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13.気候変動に具体的な対策を

Scope1,2,3の算定とその削減目標を設定して申請する通常版SBT認定を 岐阜県下建設業で初の取得

株式会社 安部日鋼工業

Scope1,2,3の算定とその削減目標を設定して申請する通常版SBT認定を 岐阜県下建設業で初の取得

【取組内容】  当社が排出するGHG(温室効果ガス)について算出し基準値を確定、その後削減目標についてSBT事務局へ申請した。  Scope1・・・自社の燃料の使用に伴う直接排出  Scope2・・・他社で生産されたエネルギー(電気、熱、蒸気)の使用に伴う間接排出  Scope3・・・Scope1、Scope2以外の間接排出 【目標】  2022年度を基準年として2030年度迄に、当社自らが排出するGHG及び供給されたエネルギーの使用に伴うGHG  排出量について42%削減する。また、購入した商品、サービス、輸送・流通によるGHG排出量を25%削減する。 【承認】  当社が掲げたGHG削減目標に対してSBTイニシアチブより科学的な根拠ある水準として認められ承認された。

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オフセット・クレジットの購入

昭和コンクリート工業株式会社

オフセット・クレジットの購入

弊社は本年度より、地球環境への取組をさらに強化するため、オフセット・クレジット(カーボン・オフセット)の活用を本格的に開始しました。 令和7年度は、5工事現場において、合計40t-co2のクレジットを購入し、地球温暖化防止や森林保全に寄与するプロジェクトの支援を行っています。 これらの活動を通じ、持続可能な社会づくりに積極的に貢献してまいります。 年度間購入ton数 Jクレジット 30t-co2購入 Gクレジット 10t-co2購入    

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【2/19】カーボン・オフセットの実施

株式会社 長瀬土建

【2/19】カーボン・オフセットの実施

弊社では自社事業活動(公共土木工事施工)に伴って排出されるCO2に関してカーボン・オフセットを行う自社ルールを定め取り組んでいます(R6.10~)。 この度、高山市内で請け負った橋梁補修工事の開始に伴い、事前に購入していた森林由来のカーボン・クレジット(Jクレジット)により1.0t-co2のカーボン・オフセット手続きを行いました。 今後も自社事業活動から排出されるCO2をオフセットすることで、地球温暖化防止や森林保全などに貢献していきます。

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「Cool!西濃キャンペーン2026 ~熱中症重症化Zeroへ~」に参加します。

株式会社 日生化学工業所

「Cool!西濃キャンペーン2026 ~熱中症重症化Zeroへ~」に参加します。

日生化学工業所では、4月下旬から熱中症対策を始めています。 ・各自が暑さに慣れるよう意識し、4月のゴールデンウィーク前に暑熱順化の教育を実施。休暇明けの出勤時には真夏日を想定。 ・「あの人、熱中症かな?」と思ったら、手順に沿って迅速に対応。 ・就業前に体調チェックを行い、毎朝8:45までに「熱中症チェックシート」に記入。管理者は前日の睡眠状況なども確認。 ・その日の暑さ指数(WBGT値)の最高予測を表示し、水分補給や休憩の目安にする。 ・実際に熱中症の人を見かけた場合は、手順通り迅速に処置し、管理者による巡視やバディ制での声掛けも実施。 また、工場内には掲示物を設置して注意喚起も行っています。

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脱炭素チャレンジカップ2025に参加しました。

有限会社大堀研磨工業所

脱炭素チャレンジカップ2025に参加しました。

岐阜県地球温暖化防止センターからの推薦をいただき初めての参加となりました。 様々な活動やアイデアもあり参考になりました。 またチャレンジしてファイナリストを目指していきます。 脱炭素チャレンジカップHP 

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第11回SDGs講演会でカーボン・オフセットの実施

株式会社 長瀬土建

第11回SDGs講演会でカーボン・オフセットの実施

弊社では、土木工事をはじめとする事業活動に伴って排出されるCO₂について、自社ルールを定め(令和6年10月~)カーボン・オフセットに取り組んでいます。 今回は、第11回SDGs講演会(講師:長野麻子氏)の開催に伴い、講師・参加者・来賓・事務局の移動および会場使用(電気など)によって排出されるCO₂について、G-クレジットを活用してカーボン・オフセットを実施しました。 また、講演会場でG-クレジットの仕組みを伝える資料の配布やのぼり旗の設置によりPRを行いました。 今後も地域に根ざす建設事業者として、事業活動による環境負荷の低減に努めるとともに、脱炭素社会の実現や森林保全につながる活動を積極的に進めてまいります。 【オフセットの内容】 (1)自社事業(久々野中連携事業)・・・1.0t-co2[G-クレジット]

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SDGs・美術ワークショップ「明後日朝顔の蔓でリースを作ろう!」「明後日朝顔の種を描こう!」

公益財団法人 大垣市文化事業団

SDGs・美術ワークショップ「明後日朝顔の蔓でリースを作ろう!」「明後日朝顔の種を描こう!」

令和3年~5年度まで大垣市民会館で行っていた明後日朝顔の育成を今年度は大垣市スイトピアセンタ―で行い、2つのワークショップを実施しました。 「明後日朝顔の蔓でリースを作ろう!」では、朝顔の蔓をロープから外しリース状に丸めて、好きな素材を選んで自由に飾りつけをしました。飾りの素材には、敷地内のモミジバフウの実やマツボックリなどの植物も使い、ハロウィンやクリスマスなどオリジナルの飾りつけを楽しみました。 「明後日朝顔の種を描こう!」では、朝顔の蔓と実の中から、種を収穫し、その種の中からお気に入りの1粒を選んで、その種が育ってきた環境やこれから咲く花を想像して自由に種や花の絵を描きました。 それぞれのワークショップは、実施記録の展示も行いました。

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公共土木工事4現場でカーボン・オフセットの実施

株式会社 長瀬土建

公共土木工事4現場でカーボン・オフセットの実施

弊社では、公共土木工事をはじめとする事業活動に伴って排出されるCO₂について、自社ルール(令和6年10月制定)に基づき、森林由来のカーボン・クレジットを活用したカーボン・オフセットに取り組んでいます。 このたび、市内で施工する公共土木工事4現場の着工に合わせ、事前に購入していた森林由来のJ-クレジットおよびG-クレジットを活用し、合計5.0t-CO₂のカーボン・オフセット手続きを実施しました。 また、各工事現場にはカーボン・オフセットの取組を紹介するターポリンシートを設置し、地域の皆さまや工事関係者に向けて、脱炭素社会の実現や森林保全の重要性について発信しました。 今後も地域に根ざす建設会社として、本業を通じた脱炭素社会の実現と森林保全に貢献できるよう、環境に配慮した事業活動を積極的に推進してまいります。  【オフセットの内容】 (1)高山国道事務所発注工事・・・2.0t-co2[J-クレジット] (2)飛騨森林管理署発注工事・・・1.0t-co2[G-クレジット] (3)高山土木事務所発注工事・・・1.0t-co2[G-クレジット] (4)高山市発注工事発注工事・・・1.0t-co2[G-クレジット] 合計 5.0t-co2

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【5/23】カーボン・オフセットの実施

株式会社 長瀬土建

【5/23】カーボン・オフセットの実施

弊社では自社事業活動(公共土木工事施工)に伴って排出されるCO2に関してカーボン・オフセットを行う自社ルールを定め取り組んでいます(R6.10~)。 この度、市内で請け負った高山国道事務所管内防災工事(久々野地内ほか)の施工開始に合わせ、事前に購入していた森林由来のカーボン・クレジット(Jクレジット)により2.0t-co2のカーボン・オフセット手続きを行いました。 今後も自社事業活動から排出されるCO2をオフセットすることで、地球温暖化防止や森林保全などに貢献していきます。

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サステナビリティレポート2026を発行いたしました

シーシーアイホールディングス株式会社              シーシーアイ株式会社                   シーシーアイ住設建材株式会社              シーシーアイ産業タイヤ株式会社

サステナビリティレポート2026を発行いたしました

「サステナビリティレポート2026」はこちら <サステナビリティレポート2026のポイント>   ■ サステナビリティの概要の掲載(基本方針やサステナビリティ推進体制)  ■ 各事業におけるサステナビリティ経営実現に向けた取り組みの掲載  ■ 特集の掲載(DX推進)  データ活用による品質・生産性向上や業務改善等、スマートファクトリー化に向けた取り組みを紹介  ■ ESG活動情報の掲載  「E(環境)」「S(社会)」「G(ガバナンス)」の3部構成で、当グループの取り組みおよび実績データについて紹介 

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サステナビリティレポート2025を発行いたしました

シーシーアイホールディングス株式会社              シーシーアイ株式会社                   シーシーアイ住設建材株式会社              シーシーアイ産業タイヤ株式会社

サステナビリティレポート2025を発行いたしました

「サステナビリティレポート2025」はこちら <サステナビリティレポート2025のポイント>   ■サステナビリティ基本方針、マテリアリティ(重要課題)、活動実績の掲載   ■価値創造プロセスの掲載   ■各事業におけるサステナビリティ経営実現に向けた取り組みの掲載   ■特集の掲載   事業活動を通じた社会課題解決への取り組みや企業理念の浸透を図る取り組みについて紹介   ■ESG活動情報の掲載   「E:環境」「S:社会」「G:ガバナンス」の3部構成で当社の取り組みや実績データについて紹介  

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