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2024.11.21
当社は、「グローバルな保険・金融サービス事業を通じて、安心と安全を提供し、活力ある社会の発展と地球の健やかな未来を支えます」というミッションを掲げています。
ミッションの実現を阻む社会課題に向き合い、そこから生じる多様なリスクをいち早く見つけ、リスクの発現を防ぎ、リスクの影響を小さくする。
そして、リスクが現実となったときの経済的負担を小さくするための商品・サービスを通じて、お客さまが安心して生活や事業活動を行うことのできる環境づくりをサポートする。これが私たちの価値創造ストーリーです。
2025.02.05
当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、積極的な取組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献して参ります。
◇地域の持続的な開発への貢献
解体工事業を通して、地域の持続的な発展へ貢献していきます。
◇万人が活躍できる職場
誠和に携わる皆が活き活きと働き甲斐をもって働ける職場づくりを目指します。
◇地域貢献
災害対応や地域貢献活動によって、地域社会の持続的な発展に貢献して参ります。
2024.11.25
・「モノ」の価値を再定義する
・高世代から次世代への架け橋になる
・お客様の財産を守る
【使命(ミッション)】
・地域から選ばれるダイバーシティ(多様性)企業の体現
生い立ち・年齢・性別・病・既往症や障がいで不当にしない、されない働く環境をつくります。
地域に雇用を生み、理念を伝え、浸透させ、お客様も従業員も幸せになることを目指します。
・社会貢献度の高い企業になる
お客様にとって良き隣人となり、法令遵守をし、終活とSDGsの先駆者を目指します。
モノの価値を再定義し、全ての人がより良く生きるために、情報発信と教育活動を行います。
2025.10.16
古紙をリサイクルすることで、ごみの再資源化を推進しています。
使われなくなった古着を回収し、東南アジアへ輸出することでリユースを促進し、ごみの削減につなげています。
カンボジアのトンレサップ湖で繁茂するホテイアオイを活用し、バイオエタノールとして燃料や酒類へ転換することで、新たな価値を生み出しました。
さらに、ホテイアオイの回収を現地住民に依頼することで、新たな雇用機会の創出にも貢献しています。
2024.11.21
和光会グループは、1925年の創業以来、地域に貢献すべく、さまざまな取り組みを進めて参りました。
2015年に国連で採択されたSDGs(持続可能な開発目標)は、和光会グループが「みんなを笑顔に。」の理念のもとに取り組んできた諸課題と重なり合うものです。
2020年以降、岐阜県でもかなり早い段階からSDGsに取り組み、「『清流の国ぎふ』SDGs推進ネットワーク」リーディング会員にも選出されました。その後も積極的に活動を継続しています。
和光会グループのSDGsへの取り組みは、4つの主要な分野に集約されています。
①すべての人に健康と福祉を
私たちのサービスの根本となる部分です。すべての人が健康で幸福に暮らせる社会を目指し、包括的な医療と福祉の体制を強化しています。誰一人取り残さず、質の高いケアとサービスを提供することで、地域社会全体の健康と福祉の向上に貢献します。
②環境
持続可能な未来を見据え、環境保全に向けた取り組みを積極的に進めています。事業所のLED化や省エネコンテストの開催などに加え、近隣中学校のリサイクル活動への協力、他企業および団体との協働や環境啓発活動を通じて、広く環境意識を高めるとともに、次世代に受け継がれる環境づくりをめざします。
➂人
多様な価値観や背景を尊重し、すべての人が活躍できる職場環境の整備を推進しています。見守りシステムの導入や、マニュアルのクラウド化を含むあらゆるDX推進に積極的に取り組むことで、業務効率が向上し、一人ひとりの力が最大限に発揮できるようサポートしています。職員の充実感と働きがいは、利用者へのサービス向上や地域社会の健康と福祉の充実につながると信じています。
④社会
地域社会とのつながりを大切にし、多様な社会貢献活動を展開しています。地域の方が集まるお祭りを開催し、毎年その規模を拡大しています。
また、障がいのある方々が創る地球に優しい製品を通じて、社会全体に調和と明るさをもたらすことをめざし、「HARMONY LIGHT」という新しいブランドを立ち上げました。持続可能な社会の実現に向け、和光会グループができることを積極的に実施し、地域の一員としての役割を果たしていきます。
これらの活動を通じて和光会グループは、持続可能な未来のために地域社会と共に成長し続けることをめざしています。
2024.11.28
わたしたちは、お客様に信頼と価値を提供することを使命とし、社会にとって必要不可欠な企業になることを目指します。
必要なものを、必要な時、必要な場面に提供する私たちのビジネスモデルそのものがSDGsの取り組みであると自負し、全社員が果敢にチャレンジいたします。