環境づくりを応援することを目的として実施したものです。   寄贈式では、ボールを受け取った子どもたちの笑顔がとても印象的で、 新しいボールを手に嬉しそうにする姿から、スポーツへの期待や楽しみが伝わってきました。 今回寄贈したサッカーボールが、多くの児童にとってサッカーに触れるきっかけとなり、 仲間と体を動かす喜びや挑戦する気持ちを育む一助となることを願っています。 スポーツには、健康増進だけでなく、協調性やコミュニケーション能力を育むなど、 子どもたちの成長を支える大切な役割があります。 本取り組みは、SDGsの目標3「すべての人に健康と福祉を」や目標4「質の高い教育をみんなに」、 目標17「パートナーシップで目標を達成しよう」の実現にもつながる活動です。   今後も地域や関係団体との連携を深めながら、 子どもたちが安心して楽しくスポーツに取り組める環境づくりを応援し、 地域社会への貢献につながる活動を継続してまいります。

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AED心肺蘇生講習会の実施

株式会社佐久間興業

AED心肺蘇生講習会の実施

AED(自動体外式除細動器)の使い方を習得することで、万が一の場面に遭遇した時に迅速に対応できる知識を身に付けるため、AED心肺蘇生講習を受講しました。作業現場に限らず、プライベートでも、いつAEDを利用するような場面に遭遇するかわかりません。倒れてから5分以内にAEDを使用することで、脳へのダメージが少なくなり社会復帰できる可能性が高くなるとのお話でした。迅速で適切な処置を行えれば、心臓突然死から尊い命を守ることができます。AEDの画面を見ながらパッドを貼ったり、AEDの動作音に合わせて胸骨圧迫をしたり、外国人技能実習生をはじめ1人1人が真剣に講習に取り組みました。 万が一の場面で、AED!と思いつけるよう、AEDを身近なものにしていきたいと考えています。

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