株式会社 長瀬土建
【7/17】久須母橋付近の沿道修景ボランティア作業(ギフロードプレーヤー)
岐阜県が募集するギフロードプレーヤー(住民参加型・協働型の道路の維持管理)に参加した。 弊社では27年前から継続して参加する会社行事となっており、例年同様の久須母橋付近(高山市久々野地内)の沿道修景作業として公園の草刈りや枝払い作業を実施した。 地域を訪れる方々に快適に利用いただけるよう今後も継続した作業が必要だと感じました。
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株式会社 長瀬土建
岐阜県が募集するギフロードプレーヤー(住民参加型・協働型の道路の維持管理)に参加した。 弊社では27年前から継続して参加する会社行事となっており、例年同様の久須母橋付近(高山市久々野地内)の沿道修景作業として公園の草刈りや枝払い作業を実施した。 地域を訪れる方々に快適に利用いただけるよう今後も継続した作業が必要だと感じました。
昭和コンクリート工業株式会社
当日は震度7の地震が発生し、漏電の影響で火災が発生したという訓練内容で、実際の災害を想定し、危機感を持って訓練に取り組みました。 社員の本気の取組で避難時間の目標10分以内のところ、5分42秒と目標を大きく上回る時間で避難・点呼が完了しました。 その後、煙で視界が限られる中、防煙袋を被り煙を吸い込まないように部屋から脱出する煙訓練も行いました。 迅速に避難しています。 目標時間を上回る時間で点呼が完了しました。 消火器を使用し的にあてる訓練を行いました。 煙が充満している部屋をつくり、防煙袋を使用する実施体験を行いました。
株式会社 長瀬土建
日枝中学校3年生を対象とした職業講話が開催されたため参加協力しました。 本事業は飛騨地域に興味のある高校生、大学生、社会人のUIJターンを支援する団体「ユーターンシップサポーターズ」と中学校の連携事業となり、様々な業種の企業が参加しました。 授業では、若手社員が就職した理由や企業の自慢、自身の失敗談など生徒に近い目線で本音を語り、働く事を身近に感じてもらいました。 その後、参加企業ブースにて企業の取り組み紹介などを行い、飛騨地域の企業を知っていただく機会を提供しました。 生徒の皆さんには地元企業や職業について引き続き探求いただき、夢と希望のある進路を見つけていただくことを願っています。
株式会社 長瀬土建
高山市久々野地域では市営スキー場(アルコピア)の閉鎖に伴って地域活力の低下や関係人口の減少、雇用の場の喪失といった課題が生じている。 この度、この課題の解決に繋げるためのプログラムとして久々野地域の優れた自然景観や森林空間を活用したアクティビティ体験「スノーシュー&森林浴体験ツアー」を企画・開催した。 ツアーには県内外の10代~50代まで7人の参加があり、雪上アクティビティを楽しんでいただいた。 今後も地元の自然資源を活用したアクティビティ体験のプログラム開発を行い、地域振興及び森林保全に寄与していきたいと考えている。
株式会社 長瀬土建
弊社では毎年地元久々野小学校4年生を対象とした防災教室を実施しています。 今回は防災に関する知識や自然災害と地球温暖化の因果関係などを学ぶとともに高山国道事務所の協力をいただき、弊社が請け負う防災工事現場の見学を行いました。 見学では国道41号への落石防止のために行う斜面にある巨石を抑え安定させるロープ掛工、ロープ伏工の作業を見学したり、実際に資材等に触れていただきました。 児童には日頃よく利用する道路に潜む危険を認識いただき、影で行われている防災工事のために土木業者が果たす役割の大きさを感じていただくことができました。 引き続き安心安全な地域づくりや子ども達の教育に積極的に支援して行きたいです。
株式会社 長瀬土建
10月に実施した現場見学会・建設機械乗車体験会に参加された久々野保育園の園児から頂いたお礼の絵(はたらくくるまたち)で2025年カレンダーを作成し、保育園(全園児・先生分)にお届けしました。 各家庭においてご活用頂くとともに一年間素敵な絵をご覧いただけると幸いです。
株式会社佐久間興業
弊社事務所内にAEDを設置しました。 AEDを身近に置くことで、突然の心停止から命を救うことができるかもしれません。 あるだけで、いざという場面で役割を果たせなければ意味が無いので、定期的に講習会も続けていく予定です。 心肺蘇生やAEDの使用方法を学ぶことで、従業員一人一人の健康に対する意識が高まり、 健康管理の向上につながっていくと良いと思います。 健康であればこそ、働きがいにもつながります。
株式会社 長瀬土建
地元久々野地域では令和5年3月に市営スキー場が廃止となり、跡地利用を通じた地域振興策が課題となっています。 また、まちづくり協議会においては子ども達が参加出来るイベントの計画に苦慮されている状況がありました。 今回、地元の観光事業者(株)MGNと協力して初めて熱気球搭乗体験イベントを企画し、地域住民のみを対象として実施しました。 当日は天気にも恵まれ、雲海の掛かる飛騨山脈や自分たちの住む町並みを望みながら搭乗を楽しんでいただきました。 本イベントには地域住民の3%を超える乳児から80代までの約100名に参加いただき、盛会のうちに終えることができました。 スキー場の跡地利用と地域振興策の検討は地域の継続課題であるため、引き続き知恵と汗を絞って地域貢献活動に積極的に関わっていきたいと考えています。
中部電力パワーグリッド株式会社 岐阜支社
当日は、高所作業車への乗車体験やビンゴ大会の他、協賛企業・団体、大学からのブースなど多数のイベントをご用意しました。 当社ブースでは、来場者によるSDGs宣言・SDGs取り組み状況のアンケート調査 、間伐材を使ったバードコール(鳥笛)作り、SDGsクレーンゲーム、再エネ自給率見える化サービス・停電情報お知らせサービス・当社公式Xのご案内などを実施しました。 <↑間伐材を使ったバードコール作り> <←SDGs宣言> また、環境に配慮して、会場で使用する全ての電気を従来使われているディーゼル発電機でなく、電気自動車から供給しました。<電気自動車からゴールで使用する送風機へ電源供給> このイベントを通じて、多くのファミリー層に『楽しみながら「SDGsに触れて、感じて、興味・関心を高めて、身近なことから行動を変えてみる」、そのひとつの“きっかけ”としていただく』ことができました。お子さまからは「ご飯を残さず食べる」や「水を出しっぱなしにしない」などの声もいただくことができました。 当社は、今後も持続可能な社会の実現に向けた活動・情報発信を積極的に展開してまいります。
株式会社 長瀬土建
弊社では毎年GW前に地元の国道(歩道)の清掃活動を実施している。これは国土交通省高山国道事務所のボランティア・サポート・プログラムの一環として行っており、今年で22回目の実施となった。 当日は社員の他に久々野まちづくり協議会の役員など20名が参加し、国道41号丸草トンネル(久々野地内)から宮峠までの約2kmの清掃活動を行った。 近年は車からのポイ捨てなどは減少しており綺麗な道路状況を利用出来ているが、この取り組みは地域連携により今後も継続していきたい。