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13.気候変動に具体的な対策を

お花から「持続可能な暮らし」への連想

株式会社 斫木村

お花から「持続可能な暮らし」への連想

9月に入りましたが、まだまだ残暑は厳しく、体調を守るためのエアコン使用は欠かせません。 それでも飾られた花々は、静かに季節を運んできてくれます。 季節の花を楽しむことは、自然の恵みを大切にすること。 自然の営みは、私たちに「必要なものを、必要なだけ」というシンプルな暮らしの知恵を教えてくれます。 小さな一輪の花からでも、エネルギーや資源との向き合い方を考え、持続可能な未来につなげていくことができる。 そんな気づきを、そっと込めています。

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コンポストで堆肥づくり

公益財団法人 大垣市文化事業団

コンポストで堆肥づくり

できあがった堆肥は、敷地内の植栽の育成や、夏期には朝顔のグリーンカーテン育成などに使用しています。

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「第6回 SDGsこどもミーティング」を開催しました

和光会グループ

「第6回 SDGsこどもミーティング」を開催しました

11月30日(土)、「第6回SDGsこどもミーティング」を開催しました。今年のテーマは「防災」。いざという時に子どもたち自身が命を守るために必要な知識を身に付けることを目的とした内容で実施しました。 防災士によるミニセミナーでは「防災って何をすればいいの?」をテーマに、地震や災害時の基本的な行動や備えについてクイズ形式で学びました。子どもたちは楽しそうに答えを選び、積極的に参加している様子でした。 また、能登半島地震の被災地支援に参加した和光会職員が、避難所での生活や被災地の現状について体験談を語りました。現地のリアルな様子に、子どもたちだけでなく保護者の方々も真剣な表情で耳を傾けていました。 #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ ワークショップでは、ペットボトルを活用した「エコランタン作り」や、身近なものを使った「防災ライフハック体験」を実施。特に、部屋を暗くして子どもたちが作ったランタンを一斉点灯した瞬間には歓声が上がり、自分の手で作ったランタンの灯りを楽しむ姿や、色とりどりのランタンを写真に収める姿が見られました。 そしてランタンの灯りの中、なごみちゃんとひかるちゃんが登場すると子どもたちは大喜びで、楽しいふれあいのひと時を過ごしました。 #gallery-2 { margin: auto; } #gallery-2 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-2 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-2 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 参加者からは「楽しく学びながら防災について考える良い機会になった」「家族で災害への備えを話し合うきっかけができた」といった感想が寄せられ、充実したイベントとなりました。 #gallery-3 { margin: auto; } #gallery-3 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 100%; } #gallery-3 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-3 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */

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えなSDGsフェスタ開催 2025-01-25 【恵那エネルギー環境研究所参加】ブース29「光エネルギー・工作実験&工学研究」

恵那エネルギー環境研究所

えなSDGsフェスタ開催 2025-01-25 【恵那エネルギー環境研究所参加】ブース29「光エネルギー・工作実験&工学研究」

えなSDGsフェスタ(岐阜県恵那市)が,2026年(令和8年)1月25日(日)10:00~15:00 場所:恵那文化センター(入場無料) 親子の”楽しい”が未来を変える。遊んで学ぶ,体験いっぱいのイベント。 SDGsに関する各種イベントブース。カレーライス(高校生以下無料:大人は500円) 全部で30ほどのブースの出展があります。 「恵那エネルギー環境研究所」では,「やってみる」ブース番号29「光エネルギー工作実験&工学研究」で出展します。 SDGsの7,9,12,13 を中心にして, 【内容】工作:UVビーズ,分光万華鏡づくり, 【展示体験】光ファイバー,プラズマボール,ソーラークッカー などの光シリーズを展示します。 【資料配布・掲示】SDGs光エネルギーの資料,工学研究資料などを展示,掲示,配布します。 子どもさんから大人の皆さんまで楽しめます。学びがあります。ぜひご参加ください。

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【12/24】カーボン・オフセットの実施

株式会社 長瀬土建

【12/24】カーボン・オフセットの実施

弊社では自社事業活動(公共土木工事施工)に伴って排出されるCO2に関してカーボン・オフセットを行う自社ルールを10月に定め取り組みを開始しました。 この度、市内で請け負った河川災害復旧工事が始まったことから、事前に購入していた森林由来のカーボン・クレジット(Jクレジット)により1.0t-co2のカーボン・オフセット手続きを行いました。 今後も自社事業活動から排出されるCO2をオフセットすることで、地球温暖化防止や森林保全などに貢献していきます。

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【人生の化学変化を楽しむ研究者】SDGsを含む研究・実践 中日新聞 総合面「この人」掲載

恵那エネルギー環境研究所

【人生の化学変化を楽しむ研究者】SDGsを含む研究・実践 中日新聞 総合面「この人」掲載

【人生の化学変化を楽しむ研究者】として,「恵那エネルギー環境研究所」が,中日新聞 総合版(広域版)「この人」に掲載されました。(2024-04-04) SDGsの観点として,「4,7.8.9,11,12,13」に関連します。特に,エネルギー,環境,産業の側面はもとより,「4:質の高い教育をみんなに」「8.働きがいも,経済成長も」の部分の 「教育,働きがい」にも深く関連いたします。 新聞記事として,ここに紹介します。 https://sites.google.com/view/ena-eco-jp/%E5%87%BA%E7%89%88%E5%9B%B3%E6%9B%B8

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「Enjoyぎふ SDGsイベント」を開催しました

中部電力パワーグリッド株式会社 岐阜支社

「Enjoyぎふ SDGsイベント」を開催しました

当日は、高所作業車への乗車体験やビンゴ大会の他、協賛企業・団体、大学からのブースなど多数のイベントをご用意しました。 当社ブースでは、来場者によるSDGs宣言・SDGs取り組み状況のアンケート調査 、間伐材を使ったバードコール(鳥笛)作り、SDGsクレーンゲーム、再エネ自給率見える化サービス・停電情報お知らせサービス・当社公式Xのご案内などを実施しました。                 <↑間伐材を使ったバードコール作り> <←SDGs宣言>   また、環境に配慮して、会場で使用する全ての電気を従来使われているディーゼル発電機でなく、電気自動車から供給しました。<電気自動車からゴールで使用する送風機へ電源供給> このイベントを通じて、多くのファミリー層に『楽しみながら「SDGsに触れて、感じて、興味・関心を高めて、身近なことから行動を変えてみる」、そのひとつの“きっかけ”としていただく』ことができました。お子さまからは「ご飯を残さず食べる」や「水を出しっぱなしにしない」などの声もいただくことができました。 当社は、今後も持続可能な社会の実現に向けた活動・情報発信を積極的に展開してまいります。

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【1/27】カーボン・オフセットの実施

株式会社 長瀬土建

【1/27】カーボン・オフセットの実施

社会基盤を支える土木工事は国民生活にとっては無くてはならない大切なものでありますが、一方で土木工事から排出される温室効果ガスは地球温暖化や自然環境に対して大きな負担を掛けている状況があります。 弊社ではこのような状況を踏まえて、土木工事をはじめとする自社事業活動から排出される温室効果ガスを森林由来のカーボン・クレジット(Jクレジット、Gクレジット)によりオフセットする取り組みを令和6年度から実施しています。 今回は地元の災害復旧工事を2件請け負ったため、地元で認証されたJクレジットを活用して2.0t-co2のオフセットを行いました。 今後もこの活動を通じて少しでも地球温暖化防止や森林保全などへの負担軽減に貢献していきたいと考えています。

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Scope1,2,3の算定とその削減目標を設定して申請する通常版SBT認定を 岐阜県下建設業で初の取得

株式会社 安部日鋼工業

Scope1,2,3の算定とその削減目標を設定して申請する通常版SBT認定を 岐阜県下建設業で初の取得

【取組内容】  当社が排出するGHG(温室効果ガス)について算出し基準値を確定、その後削減目標についてSBT事務局へ申請した。  Scope1・・・自社の燃料の使用に伴う直接排出  Scope2・・・他社で生産されたエネルギー(電気、熱、蒸気)の使用に伴う間接排出  Scope3・・・Scope1、Scope2以外の間接排出 【目標】  2022年度を基準年として2030年度迄に、当社自らが排出するGHG及び供給されたエネルギーの使用に伴うGHG  排出量について42%削減する。また、購入した商品、サービス、輸送・流通によるGHG排出量を25%削減する。 【承認】  当社が掲げたGHG削減目標に対してSBTイニシアチブより科学的な根拠ある水準として認められ承認された。

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オフセット・クレジットの購入

昭和コンクリート工業株式会社

オフセット・クレジットの購入

弊社は本年度より、地球環境への取組をさらに強化するため、オフセット・クレジット(カーボン・オフセット)の活用を本格的に開始しました。 令和7年度は、5工事現場において、合計40t-co2のクレジットを購入し、地球温暖化防止や森林保全に寄与するプロジェクトの支援を行っています。 これらの活動を通じ、持続可能な社会づくりに積極的に貢献してまいります。 年度間購入ton数 Jクレジット 30t-co2購入 Gクレジット 10t-co2購入    

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【2/19】カーボン・オフセットの実施

株式会社 長瀬土建

【2/19】カーボン・オフセットの実施

弊社では自社事業活動(公共土木工事施工)に伴って排出されるCO2に関してカーボン・オフセットを行う自社ルールを定め取り組んでいます(R6.10~)。 この度、高山市内で請け負った橋梁補修工事の開始に伴い、事前に購入していた森林由来のカーボン・クレジット(Jクレジット)により1.0t-co2のカーボン・オフセット手続きを行いました。 今後も自社事業活動から排出されるCO2をオフセットすることで、地球温暖化防止や森林保全などに貢献していきます。

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「Cool!西濃キャンペーン2026 ~熱中症重症化Zeroへ~」に参加します。

株式会社 日生化学工業所

「Cool!西濃キャンペーン2026 ~熱中症重症化Zeroへ~」に参加します。

日生化学工業所では、4月下旬から熱中症対策を始めています。 ・各自が暑さに慣れるよう意識し、4月のゴールデンウィーク前に暑熱順化の教育を実施。休暇明けの出勤時には真夏日を想定。 ・「あの人、熱中症かな?」と思ったら、手順に沿って迅速に対応。 ・就業前に体調チェックを行い、毎朝8:45までに「熱中症チェックシート」に記入。管理者は前日の睡眠状況なども確認。 ・その日の暑さ指数(WBGT値)の最高予測を表示し、水分補給や休憩の目安にする。 ・実際に熱中症の人を見かけた場合は、手順通り迅速に処置し、管理者による巡視やバディ制での声掛けも実施。 また、工場内には掲示物を設置して注意喚起も行っています。

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