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2024.11.25
人口減少や少子化・高齢化への対応、社会資本の老朽化対策等、全国の自治体が共通して抱える課題に加え、市の独自課題への対応を図り、人とまちを共に育み、安心して暮らせる羽島市を実現していくため、SDGsに定める17のゴールと169のターゲット及び情報通信技術等を活用した社会システムであるSociety5.0を踏まえ、持続可能なまちづくりを推進していきます。
2025.12.17
1️⃣多様性の受容と尊重(D&Iの推進)
セクシャリティ、障がい、疾患の有無に関わらず、全ての人が尊重され、適切な支援にアクセスできる「オープン・アームス(開かれた)」な社会を目指します。
2️⃣「かかりつけ心理カウンセラー」文化の醸成
オンラインの利点を最大限に活かし、低価格かつ利用しやすい方法でカウンセリングを提供することで、心の不調を早期にケアする文化を日本に根付かせます。
3️⃣地域社会への還元と共創
地元・岐阜県郡上市の資源を活用し、地域の対人援助職のスキルアップや当事者の居場所づくりを通じて、地方創生と持続可能な福祉モデルの構築に邁進します。
4️⃣パートナーシップによる課題解決
行政、民間企業、他の自助団体等と連携し、「孤独・孤立対策」をはじめとする複雑な社会課題に対して、当事者視点と専門的視点の両輪で立ち向かいます。
2024.11.21
2022年度に「SDGs未来都市」に選定され、恵那市SDGs未来都市計画を策定。「『住み続けたい田舎』であり続ける観光・交流・定住・安住・共生の恵那ライフ」を実現するため、SDGsの推進に取り組む。
あわせて、「食」を切り口としたSDGsを推進し、地場産品を活かした域内循環型経済の確立、資源循環型の産業や文化的景観の保全など、経済・環境・社会の三側面の調和による恵那の豊かなくらしの継承に取り組む。
2024.12.09
ボランティアの力で荒廃地の竹林雑木を伐採し里山再生しよう
私たちの集落ではイノシシによる農作物や土木などに獣害が多発し農家の営農意欲が減退しており、被害防止は解決されるべき最重要課題となっています。この状況を打開するため、美濃加茂市は雑木竹林伐採工事を行いバッファゾーンを作ってくれました。そのアフターフォロー策で地元ボランティア組織を立ち上げ、学生ボランティアや企業CSRなど外部に助力を求めながら継続伐採活動を実施しています。自助と共助で荒廃竹林伐採活動を長期継続できる仕組みを整え、将来に向けて自慢できる「里山」を造り、子供からお年寄りまで暮らし易い農村環境を持続することが目的です
2025.10.16
総合物流、アウトソーシングの会社として顧客のニーズにお応えし、安全・スリム・高品質な体制をもった企業を目指すと共に、社会や地域への貢献活動、環境の負荷削減の取り組みを行っております。
今後も、持続可能な社会の実現、社会的課題の解決に取り組んでまいります。
2024.11.21
【みのかもSDGs推進宣言】(2020年7月1日)
私たち美濃加茂市役所の職員は
全員がSDGs の理念を理解し
市民が50 年先 100 年先の将来にわたって
誇りと愛着を持って住み続けられる
美濃加茂市の実現を目指します
そのために「美濃加茂市第6次総合計画」に基づいて
職員一人ひとりが誠実に
自分の仕事に取り組みます
2025.05.27
地域密着の建設事業として地域社会との連携を図り、安全で確かな技術によるインフラ整備、経済活動、地域貢献を積極的に推進し、お客様や地域から信頼され、持続可能な地域社会の創造に貢献できるように尽力し、美しい山と川を守り『住み続けられる郡上づくり』に貢献します。
ワークライフバランスに配慮した健康経営と、プロフェッショナル育成の実践により、働きがいのある職場環境づくりに取組みます。