有限会社大堀研磨工業所
脱炭素チャレンジカップ2025に参加しました。
岐阜県地球温暖化防止センターからの推薦をいただき初めての参加となりました。 様々な活動やアイデアもあり参考になりました。 またチャレンジしてファイナリストを目指していきます。 脱炭素チャレンジカップHP
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有限会社大堀研磨工業所
岐阜県地球温暖化防止センターからの推薦をいただき初めての参加となりました。 様々な活動やアイデアもあり参考になりました。 またチャレンジしてファイナリストを目指していきます。 脱炭素チャレンジカップHP
公益財団法人 大垣市文化事業団
令和3年~5年度まで大垣市民会館で行っていた明後日朝顔の育成を今年度は大垣市スイトピアセンタ―で行い、2つのワークショップを実施しました。 「明後日朝顔の蔓でリースを作ろう!」では、朝顔の蔓をロープから外しリース状に丸めて、好きな素材を選んで自由に飾りつけをしました。飾りの素材には、敷地内のモミジバフウの実やマツボックリなどの植物も使い、ハロウィンやクリスマスなどオリジナルの飾りつけを楽しみました。 「明後日朝顔の種を描こう!」では、朝顔の蔓と実の中から、種を収穫し、その種の中からお気に入りの1粒を選んで、その種が育ってきた環境やこれから咲く花を想像して自由に種や花の絵を描きました。 それぞれのワークショップは、実施記録の展示も行いました。
株式会社 長瀬土建
弊社では自社事業活動(公共土木工事施工)に伴って排出されるCO2に関してカーボン・オフセットを行う自社ルールを定め取り組んでいます(R6.10~)。 この度、市内で請け負った高山国道事務所管内防災工事(久々野地内ほか)の施工開始に合わせ、事前に購入していた森林由来のカーボン・クレジット(Jクレジット)により2.0t-co2のカーボン・オフセット手続きを行いました。 今後も自社事業活動から排出されるCO2をオフセットすることで、地球温暖化防止や森林保全などに貢献していきます。
シーシーアイホールディングス株式会社 シーシーアイ株式会社
「サステナビリティレポート2025」はこちら <サステナビリティレポート2025のポイント> ■サステナビリティ基本方針、マテリアリティ(重要課題)、活動実績の掲載 ■価値創造プロセスの掲載 ■各事業におけるサステナビリティ経営実現に向けた取り組みの掲載 ■特集の掲載 事業活動を通じた社会課題解決への取り組みや企業理念の浸透を図る取り組みについて紹介 ■ESG活動情報の掲載 「E:環境」「S:社会」「G:ガバナンス」の3部構成で当社の取り組みや実績データについて紹介
株式会社 日生化学工業所
日生化学工業所は、熱中症予防対策として、2024年より鎌倉製作所様と地下水を利用したスポット空調について検討を繰り返してきました。 そして、2025年7月より「ジオ・アクア 室内可動タイプ」を採用しました。 SDGs推進と化学工場の熱中症予防対策のための3つのメリット ♦地下水を利用したスポット空調 地下⽔(18.5℃)を利用し、「ムラなく・漏れなく・効率よく」作業者だけをピンポイント冷却できます。 ♦排熱がない 地下水の使用により、エアコンとは違い排熱は発生せず、環境にも優しい空調です。 ♦防爆エリアでも使用可能 防爆ファンを採用することでこれまで対策が難しかった防爆エリアの暑熱対策になりました。対応機種:GAM-4002SD
株式会社 長瀬土建
弊社では自社事業活動(土木工事など)に伴って排出されるCO2に関してカーボン・オフセットを行う自社ルールを定め取り組んでいます(R6.10~)。 今回は弊社が実施するイベント(SDGs講演会)の開催に伴った関係者(講師・参加者・来賓・事務局)の移動および会場使用に伴って排出されるCO2について、G-クレジットを活用してカーボン・オフセットしました。 今後も自社事業活動から排出されるCO2の一部をオフセットすることで、地球温暖化防止や森林保全などに貢献していきます。 【オフセット量】1.0t-CO2
株式会社 日生化学工業所
「CO2フリー電気」とは、環境省および経済産業省によって毎年公表される「電気事業者ごとの基礎排出係数及び調整後排出係数の算出及び公表について(改正された場合は、改正に従う。)」に従いメニュー別排出係数を算定したとき、当該排出係数がゼロとなるものであり、中部電力ミライズ株式会社様が調達した化石電源を主とする電気に、非化石証書の環境価値を付加することで、実質的にCO2ゼロミッションを実現しています。
有限会社大堀研磨工業所
岐阜県地球温暖化防止活動推進センター様(岐阜県公衆衛生検査センター)より 脱炭素活動推進のため動画を制作していただき公開しています。 省エネ診断から始まるSDGsへの挑戦 (ユーチューブ) https://youtu.be/maoxvY_AfWA?si=_l2o_l0pbbHKGS6D 岐阜県地球温暖化防止活動推進センター https://gifu-ondanka.org/
株式会社 斫木村
9月に入りましたが、まだまだ残暑は厳しく、体調を守るためのエアコン使用は欠かせません。 それでも飾られた花々は、静かに季節を運んできてくれます。 季節の花を楽しむことは、自然の恵みを大切にすること。 自然の営みは、私たちに「必要なものを、必要なだけ」というシンプルな暮らしの知恵を教えてくれます。 小さな一輪の花からでも、エネルギーや資源との向き合い方を考え、持続可能な未来につなげていくことができる。 そんな気づきを、そっと込めています。
和光会グループ
11月30日(土)、「第6回SDGsこどもミーティング」を開催しました。今年のテーマは「防災」。いざという時に子どもたち自身が命を守るために必要な知識を身に付けることを目的とした内容で実施しました。 防災士によるミニセミナーでは「防災って何をすればいいの?」をテーマに、地震や災害時の基本的な行動や備えについてクイズ形式で学びました。子どもたちは楽しそうに答えを選び、積極的に参加している様子でした。 また、能登半島地震の被災地支援に参加した和光会職員が、避難所での生活や被災地の現状について体験談を語りました。現地のリアルな様子に、子どもたちだけでなく保護者の方々も真剣な表情で耳を傾けていました。 #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ ワークショップでは、ペットボトルを活用した「エコランタン作り」や、身近なものを使った「防災ライフハック体験」を実施。特に、部屋を暗くして子どもたちが作ったランタンを一斉点灯した瞬間には歓声が上がり、自分の手で作ったランタンの灯りを楽しむ姿や、色とりどりのランタンを写真に収める姿が見られました。 そしてランタンの灯りの中、なごみちゃんとひかるちゃんが登場すると子どもたちは大喜びで、楽しいふれあいのひと時を過ごしました。 #gallery-2 { margin: auto; } #gallery-2 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-2 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-2 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 参加者からは「楽しく学びながら防災について考える良い機会になった」「家族で災害への備えを話し合うきっかけができた」といった感想が寄せられ、充実したイベントとなりました。 #gallery-3 { margin: auto; } #gallery-3 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 100%; } #gallery-3 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-3 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */