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04.質の高い教育をみんなに

【10/7】保育園児の森遊びサポートプログラム「くぐののもりじかん」の実施

株式会社 長瀬土建

【10/7】保育園児の森遊びサポートプログラム「くぐののもりじかん」の実施

弊社では今年度初めて子ども達の森での活動を支援するプログラムを開始しました。 自然環境の中での体験を通じて、子どもたちが自然の素晴らしさや大切さを知っていただくとともに、地域の自然(森林)が身近なものであると感じていただくことや仲間との信頼を築くこと(みんなで協力するゲームなど(チームビルディング))、それを含めた思い出作りが目的になります。 今回参加された久々野保育園(年長児)には200歳にもなるブナの木の手触りや小川のせせらぎを楽しんでいただいたり、様々な葉の形を探すゲームなどを体験してもらいました。 園児は笑顔で目を輝かせ、まだ帰りたくないとの声がたくさん聞けました。 弊社では引き続き地元の自然資源の活用を通じた教育支援を継続していきたいと考えています。

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盲学校児童 重機体験

株式会社 誠和

盲学校児童 重機体験

触れることで感じる「大きさ」や「力強さ」、そして「人が操る温かさ」。 目で見ることはできなくても、音や振動、現場の空気から、多くを受け取ってくれたように思います。 ある生徒さんは、 「こんな仕事があるって知らなかった。なんだかワクワクした」 と笑顔で話してくれました。 その言葉に、私たちの方が大きな勇気と学びをもらいました。 「見えないからできない」のではなく、 「感じる力」が、新しい世界の扉を開いてくれる。 この経験が、生徒さん一人ひとりの将来に少しでも希望や選択肢になってくれたら、と思います。 参加していただいた生徒さんより、心あたたまるお手紙をいただきました。 ありがとうございました。

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地元中学校生勤労体験の取り組み

丸八建設株式会社

地元中学校生勤労体験の取り組み

oplus_32 今季も、地元中学校より勤労体験学習として2年生の生徒を2名受け入れさせていただきました。 建設業の仕事に触れ、物づくりの魅力を肌で感じてもらえるよう取り組みました。 取り組み内容としては、 1日目は、現場社員と一緒に会社倉庫内で、桝を作成する為、型枠組立を体験 実際に鉄筋を切断したり、型枠パネルを設置 午後からは現場にでて実際、穴が開いている道路の舗装修繕作業 2日目は、1日目に完成した型枠内にコンクリート打設 午後からは、雪氷作業基地へ見学 その後、除雪機械等見学、 会社に戻りドローン操作、測量、設計を実践 学習のねらいとしては、 【建設業の知識、技術を学び専門的な分野に興味をもってもらう】 【現場の職人から知識や仕事のやりがいを学ぶ】 【郡上で働く人たちの思いやりを感じ郡上で働くことの理解を深める】 【地域とのかかわりをもつことにより、将来の選択肢の一つになる】 これからの未来を担う若い人たちに建設業の魅力を一人でも多くの方に知ってもらえるよう 今回も微力ながら協力させていただきました。若者たちの将来の選択がひとつでも増えますよう これからに期待、応援していきたいと思います。

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【12/2】飛騨高山高校(山田キャンパス)の建設関連企業と学生との交流サロンに参加

株式会社 長瀬土建

【12/2】飛騨高山高校(山田キャンパス)の建設関連企業と学生との交流サロンに参加

飛騨高山高校(山田キャンパス)において、学生が抱える建設業界への不安・疑問の解消、建設業界への就職促進、就職後のミスマッチを防止するための事業「建設関連企業と学生の交流サロン」が開催され、弊社も企業の一員として参加した。 先月行われた高山工業高校(11/19)同様に学生がワークショップ形式で挙げた建設業の良いイメージ、悪いイメージに対し、現場における安全対策や各企業の福利厚生のほか、昔からある3K(きつい、汚い、危険)から業界全体が新3K(給与、休暇、希望)へ変わりはじめているといった状況をお伝えし、建設業の理解を深めていただいた。 生徒の皆さんには引き続き建設業の魅力と必要性を探求いただき、一人でも多くの方が建設業へ就職されることを期待しています。

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【6/27】第51回 交通労働安全衛生大会の実施

株式会社 長瀬土建

【6/27】第51回 交通労働安全衛生大会の実施

「職場における労働者の安全と健康を確保」を目的とした交通労働安全衛生大会を開催しました。 弊社では労働者への安全衛生教育が義務化(1972年)される前から実施しており、今回で51回目の開催となります。 大会の前半は、各種挨拶や表彰式のほか岐阜県社会保険協会所属健康アドバイザーをお招きしてのストレス対策と健康づくり講話、高山警察署交通課長による交通講話を聴講しました。 また、後半には各現場担当者からリスクアセスメント(作業現場で発生する恐れのある危険性、有害性及びその危険度や重篤度の評価と措置)の取り組みについて発表いただきました。 労働災害のほとんどがヒューマンエラーであることから、本大会を通じ作業を行う前の声掛けや不注意を未然に防ぐ人的体制などを共有し、職場全体での労働災害ゼロの意識醸成を図りました。

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【10/17】地元小学校の防災教室の実施

株式会社 長瀬土建

【10/17】地元小学校の防災教室の実施

弊社では毎年地元久々野小学校4年生を対象とした防災教室を実施しています。 今回は防災に関する知識や自然災害と地球温暖化の因果関係などを学ぶとともに高山国道事務所の協力をいただき、弊社が請け負う防災工事現場の見学を行いました。 見学では国道41号への落石防止のために行う斜面にある巨石を抑え安定させるロープ掛工、ロープ伏工の作業を見学したり、実際に資材等に触れていただきました。 児童には日頃よく利用する道路に潜む危険を認識いただき、影で行われている防災工事のために土木業者が果たす役割の大きさを感じていただくことができました。 引き続き安心安全な地域づくりや子ども達の教育に積極的に支援して行きたいです。

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【12/8】SDGsパネル展示の実施

株式会社 長瀬土建

【12/8】SDGsパネル展示の実施

(一社)ひだ清見観光協会主催の大型体験イベント「森のmarket」のブースをお借りし、弊社が実施するSDGsの取り組み事例のパネル展示を行った。 この取り組みは、高山市内におけるSDGsの認知度向上などを目的とした「飛騨高山SDGsアクションデイズ」及びオール岐阜でSDGsの取り組みを集中的に進める「清流の国ぎふSDGsフェスティバル」の位置付けとして行ったものである。 本イベント当日は1600人を超える来場者があり、大変たくさんの方に弊社の取り組みを知っていただく機会となった。 弊社では今後も引き続きSDGsの取り組みを積極的に行うとともに情報発信による市民へのSDGs認知度向上に努めていきたい。

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運動&健康講座

昭和コンクリート工業株式会社

運動&健康講座

第1部の運動講座では、肩・腰・頭のコリ体操を行いました。                 第2部では、健康アンケートのフィードバックとともに、「クラス会議」と題したコーチング を行いました。 当日は36名参加しました。 今後もスキマ時間に取り入れ、体をリフレッシュさせ生産性向上に努めていきます。  

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2025年度技術発表会その1

昭和コンクリート工業株式会社

2025年度技術発表会その1

 主に技術職社員を中心とした、業務成果の報告・現場での技術的課題・改善提案等をプレゼン方式にて発表を行いました。  開催時は常に50人以上の直接参加および多数のweb参加者がおり充実した発表会になりました。  技術工事本部 令和7年10月3日 営業本部 令和7年11月27日 技術工事本部 営業本部   営業本部  

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【12/2、4】高校生(進学希望者)のための進路相談会の実施

株式会社 長瀬土建

【12/2、4】高校生(進学希望者)のための進路相談会の実施

飛騨地域に興味のある高校生、大学生、社会人のUIJターンを支援する団体「ユーターンシップサポーターズ」が主催するイベント「学部のその先、何がある?」に二日間参加しました。 本イベントは高校生が進路希望する「大学・学部」の先にある職業について、参加した飛騨地域の様々な企業が採用事例なども踏まえアドバイスを行い、今後の進路の参考に役立てていただく事が目的です。 今回初めて開催したイベントでしたが、学校では教わらない「学部」と「職種」の繋がりを多数の高校生に紹介することができ有意義なイベントとなりました。 来場された高校生には今回得た情報も参考に進路を検討され、希望の職業に就いていただくことを期待しております。

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こどもたちの笑顔と重機体験!今年度も大盛況!

株式会社 斫木村

こどもたちの笑顔と重機体験!今年度も大盛況!

とくに人気だったのは、実際の重機に乗って操作体験ができる「こどもパワーショベル操縦チャレンジ」。 実際にエンジンがかかる本格仕様のミニショベル。レバーを握れば、アームが動き、まるで工事現場を再現しているよう! 見た目だけではなく、操作音や動作まで、本物そっくりなミニ重機に、子どもたちは大興奮。 真剣な表情で、レバーをにぎっていました。スタッフの声かけやサポートを受けながら、操縦にチャレンジする様子に、たくさんの笑顔があふれました。 重機体験だけではなく、「解体工事ってどんなことをしているの?」をテーマに、映像を使ったミニ座学コーナーも実施。 実施の現場を撮影した解体工事のダイジェスト映像。建物がどうやって壊されていくのか、どんな機械を使うのか、子どもたちに解体工事業を理解していただくきっかけづくりをしました。 私たちが日々行っている解体工事は、「壊す」ことで終わりではなく、次の未来をつくる第一歩です。 こうした座学を通じて、建設や解体の仕事が持つ社会的な役割を、少しでも感じてもらえたなら嬉しく思います。 また、熱中症対策として、大型テントの設置や冷風機の設置など、安心して楽しめる環境づくりにも力を入れました。 当社は、「建設業の楽しさや魅力を、もっと身近に感じてほしい」という思いのもと、毎年こうした地域イベントに参加しています。 今年度もたくさんの方々にお越しいただき、賑やかな1日となりました。 私たちは、地域の未来を担うこどもたちへ、「建設業って面白い!」という小さなきっかけをこれからも届けていきます。 未来の担い手たちに、ワクワクする出会いを。 これからも、沢山の笑顔に出会えるよう、私たちは地域とともに歩んでいきます。 ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!    

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地方創生ワークショップ

株式会社ハウテック

地方創生ワークショップ

【取組内容】  SDGsファシリテーターの講師を招いて、地方創生カードゲームを実施しました。 【業務目標】 SDGsにどのように取り組んでいけばよいか理解する。 SDGsをどのように普段の業務にも生かせるか理解する。 【結果】 これまでSDGsのことを知らなかった社員も関心のあった社員も参加することで、 自分が具体的にどういった形でSDGsに取り組んでいくのか、会社としてどのような取り組みができるのか、 考える良い機会となりました。

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