[ 活動事業支援の概要 ]
活動時の30年前に「与えられた体験から創りだす体験を+みて・ひらめき・えがき・かたちとことば」の理念で現在に至る。
当時は社会情勢が戦後最長とされる景気回復の中で企業は投資の活発化と人々も豊かで娯楽を楽しむ傾向にあり
子ども達は与えられた体験のみで、「創造性を高める」創りだす体験が少なく、時を経て現在に至った。
令和とコロナ禍以降に気象変動や社会情勢の変革で全ての考えが180°位迄も変わる状況の中、子ども達の教育も
文科省が探求学習を推奨する時代が訪れ、創りだす体験が重要な位置に来たことを実感し、コロナ禍での期間中に企画を
練り直し、令和7年から6年前に「親子農業ごっこ体験を開催。
令和7年から「創まち」の名称で、自然豊かな青墓地域で自然探究学習「親子農業ごっこ体験」を
年間通じて
親子農業ごっこ体験+親子野菜栽培体験の創りだす体験の活動事業を展開していますが、子ども達の学ぶ「場」の
周囲整備「体験周辺整備、体験備品」等に経費が必要で、子ども達の豊かな「まち」を創る必要性があり、
理念の目標達成の想いを抱き、目標達成への共創して頂ける支援企業を探しています。
[ 活動事業支援の目的]
令和7年から自然探究学習を年間を通じて、親子農業ごっこ体験を開催(田植え・稲刈り&おにぎり試食会・コモづくり&
わらアート・しめ縄づくり・餅つき)を開催し、昨年、今年も参加者募集人員も定員(年間140名)に達し、今年から農繁期外に
親子野菜栽培づくりを実施し、自然の恵みの大切さを「農」を通して質の高い学びで、実感して頂ける活動途中です。
自然探求学習企画のカリキュラムも自然・教育・地域・企業が手を取り合い、未来の子ども達へ残す拠点づくり目指し
「子ども達が自ら課題を見つけ協働して解決策を探す「場」を創るSDGs目標達成に向けて企業様と共創して活動事業に
取り組みます。
[ 子ども達の学ぶ「場」のエリア企画]
地域・行政・企業の繋がりを強化し、子ども達の創造性を高め、学び育み「地域を元気にする」+「自然と共に生きる」子ども達が体験のできる「創まち」自然探求学習エリア[美濃国分寺史跡駐車場>国分寺史跡〜大垣市野外活動センターの2.7km]で歴史文化を探訪しながら仮設の茶屋や地域物産の販売もし、農体験のできる時期には体験し、一日歩きながらゆっくり自然と歴史文化の豊かな青墓で過ごして頂き、一泊したい時は「民泊」開設、又は大垣野外活動センターで「キャンプ」で時を過ごし、子ども達に瞳キラキラの「場」環境の環境整備も10年計画でのSDGs目標達成に向け活動事業を企画しています。
依頼要項
| 区分 | 課題 |
|---|---|
| 業種 | 学術研究・専門・技術サービス業 |
| 事業者名 |
創まちラボ |
| 連携希望 業種 |
学術研究・専門・技術サービス業 |
| SDGs ゴール |
|
| 詳細 |
1)3年計画 「場」の周囲整備「体験周辺整備、体験備品」 ・畑の有機栽培への土壌整備 ・畑と河川の木製危険防止柵等の整備 ・畑の川べりスペースに調理・休憩&低層子ども遊具備品 ・川べりの杉の木2本の5m間にロープネット5mx5m等を張り 上部で休憩スペースも設置遊具等 ・川べりの3本の木にハンモック等の休息用品等 2)10年計画 ・森林整備/茶屋&物産販売施設/民宿/水面ステージ/ドーム型農山マーケット&ワークスペース施設等 |
| 費用 |
1)3年計画費用等は支援企業様と共創しながら進めます。 2)10年計画費用は行政・支援企業様と共創しながら進めます。 |
| サービス紹介URL | https://tsuku-machi.com/ |