昭和コンクリート工業株式会社
技術改善発表会&手順書コンクール
令和8年2月25日 各工場の職員を中心に、業務成果の報告・技術的課題・改善提案等をプレゼン方式にて発表を行いました。 開催時は常に50人以上の直接参加および多数のweb参加者がおり充実した発表会になりました。 同時に作業手順書コンクールを行いました。
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昭和コンクリート工業株式会社
令和8年2月25日 各工場の職員を中心に、業務成果の報告・技術的課題・改善提案等をプレゼン方式にて発表を行いました。 開催時は常に50人以上の直接参加および多数のweb参加者がおり充実した発表会になりました。 同時に作業手順書コンクールを行いました。
中部電力パワーグリッド株式会社 岐阜支社
当日は、高所作業車への乗車体験やビンゴ大会の他、協賛企業・団体、大学からのブースなど多数のイベントをご用意しました。 当社ブースでは、来場者によるSDGs宣言・SDGs取り組み状況のアンケート調査 、間伐材を使ったバードコール(鳥笛)作り、SDGsクレーンゲーム、再エネ自給率見える化サービス・停電情報お知らせサービス・当社公式Xのご案内などを実施しました。 <↑間伐材を使ったバードコール作り> <←SDGs宣言> また、環境に配慮して、会場で使用する全ての電気を従来使われているディーゼル発電機でなく、電気自動車から供給しました。<電気自動車からゴールで使用する送風機へ電源供給> このイベントを通じて、多くのファミリー層に『楽しみながら「SDGsに触れて、感じて、興味・関心を高めて、身近なことから行動を変えてみる」、そのひとつの“きっかけ”としていただく』ことができました。お子さまからは「ご飯を残さず食べる」や「水を出しっぱなしにしない」などの声もいただくことができました。 当社は、今後も持続可能な社会の実現に向けた活動・情報発信を積極的に展開してまいります。
株式会社 日生化学工業所
株式会社日生化学工業所では、令和4年9月に労使で「新はつらつ職場づくり宣言」を宣言しました。 これまでの3年間の取組みにより、 ・年次有給取得率(2023年度取得率87.8%、2024年度取得率91.3%) ・ワーク・ライフ・バランスの意識向上 ・無災害記録800日努力賞受賞 ・岐阜労働局長表彰奨励賞受賞 ・健康経営優良企業2025ネクストブライト1000認定 ・危険物取扱者合格者の増加 などの好事例がみられました。 今回、育児・介護制度の推進を加える等の従業員みずからが、健康・快適で仕事しやすい職場つくりを目指して、 2回目の「新はつらつ職場づくり宣言」をしました。 2026年3月2日に、大垣労働基準監督署にて大口署長様より登録証が授与されました。
株式会社 安部日鋼工業
【取組内容】 当社が排出するGHG(温室効果ガス)について算出し基準値を確定、その後削減目標についてSBT事務局へ申請した。 Scope1・・・自社の燃料の使用に伴う直接排出 Scope2・・・他社で生産されたエネルギー(電気、熱、蒸気)の使用に伴う間接排出 Scope3・・・Scope1、Scope2以外の間接排出 【目標】 2022年度を基準年として2030年度迄に、当社自らが排出するGHG及び供給されたエネルギーの使用に伴うGHG 排出量について42%削減する。また、購入した商品、サービス、輸送・流通によるGHG排出量を25%削減する。 【承認】 当社が掲げたGHG削減目標に対してSBTイニシアチブより科学的な根拠ある水準として認められ承認された。
岐阜県立 大垣工業高等学校
【取組内容】 大垣工業高等学校では、3学年での科目「課題研究」を中心に探究活動に取り組んでいます。今年度から全学科全ての探究テーマをSDGsに関連付け、各学科・各グループでテーマ設定し、一年間取り組みました。 令和8年2月13日(木) 本校体育館において、1・2年生全生徒を対象に校内課題研究発表会を実施しました。多くの企業様および保護書様にもご来校いただき、各学科の代表班が以下の内容で活動報告を行いました。 【結果】 発表をご視聴いただいた来賓者アンケートから、「SDGsをテーマに各科で工夫を凝らして研究や制作の話など、興味深く聞かせて頂きました。トライアンドエラーや仲間と協力して出来た成果は良い経験になると思いますので、これからも忘れずに頑張って頂きたいと思います。」との意見をいただきました。 【連絡先】岐阜県立大垣工業高等学校(0584-81-1280) 電子機械工学科 田中
岐阜県立 大垣工業高等学校
【取組内容】 大垣工業高等学校では、3学年での授業「課題研究」を中心に探究活動に取り組んでいます。今年度から全学科全ての探究テーマをSDGsに関連付け、各学科・各グループでテーマ設定し、一年間取り組みました。令和7年2月13日(木) 本校体育館において、1・2年生全生徒を対象に校内課題研究発表会を実施しました。多くの企業様および保護書様にもご来校いただき、各学科の代表班が以下の内容で活動報告を行いました。 【結果】 発表を聞いた2年生生徒のアンケートから、「社会に役立つものをSDGsから考え設計し、研究していくことの重要性が分かった」との記載が見られた。本校の探究活動である課題研究とSDGsの関連を深めることができました。
株式会社 日生化学工業所
第2回化学物質管理強調月間では、 1月26日~30日に「化学物質管理強調月間」の活動の一環として、化学物質を扱う従業員に、 化学物質の危険性や有害性に関する知識や意識についてのアンケート調査を実施しました。 2月の強調月間(2026年2月1日~28日の1ヶ月間)では ・化学物質管理強調月間のポスターの掲示により、従業員への意識づけ ・朝礼での化学物質管理強調月間の意識づけ ・化学物質を扱う従業員に、ラベル・SDSの見方、CRA等の安全教育を実施 ・2025年の30年従事記録の記録状況の確認 ・現場での保護具着用状況の巡視 上記により、化学物質を扱う従業員が安全に作業できる環境づくりができたと考えます。
昭和コンクリート工業株式会社
主に技術職社員を中心とした、業務成果の報告・現場での技術的課題・改善提案等をプレゼン方式にて発表を行いました。 開催時は常に50人以上の直接参加および多数のweb参加者がおり充実した発表会になりました。 営業本部 令和6年11月21日 技術工事本部 令和6年12月6日 製造本部 令和7年2月26日 営業本部技術発表会 技術工事本部技術発表会 製造本部技術発表会
株式会社 長瀬土建
建設・防災・環境など各分野の知識・技術を身に付け、創造力あふれた「ものづくり」に強い実践的技術者を全国に輩出している八戸工業高等専門学校(青森県八戸市)で特別授業の講義を行いました。※今年で6回目の対応 今回は2年生対象の特別授業として「持続可能な社会と多様性 ~人材育成・教育支援・次世代に繋ぐ~」というテーマで、建設業における技術者倫理や企業のSDGs活動、林建協働について講義させていただきました。 学生の皆さんは内容を理解しようと、真剣に耳を傾けてくれていました。 皆さんにおかれては引き続き学びを深めて頂き、次代の社会基盤整備の専門家や技術者になっていただくことを期待しています。