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04.質の高い教育をみんなに

【3/13】年度末安全ミーティングの実施

株式会社 長瀬土建

【3/13】年度末安全ミーティングの実施

弊社では建設現場における安全な作業環境の整備と無事故の現場運営を目的として、全社員を対象とした「安全ミーティング」を四半期ごと(3、6、9、12月)に実施している。 このたびの3月のミーティングでは、各現場における業務概要や進捗状況の報告に加え、リスクアセスメント(作業現場で想定される危険性・有害性およびその程度や影響度の評価と対策)への取り組みについて、社員全員で共有を行いました。 また、本ミーティングは報告・発表を通じて、現場主任のプレゼンテーション能力や資料作成力の向上を図ることも目的の一つとしています。 今後も、現場の安全確保と社員の成長を促進する機会として、継続的に実施していく方針です。

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八幡小学校にて出前授業「つくって学ぶものづくりSDGs」を開催しました

サシヒロ株式会社

八幡小学校にて出前授業「つくって学ぶものづくりSDGs」を開催しました

1月22日(木)、八幡小学校の4年生を対象に出前授業を実施しました。 「つくって学ぶものづくりSDGs」と題して、地元小学生の子供たちにSDGsに関心を持ってもらうため、SDGsについて授業をしました。 また、弊社で発生する端材を使った「リサイクルマルチスタンド」づくりを実施し、授業を通じてSDGsについて楽しく学んでもらえるよう企画づくりをおこないました。 児童からは、 「今日学んだことを実際に行動したり、家に帰って家族にも話したい。」 というコメントをもらいました。 弊社は引き続き、事業活動、地域貢献活動を通じて持続可能な社会の発展に貢献してまいります。 ▼当日の様子

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【5/7、5/9】貫通石の御守り贈呈

株式会社 長瀬土建

【5/7、5/9】貫通石の御守り贈呈

地元の久々野中学校、宮中学校、朝日中学校の3年生に受験等の御守りとして貫通石を贈呈しました。 貫通石(かんつうせき)とはトンネルの貫通点付近で採取された石で、トンネル工事は石(意思)を貫くといった語呂合わせや難関突破・初志貫徹の意味から学業成就にも用いられています。 子ども達が受験や部活最終年に向けた願いが叶うことを心より願っています。 <贈呈内容> 5/7 朝日中学校 3年生(10人) 5/9 久々野中学校 3年生(32人) 5/9 宮中学校 ※虹色教室含む 3年生(28人)

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【5/8、5/13、6/1】地元中学3年生へ貫通石の御守り贈呈

株式会社 長瀬土建

【5/8、5/13、6/1】地元中学3年生へ貫通石の御守り贈呈

地域貢献活動の一環として、久々野中学校・宮中学校・朝日中学校の3年生へ受験や部活動などそれぞれの目標達成を願い「貫通石」のお守りを贈呈しました。 貫通石(かんつうせき)とは、トンネルの貫通地点付近で採取された石です。トンネル工事では岩盤を貫いて開通に至ることから、「石(意思)を貫く」「難関突破」「初志貫徹」といった縁起物として、受験や資格試験などのお守りとして親しまれています。 中学校生活最後の一年を迎える皆さんが、それぞれの夢や目標に向かって努力を重ね、受験や部活動などで力を十分に発揮できることを心より願っています。 弊社では地域の未来を担う子どもたちを応援するとともに、地域に根ざした企業として地域社会への貢献活動を続けてまいります。 <贈呈内容> 5/8 朝日中学校 3年生(6人) 5/13 久々野中学校 3年生(32人) 6/1 宮中学校 ※虹色教室含む 3年生(32人)

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盲学校児童 重機体験

株式会社 誠和

盲学校児童 重機体験

触れることで感じる「大きさ」や「力強さ」、そして「人が操る温かさ」。 目で見ることはできなくても、音や振動、現場の空気から、多くを受け取ってくれたように思います。 ある生徒さんは、 「こんな仕事があるって知らなかった。なんだかワクワクした」 と笑顔で話してくれました。 その言葉に、私たちの方が大きな勇気と学びをもらいました。 「見えないからできない」のではなく、 「感じる力」が、新しい世界の扉を開いてくれる。 この経験が、生徒さん一人ひとりの将来に少しでも希望や選択肢になってくれたら、と思います。 参加していただいた生徒さんより、心あたたまるお手紙をいただきました。 ありがとうございました。

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「第6回 SDGsこどもミーティング」を開催しました

和光会グループ

「第6回 SDGsこどもミーティング」を開催しました

11月30日(土)、「第6回SDGsこどもミーティング」を開催しました。今年のテーマは「防災」。いざという時に子どもたち自身が命を守るために必要な知識を身に付けることを目的とした内容で実施しました。 防災士によるミニセミナーでは「防災って何をすればいいの?」をテーマに、地震や災害時の基本的な行動や備えについてクイズ形式で学びました。子どもたちは楽しそうに答えを選び、積極的に参加している様子でした。 また、能登半島地震の被災地支援に参加した和光会職員が、避難所での生活や被災地の現状について体験談を語りました。現地のリアルな様子に、子どもたちだけでなく保護者の方々も真剣な表情で耳を傾けていました。 #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ ワークショップでは、ペットボトルを活用した「エコランタン作り」や、身近なものを使った「防災ライフハック体験」を実施。特に、部屋を暗くして子どもたちが作ったランタンを一斉点灯した瞬間には歓声が上がり、自分の手で作ったランタンの灯りを楽しむ姿や、色とりどりのランタンを写真に収める姿が見られました。 そしてランタンの灯りの中、なごみちゃんとひかるちゃんが登場すると子どもたちは大喜びで、楽しいふれあいのひと時を過ごしました。 #gallery-2 { margin: auto; } #gallery-2 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-2 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-2 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 参加者からは「楽しく学びながら防災について考える良い機会になった」「家族で災害への備えを話し合うきっかけができた」といった感想が寄せられ、充実したイベントとなりました。 #gallery-3 { margin: auto; } #gallery-3 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 100%; } #gallery-3 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-3 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */

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【5/15】高山工業高校SDGs講演会の支援(岐阜県SDGs講師派遣制度)

株式会社 長瀬土建

【5/15】高山工業高校SDGs講演会の支援(岐阜県SDGs講師派遣制度)

岐阜県ではSDGs達成に向けた取組みを推進するため、県内の学校や自治会等にSDGsの有識者や取組み実践者を講師として派遣する制度を設けています(令和5年4月~)。 ※弊社長瀬代表取締役は派遣講師の登録者 この度、岐阜県立高山工業高等学校が本制度を活用し講演会を開催されたため、講師の依頼を受け対応しました。 同校のSDGs講演会開催は3年連続となり、今回も3年生全員、教員合せて100名を超える参加者に対して、「持続可能なSDGs経営」と題しSDGs全般のレクチャーや弊社の取組み事例、海外の先進事例、建設業界のICT施工の紹介などを交え講話しました。 生徒は今年度取り組む課題研究(卒業作品制作)においてSDGsの理念を取り入れたものづくりを目指しているため、そのきっかけづくりとなれば幸いです。

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【6/5】高山工業高校SDGs講演会の支援

株式会社 長瀬土建

【6/5】高山工業高校SDGs講演会の支援

弊社では、地域の未来を担う人材育成とSDGsの普及啓発を目的に、高校生を対象としたSDGs講演会を継続して実施しています。 昨年度まで岐阜県のSDGs講師派遣制度を通じて講演を行ってきましたが、同制度の終了後も活動を途切れさせることなく、本年度は弊社と高校との連携事業として、高山工業高等学校において講演を実施しました。 講師は弊社代表取締役が務め、「持続可能なSDGs経営」をテーマに、SDGsの基本的な考え方をはじめ、弊社の取組事例、海外の先進事例、建設業界におけるICT施工などを交えながら講話しました。 講演会は今年で4年連続の開催となり、3年生全員と教職員あわせて100名を超える皆様にご参加いただきました。 生徒の皆さんは、今年度取り組む課題研究(卒業作品制作)において、SDGsの理念を取り入れたものづくりに挑戦されます。本講演が、新たな発想や学びを深めるきっかけとなり、将来の地域や社会を支える人材として活躍する一助となれば幸いです。 弊社は今後も、地域社会とのつながりを大切にしながら、SDGsの普及啓発や次世代育成に積極的に取り組んでまいります。

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未来を担う子供たちへ(寄贈式)

丸八建設株式会社

未来を担う子供たちへ(寄贈式)

6月中旬に地元中学校にお招きいただき寄贈式を行いました。 郡上市教育長より感謝状を頂きました。 未来を担う地元の子供たちの為になにかできないかと思い ジェットヒーター、テント他備品を寄贈しました。 様々な教育活動で使用していただけると幸いです。

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【6/13】山王小学校SDGs講演会の支援(岐阜県SDGs講師派遣制度)

株式会社 長瀬土建

【6/13】山王小学校SDGs講演会の支援(岐阜県SDGs講師派遣制度)

岐阜県ではSDGs達成に向けた取組みを推進するため、県内の学校や自治会等にSDGsの有識者や取組み実践者を講師として派遣する制度を設けています(令和5年4月~)。※弊社長瀬代表取締役は派遣講師の登録者 この度、高山市立山王小学校が本制度を活用し講演会を開催されたため、講師の依頼を受け対応しました。 本校のSDGs講演会は昨年度に続き2回目となり、6年生全員(60名)に対して「みんなで考えようSDGs」と題し、SDGsクイズや小学生でも出来るSDGsアクションのほか弊社の取組み事例紹介などをお話ししました。 児童とのディスカッションでは「普段の生活で出来ることがたくさんある」「未来のために小さな事でもやっていきたい」などの意見をいただき、子ども達の将来に関わる環境変化の危機感やSDGsの取り組みを身近に感じていただけた有意義な時間となりました。

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【6/11】第52回 交通労働安全衛生大会の実施

株式会社 長瀬土建

【6/11】第52回 交通労働安全衛生大会の実施

「職場における労働者の安全と健康の確保」を目的として、第52回交通労働安全衛生大会を開催しました。 弊社では、労働安全衛生法により労働者への安全衛生教育が義務化される以前から安全教育に取り組んでおり、本大会は長年にわたり継続して実施している取り組みの一つです。 大会では、主催者挨拶や安全表彰を行ったほか、岐阜県社会保険協会の健康アドバイザーによる健康づくりに関する講話、高山警察署長による飛騨管内の交通安全や詐欺等の被害状況のほか、重機による事故防止を目的とした動画視聴を行い、安全意識と健康意識の向上を図りました。 また、各工事現場担当者が実施しているリスクアセスメント(作業現場に潜む危険性・有害性を把握・評価し、必要な対策を講じる活動)の取り組みを発表し、現場ごとの事例や改善策を共有しました。 労働災害の多くはヒューマンエラーが要因であるといわれています。本大会では、作業開始前の声掛けや危険予知活動、互いに注意し合える職場づくりなどについて改めて認識を共有し、労働災害ゼロに向けた安全意識のさらなる向上を図りました。 今後も、安全をすべての業務に優先するという基本姿勢のもと、安全で健康に働ける職場環境づくりを継続し、労働災害・交通事故ゼロを目指して取り組んでまいります。

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地元中学校生勤労体験の取り組み

丸八建設株式会社

地元中学校生勤労体験の取り組み

oplus_32 今季も、地元中学校より勤労体験学習として2年生の生徒を2名受け入れさせていただきました。 建設業の仕事に触れ、物づくりの魅力を肌で感じてもらえるよう取り組みました。 取り組み内容としては、 1日目は、現場社員と一緒に会社倉庫内で、桝を作成する為、型枠組立を体験 実際に鉄筋を切断したり、型枠パネルを設置 午後からは現場にでて実際、穴が開いている道路の舗装修繕作業 2日目は、1日目に完成した型枠内にコンクリート打設 午後からは、雪氷作業基地へ見学 その後、除雪機械等見学、 会社に戻りドローン操作、測量、設計を実践 学習のねらいとしては、 【建設業の知識、技術を学び専門的な分野に興味をもってもらう】 【現場の職人から知識や仕事のやりがいを学ぶ】 【郡上で働く人たちの思いやりを感じ郡上で働くことの理解を深める】 【地域とのかかわりをもつことにより、将来の選択肢の一つになる】 これからの未来を担う若い人たちに建設業の魅力を一人でも多くの方に知ってもらえるよう 今回も微力ながら協力させていただきました。若者たちの将来の選択がひとつでも増えますよう これからに期待、応援していきたいと思います。

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