昭和コンクリート工業株式会社
運動&健康講座
第1部の運動講座では、肩・腰・頭のコリ体操を行いました。 第2部では、健康アンケートのフィードバックとともに、「クラス会議」と題したコーチング を行いました。 当日は36名参加しました。 今後もスキマ時間に取り入れ、体をリフレッシュさせ生産性向上に努めていきます。
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昭和コンクリート工業株式会社
第1部の運動講座では、肩・腰・頭のコリ体操を行いました。 第2部では、健康アンケートのフィードバックとともに、「クラス会議」と題したコーチング を行いました。 当日は36名参加しました。 今後もスキマ時間に取り入れ、体をリフレッシュさせ生産性向上に努めていきます。
株式会社 長瀬土建
高山市久々野地域では市営スキー場の閉鎖(R5.3)に伴って地域活力の低下や関係人口の減少、雇用の場の喪失といった課題が生じている。 このような状況の中、令和7年度から久々野地域内の企業やまちづくり協議会、支所等が連携して久々野地域の自然資源や森林空間を活用した体験を「久々野の森時間」と銘打って提供している。 この度、弊社では冬期間除雪されない林道や私有林(許可済み)をフィールドにしたスノーシュー&森林浴体験ツアーを企画・開催しました。 ツアーには市内外の男女4名が参加し、非日常空間での新たな体験を楽しんでいただきました。 今後も地域との連携を大切にしながら、地元の資源を活かした体験プログラムづくりに取り組み、地域の魅力発信や地域活性化及び森林保全に少しでも貢献していければと考えております。
こびとの農園
岐阜県関市にある、ボードゲームが楽しめる人気カフェ「Milk&Puzzle」さんにて、こびとの農園 初のワークショップを開催しました。 伝統工芸「つまみ細工」で、トマト or ナスのストラップを手作りをするだけでなく 野菜について学べるミニ講座もあり、夏休みの自由研究ぴったりな内容に工夫しました。 小学生のお子さまから大人まで、幅広い方に向けて農作物の知識や関心を育むことができました。 ワークショップの実施報告はHPにて別途詳細をまとめてありますので、ご参照くださいませ。 HP:【ワークショップ実施報告】2025年8月3日(日)こびとの農園×Milk&Puzzle「夏野菜のストラップを作ろう!」
株式会社 長瀬土建
経済産業省では優良な健康経営を実践している企業を「健康経営優良法人」として毎年認定することで、企業の社会的評価を「見える化」できる環境を整備しています。 この度、弊社がこの制度の「中小規模法人部門」に認定され、認定証を受領いたしました。※7年連続認定登録 今後も従業員とのコミュニケーションを大切に従業員の健康保持・増進の取り組みに務めてまいります。
株式会社佐久間興業
AED(自動体外式除細動器)の使い方を習得することで、万が一の場面に遭遇した時に迅速に対応できる知識を身に付けるため、AED心肺蘇生講習を受講しました。作業現場に限らず、プライベートでも、いつAEDを利用するような場面に遭遇するかわかりません。倒れてから5分以内にAEDを使用することで、脳へのダメージが少なくなり社会復帰できる可能性が高くなるとのお話でした。迅速で適切な処置を行えれば、心臓突然死から尊い命を守ることができます。AEDの画面を見ながらパッドを貼ったり、AEDの動作音に合わせて胸骨圧迫をしたり、外国人技能実習生をはじめ1人1人が真剣に講習に取り組みました。 万が一の場面で、AED!と思いつけるよう、AEDを身近なものにしていきたいと考えています。
株式会社 斫木村
9月に入りましたが、まだまだ残暑は厳しく、体調を守るためのエアコン使用は欠かせません。 それでも飾られた花々は、静かに季節を運んできてくれます。 季節の花を楽しむことは、自然の恵みを大切にすること。 自然の営みは、私たちに「必要なものを、必要なだけ」というシンプルな暮らしの知恵を教えてくれます。 小さな一輪の花からでも、エネルギーや資源との向き合い方を考え、持続可能な未来につなげていくことができる。 そんな気づきを、そっと込めています。
株式会社佐久間興業
地域の子どもたちの福祉を支援するため、保育所等訪問支援を行っていらっしゃる株式会社EN様へ、炊飯器を寄贈いたしました。 保育所等訪問支援は、発達に特性のあるお子様が集団生活へ馴染めるようサポートする大切な架け橋です。 子どもたちが施設でおいしいご飯を食べ、笑顔ですこやかに成長できるよう、食の面から少しでも力になれれば幸いです。 これからも私たちは、持続可能な地域社会の実現に向けて、身近な支援から一歩ずつ取り組んでまいります。
株式会社サーバント
能登半島地震の被災地支援として、就労移行支援事業所及び就労継続支援B型事業所において支援の一環として活用しているキャンピングカー2台を石川県輪島市に派遣しました(約3ヵ月)。一般社団法人日本RV協会の呼びかけで全国から数十台のキャンピングカーが集まり、被災地の復興の中心となる自治体職員と全国各地からの応援職員の宿泊場所として活用されています。この様子はNHKでも放送されました。 東日本大震災においても、キャンピングカーはボランティアの方々の宿泊や休憩場所、災害対策本部の会議スペース、被災者の一時宿泊施設など、様々な場面で活躍しています。 サーバントでは「困っている方々の助けになりたい」を大切な理念の一つとして掲げており、今回のキャンピングカー派遣を決定しました。今後も様々な場面で、皆様の力になれることを大切にしていきます。