MENU CLOSE

cases

03.すべての人に健康と福祉を

【3/9】健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)への認定登録

株式会社 長瀬土建

【3/9】健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)への認定登録

経済産業省では優良な健康経営を実践している企業を「健康経営優良法人」として毎年認定することで、企業の社会的評価を「見える化」できる環境を整備しています。 この度、弊社がこの制度の「中小規模法人部門」に認定され、認定証を受領いたしました。※7年連続認定登録 今後も従業員とのコミュニケーションを大切に従業員の健康保持・増進の取り組みに務めてまいります。

  • goal-03
  • goal-08
  • goal-16
VIEW MORE
AED心肺蘇生講習会の実施

株式会社佐久間興業

AED心肺蘇生講習会の実施

AED(自動体外式除細動器)の使い方を習得することで、万が一の場面に遭遇した時に迅速に対応できる知識を身に付けるため、AED心肺蘇生講習を受講しました。作業現場に限らず、プライベートでも、いつAEDを利用するような場面に遭遇するかわかりません。倒れてから5分以内にAEDを使用することで、脳へのダメージが少なくなり社会復帰できる可能性が高くなるとのお話でした。迅速で適切な処置を行えれば、心臓突然死から尊い命を守ることができます。AEDの画面を見ながらパッドを貼ったり、AEDの動作音に合わせて胸骨圧迫をしたり、外国人技能実習生をはじめ1人1人が真剣に講習に取り組みました。 万が一の場面で、AED!と思いつけるよう、AEDを身近なものにしていきたいと考えています。

  • goal-03
  • goal-04
  • goal-10
  • goal-11
VIEW MORE
お花から「持続可能な暮らし」への連想

株式会社 斫木村

お花から「持続可能な暮らし」への連想

9月に入りましたが、まだまだ残暑は厳しく、体調を守るためのエアコン使用は欠かせません。 それでも飾られた花々は、静かに季節を運んできてくれます。 季節の花を楽しむことは、自然の恵みを大切にすること。 自然の営みは、私たちに「必要なものを、必要なだけ」というシンプルな暮らしの知恵を教えてくれます。 小さな一輪の花からでも、エネルギーや資源との向き合い方を考え、持続可能な未来につなげていくことができる。 そんな気づきを、そっと込めています。

  • goal-03
  • goal-07
  • goal-08
  • goal-12
  • goal-13
  • goal-15
VIEW MORE
【5/16】保育所等訪問支援事業者様への炊飯器の贈呈

株式会社佐久間興業

【5/16】保育所等訪問支援事業者様への炊飯器の贈呈

地域の子どもたちの福祉を支援するため、保育所等訪問支援を行っていらっしゃる株式会社EN様へ、炊飯器を寄贈いたしました。 保育所等訪問支援は、発達に特性のあるお子様が集団生活へ馴染めるようサポートする大切な架け橋です。 子どもたちが施設でおいしいご飯を食べ、笑顔ですこやかに成長できるよう、食の面から少しでも力になれれば幸いです。 これからも私たちは、持続可能な地域社会の実現に向けて、身近な支援から一歩ずつ取り組んでまいります。

  • goal-03
  • goal-10
VIEW MORE
健康経営優良法人2025認定

昭和コンクリート工業株式会社

健康経営優良法人2025認定

経済産業省と日本健康会議が進める健康経営優良法人制度(大規模法人部門)において、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実施する健康経営の取組が優良であると認められ、引き続き 「健康経営優良法人2025」(大規模法人部門)に認定されました。  今後も益々健康で快適な職場環境を目指すため、様々な施策を行っていきます。 認定書_健康経営優良法人2025

  • goal-03
  • goal-08
VIEW MORE
【9/15】食育ミニ講座付きつまみ細工のワークショップ「ハロウィンフレーム」を実施

こびとの農園

【9/15】食育ミニ講座付きつまみ細工のワークショップ「ハロウィンフレーム」を実施

2025年9月15日(月・祝)、岐阜県岐阜市にある、木目を基調とした落ち着いてゆっくりのんびりと過ごすことができるカフェ「Cafe Licorice (カフェ リコリス)」で、こびとの農園のワークショップを開催しました。 当日は、野菜の花や実について学ぶミニ食育講座からスタート。続いて、日本の伝統工芸「つまみ細工」の技法を用いて、秋らしいカボチャをモチーフにしたハロウィンフレームを制作しました。“食育”と“ものづくり”の両方を体験できる、季節感あふれる内容です。 食育講座では、「ハロウィンの起源って?」「カボチャ≠パンプキン」「カボチャの花は雌花と雄花があります」など、身近なようで意外と知られていないトピックを取り上げると、参加者の皆さんはうなずきながら熱心に耳を傾け、「へぇ!」と目を輝かせて聞いていただき大変嬉しかったです。 つまみ細工のワークショップでは、異なるサイズのカボチャを制作する過程では、和やかに会話を交わしながらも、時折手を止めて真剣に布と向き合う姿が見られました。和気あいあいとした雰囲気と、ものづくりに集中する静けさが交互に訪れる時間は、とても印象的でした。 ワークショップの実施報告はHPにて別途詳細をまとめてありますので、ご参照ください。 こびとの農園HP:【ワークショップ実施報告】2025年9月15日(月・祝)こびとの農園×Cafe Licorice (カフェ リコリス)「ハロウィンフレーム」

  • goal-03
  • goal-04
  • goal-12
  • goal-15
VIEW MORE
「さつきラン&ウォーク2026企業対抗戦 岐阜県大会」に参加しました

株式会社 日生化学工業所

「さつきラン&ウォーク2026企業対抗戦 岐阜県大会」に参加しました

日生化学工業所は、ぎふSDGs推進ゴールドパートナーとして登録されています。 SDGs目標3:「すべての人に健康と福祉を」と目標8:「働きがいも経済成長も」の取り組みとして、岐阜県主催の「さつきラン&ウォーク2026企業対抗戦 岐阜県大会」に参加しました。 また、日生化学工業所は、HSEポリシーのもと従業員の心と体の健康の保持・増進につながる取組を戦略的に実践しています。 健康経営優良法人2026の中小規模法人部門 の上位層に付加される「ネクストブライト1000」に2年連続で認定されました。 「さつきラン&ウォーク2026」には、経営トップの社長から新入社員まで参加が見られ、健康的な職場文化の醸成が進んでいると感じています。 【成績】 参加者:16名(昨年9名から増加) 平均歩数:10,758歩/日(2025年の9,193歩/日から増加)で、岐阜県内で第10位(2025年の第13位からアップ)の成績でした。 総歩数18万歩/月を超えたメンバー数:12名(2025年の5名から増加)でした。 イベントを通して社内でのコミュニケーションも増え、健康増進にもつながりました。これからも、日生化学工業所は心と体の健康増進を目指した活動に取り組んでまいります。 「さつきラン&ウォーク2026」は、一般財団法人アールビーズスポーツ財団主催、スポーツ庁、経済産業省後援のスマホのアプリを活用したオンラインイベントです。

  • goal-03
  • goal-08
VIEW MORE
オクトーバーラン&ウォーク 岐阜県大会に参加します

株式会社 日生化学工業所

オクトーバーラン&ウォーク 岐阜県大会に参加します

日生化学工業所は、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、健康の保持・増進につながる取組を戦略的に実践する「健康経営」を推進しています。 日生化学工業所は、「健康経営優良法人2025中小規模法人部門(ネクストブライト1000)」に認定されています (2025年3月31日事業者の取り組み紹介に掲載)。 健康経営の推進方針 ~心身ともに 健康でいきいきと活躍できる組織を目指し、健康経営を推進します~ 健康経営優良法人としてウォーキングチャレンジに参加することで健康でいきいきと活躍できる従業員をサポートします。 ※「オクトーバー・ラン&ウォーク」は、スマートフォンアプリ(スポーツタウンWALKER)を使って走行距離または歩数を競う1ヶ月間のオンラインウォーキングイベントです。

  • goal-03
  • goal-08
VIEW MORE
「Cool!西濃キャンペーン2026 ~熱中症重症化Zeroへ~」に参加します。

株式会社 日生化学工業所

「Cool!西濃キャンペーン2026 ~熱中症重症化Zeroへ~」に参加します。

日生化学工業所では、4月下旬から熱中症対策を始めています。 ・各自が暑さに慣れるよう意識し、4月のゴールデンウィーク前に暑熱順化の教育を実施。休暇明けの出勤時には真夏日を想定。 ・「あの人、熱中症かな?」と思ったら、手順に沿って迅速に対応。 ・就業前に体調チェックを行い、毎朝8:45までに「熱中症チェックシート」に記入。管理者は前日の睡眠状況なども確認。 ・その日の暑さ指数(WBGT値)の最高予測を表示し、水分補給や休憩の目安にする。 ・実際に熱中症の人を見かけた場合は、手順通り迅速に処置し、管理者による巡視やバディ制での声掛けも実施。 また、工場内には掲示物を設置して注意喚起も行っています。

  • goal-03
  • goal-13
VIEW MORE
被災地支援・キャンピングカー

株式会社サーバント

被災地支援・キャンピングカー

能登半島地震の被災地支援として、就労移行支援事業所及び就労継続支援B型事業所において支援の一環として活用しているキャンピングカー2台を石川県輪島市に派遣しました(約3ヵ月)。一般社団法人日本RV協会の呼びかけで全国から数十台のキャンピングカーが集まり、被災地の復興の中心となる自治体職員と全国各地からの応援職員の宿泊場所として活用されています。この様子はNHKでも放送されました。 東日本大震災においても、キャンピングカーはボランティアの方々の宿泊や休憩場所、災害対策本部の会議スペース、被災者の一時宿泊施設など、様々な場面で活躍しています。 サーバントでは「困っている方々の助けになりたい」を大切な理念の一つとして掲げており、今回のキャンピングカー派遣を決定しました。今後も様々な場面で、皆様の力になれることを大切にしていきます。

  • goal-03
  • goal-10
  • goal-17
VIEW MORE