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04.質の高い教育をみんなに

【6/11】第52回 交通労働安全衛生大会の実施

株式会社 長瀬土建

【6/11】第52回 交通労働安全衛生大会の実施

「職場における労働者の安全と健康の確保」を目的として、第52回交通労働安全衛生大会を開催しました。 弊社では、労働安全衛生法により労働者への安全衛生教育が義務化される以前から安全教育に取り組んでおり、本大会は長年にわたり継続して実施している取り組みの一つです。 大会では、主催者挨拶や安全表彰を行ったほか、岐阜県社会保険協会の健康アドバイザーによる健康づくりに関する講話、高山警察署長による飛騨管内の交通安全や詐欺等の被害状況のほか、重機による事故防止を目的とした動画視聴を行い、安全意識と健康意識の向上を図りました。 また、各工事現場担当者が実施しているリスクアセスメント(作業現場に潜む危険性・有害性を把握・評価し、必要な対策を講じる活動)の取り組みを発表し、現場ごとの事例や改善策を共有しました。 労働災害の多くはヒューマンエラーが要因であるといわれています。本大会では、作業開始前の声掛けや危険予知活動、互いに注意し合える職場づくりなどについて改めて認識を共有し、労働災害ゼロに向けた安全意識のさらなる向上を図りました。 今後も、安全をすべての業務に優先するという基本姿勢のもと、安全で健康に働ける職場環境づくりを継続し、労働災害・交通事故ゼロを目指して取り組んでまいります。

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盲学校児童 重機体験

株式会社 誠和

盲学校児童 重機体験

触れることで感じる「大きさ」や「力強さ」、そして「人が操る温かさ」。 目で見ることはできなくても、音や振動、現場の空気から、多くを受け取ってくれたように思います。 ある生徒さんは、 「こんな仕事があるって知らなかった。なんだかワクワクした」 と笑顔で話してくれました。 その言葉に、私たちの方が大きな勇気と学びをもらいました。 「見えないからできない」のではなく、 「感じる力」が、新しい世界の扉を開いてくれる。 この経験が、生徒さん一人ひとりの将来に少しでも希望や選択肢になってくれたら、と思います。 参加していただいた生徒さんより、心あたたまるお手紙をいただきました。 ありがとうございました。

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【人生の化学変化を楽しむ研究者】SDGsを含む研究・実践 中日新聞 総合面「この人」掲載

恵那エネルギー環境研究所

【人生の化学変化を楽しむ研究者】SDGsを含む研究・実践 中日新聞 総合面「この人」掲載

【人生の化学変化を楽しむ研究者】として,「恵那エネルギー環境研究所」が,中日新聞 総合版(広域版)「この人」に掲載されました。(2024-04-04) SDGsの観点として,「4,7.8.9,11,12,13」に関連します。特に,エネルギー,環境,産業の側面はもとより,「4:質の高い教育をみんなに」「8.働きがいも,経済成長も」の部分の 「教育,働きがい」にも深く関連いたします。 新聞記事として,ここに紹介します。 https://sites.google.com/view/ena-eco-jp/%E5%87%BA%E7%89%88%E5%9B%B3%E6%9B%B8

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【6/27】第51回 交通労働安全衛生大会の実施

株式会社 長瀬土建

【6/27】第51回 交通労働安全衛生大会の実施

「職場における労働者の安全と健康を確保」を目的とした交通労働安全衛生大会を開催しました。 弊社では労働者への安全衛生教育が義務化(1972年)される前から実施しており、今回で51回目の開催となります。 大会の前半は、各種挨拶や表彰式のほか岐阜県社会保険協会所属健康アドバイザーをお招きしてのストレス対策と健康づくり講話、高山警察署交通課長による交通講話を聴講しました。 また、後半には各現場担当者からリスクアセスメント(作業現場で発生する恐れのある危険性、有害性及びその危険度や重篤度の評価と措置)の取り組みについて発表いただきました。 労働災害のほとんどがヒューマンエラーであることから、本大会を通じ作業を行う前の声掛けや不注意を未然に防ぐ人的体制などを共有し、職場全体での労働災害ゼロの意識醸成を図りました。

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高校生インターン研修

株式会社 SEIWA

高校生インターン研修

一般的に暗いイメージのある建設業。イメージ向上ために、生徒さんに業界や職務内容・経験を提供し理解してもうことで、進路選択の視野を広げていく取り組みを積極的に行っています。 座学だけでなく、実際に現場の雰囲気や使用工具等を体験、現場監督・現場作業員との交流を行い、肌で現場を体感して頂いています。 インターンシップ後も意見交換の場を設け、今の若者の意見を聞くことで、当社や建設業の未来向上を図ると共に、一人でも多くの生徒さんに建設業の素晴らしさが伝わることを願っています。

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未来を担う子供たちへ(寄贈式)

丸八建設株式会社

未来を担う子供たちへ(寄贈式)

6月中旬に地元中学校にお招きいただき寄贈式を行いました。 郡上市教育長より感謝状を頂きました。 未来を担う地元の子供たちの為になにかできないかと思い ジェットヒーター、テント他備品を寄贈しました。 様々な教育活動で使用していただけると幸いです。

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「Enjoyぎふ SDGsイベント」を開催しました

中部電力パワーグリッド株式会社 岐阜支社

「Enjoyぎふ SDGsイベント」を開催しました

当日は、高所作業車への乗車体験やビンゴ大会の他、協賛企業・団体、大学からのブースなど多数のイベントをご用意しました。 当社ブースでは、来場者によるSDGs宣言・SDGs取り組み状況のアンケート調査 、間伐材を使ったバードコール(鳥笛)作り、SDGsクレーンゲーム、再エネ自給率見える化サービス・停電情報お知らせサービス・当社公式Xのご案内などを実施しました。                 <↑間伐材を使ったバードコール作り> <←SDGs宣言>   また、環境に配慮して、会場で使用する全ての電気を従来使われているディーゼル発電機でなく、電気自動車から供給しました。<電気自動車からゴールで使用する送風機へ電源供給> このイベントを通じて、多くのファミリー層に『楽しみながら「SDGsに触れて、感じて、興味・関心を高めて、身近なことから行動を変えてみる」、そのひとつの“きっかけ”としていただく』ことができました。お子さまからは「ご飯を残さず食べる」や「水を出しっぱなしにしない」などの声もいただくことができました。 当社は、今後も持続可能な社会の実現に向けた活動・情報発信を積極的に展開してまいります。

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【7/17】第10回SDGs講演会(講師:藻谷浩介氏)の開催

株式会社 長瀬土建

【7/17】第10回SDGs講演会(講師:藻谷浩介氏)の開催

弊社では教育支援活動を積極的に行っています。 本講演会は地元の中学生に著名人によるホンモノの話を生で聴講いただき、今後の生活や進路選択に役立てていただくことを目的に実施しており、今年で10回目(講師は11人目)となりました。 今回は著書「里山資本主義」で有名な藻谷浩介氏(日本の地域経済学者)を講師にお招きし、「地方の魅力~地方で生きる選択肢~」と題して地域の魅力や資源の活用についてご講演いただきました。 一般の方々にも入場無料でご案内し、約150名(うち中学生約100名)に参加頂きました。 非常に示唆に富む講演であり、地方(地元)の魅力を改めて考える機会となりました。

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地方創生ワークショップ

株式会社ハウテック

地方創生ワークショップ

【取組内容】  SDGsファシリテーターの講師を招いて、地方創生カードゲームを実施しました。 【業務目標】 SDGsにどのように取り組んでいけばよいか理解する。 SDGsをどのように普段の業務にも生かせるか理解する。 【結果】 これまでSDGsのことを知らなかった社員も関心のあった社員も参加することで、 自分が具体的にどういった形でSDGsに取り組んでいくのか、会社としてどのような取り組みができるのか、 考える良い機会となりました。

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地元中学校生勤労体験の取り組み

丸八建設株式会社

地元中学校生勤労体験の取り組み

oplus_32 今季も、地元中学校より勤労体験学習として2年生の生徒を2名受け入れさせていただきました。 建設業の仕事に触れ、物づくりの魅力を肌で感じてもらえるよう取り組みました。 取り組み内容としては、 1日目は、現場社員と一緒に会社倉庫内で、桝を作成する為、型枠組立を体験 実際に鉄筋を切断したり、型枠パネルを設置 午後からは現場にでて実際、穴が開いている道路の舗装修繕作業 2日目は、1日目に完成した型枠内にコンクリート打設 午後からは、雪氷作業基地へ見学 その後、除雪機械等見学、 会社に戻りドローン操作、測量、設計を実践 学習のねらいとしては、 【建設業の知識、技術を学び専門的な分野に興味をもってもらう】 【現場の職人から知識や仕事のやりがいを学ぶ】 【郡上で働く人たちの思いやりを感じ郡上で働くことの理解を深める】 【地域とのかかわりをもつことにより、将来の選択肢の一つになる】 これからの未来を担う若い人たちに建設業の魅力を一人でも多くの方に知ってもらえるよう 今回も微力ながら協力させていただきました。若者たちの将来の選択がひとつでも増えますよう これからに期待、応援していきたいと思います。

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こどもたちの笑顔と重機体験!今年度も大盛況!

株式会社 斫木村

こどもたちの笑顔と重機体験!今年度も大盛況!

とくに人気だったのは、実際の重機に乗って操作体験ができる「こどもパワーショベル操縦チャレンジ」。 実際にエンジンがかかる本格仕様のミニショベル。レバーを握れば、アームが動き、まるで工事現場を再現しているよう! 見た目だけではなく、操作音や動作まで、本物そっくりなミニ重機に、子どもたちは大興奮。 真剣な表情で、レバーをにぎっていました。スタッフの声かけやサポートを受けながら、操縦にチャレンジする様子に、たくさんの笑顔があふれました。 重機体験だけではなく、「解体工事ってどんなことをしているの?」をテーマに、映像を使ったミニ座学コーナーも実施。 実施の現場を撮影した解体工事のダイジェスト映像。建物がどうやって壊されていくのか、どんな機械を使うのか、子どもたちに解体工事業を理解していただくきっかけづくりをしました。 私たちが日々行っている解体工事は、「壊す」ことで終わりではなく、次の未来をつくる第一歩です。 こうした座学を通じて、建設や解体の仕事が持つ社会的な役割を、少しでも感じてもらえたなら嬉しく思います。 また、熱中症対策として、大型テントの設置や冷風機の設置など、安心して楽しめる環境づくりにも力を入れました。 当社は、「建設業の楽しさや魅力を、もっと身近に感じてほしい」という思いのもと、毎年こうした地域イベントに参加しています。 今年度もたくさんの方々にお越しいただき、賑やかな1日となりました。 私たちは、地域の未来を担うこどもたちへ、「建設業って面白い!」という小さなきっかけをこれからも届けていきます。 未来の担い手たちに、ワクワクする出会いを。 これからも、沢山の笑顔に出会えるよう、私たちは地域とともに歩んでいきます。 ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!    

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【7/30】子ども達の職業体験実施(地域お仕事発見隊への参加)

株式会社 長瀬土建

【7/30】子ども達の職業体験実施(地域お仕事発見隊への参加)

子ども達に飛騨地域の仕事の魅力を伝え、将来の夢を考えるきっかけ作りをするプロジェクト「地域お仕事発見隊」に参画し、参加者3名(市内の5年生~中学2年生)を対象に弊社プログラムを実施しました。 参加した子ども達は、弊社が工事現場で使用しているドローンを操縦しての空撮と撮影した写真にキャプションを付けて弊社のSNSで情報発信をする体験をしていただきました。 加えて建設機械シミュレーター(操作レバーを用いてモニター内の建設機械を操縦するソフト)の体験も行い、楽しみながら建設業のことや弊社の取り組みを知っていただく貴重な機会となりました。

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