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11.住み続けられるまちづくりを

色で伝える施設案内〜誰にでも分かりやすく〜

公益財団法人 大垣市文化事業団

色で伝える施設案内〜誰にでも分かりやすく〜

小さな子どもから、お年寄りまで、年齢も国もさまざまな方が訪れる「大垣市スイトピアセンター」。 複数の建物がつながりあって、多様な施設が存在します。 目的地が視覚的に分かりやすいよう、色と形に注目しました。 色の案内で目的地へとご案内します。 各所のご案内は、統一された色を採用。 子ども達が集まる施設や、プラネタリウム、アートギャラリーなどには、ピクトグラムを設定して、色と形の両面でご案内しています。 今どの建物にいるのか。目的地は何色の建物なのか。 フロア案内も、分かりやすく色でのご案内に取り組んでいます。

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【4/25】国道清掃ボランティアの実施

株式会社 長瀬土建

【4/25】国道清掃ボランティアの実施

弊社では毎年GW前に地元の国道(歩道)の清掃活動を実施している。これは国土交通省高山国道事務所のボランティア・サポート・プログラムの一環として行っており、今年で22回目の実施となった。 当日は社員の他に久々野まちづくり協議会の役員など20名が参加し、国道41号丸草トンネル(久々野地内)から宮峠までの約2kmの清掃活動を行った。 近年は車からのポイ捨てなどは減少しており綺麗な道路状況を利用出来ているが、この取り組みは地域連携により今後も継続していきたい。

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【10/7】保育園児の森遊びサポートプログラム「くぐののもりじかん」の実施

株式会社 長瀬土建

【10/7】保育園児の森遊びサポートプログラム「くぐののもりじかん」の実施

弊社では今年度初めて子ども達の森での活動を支援するプログラムを開始しました。 自然環境の中での体験を通じて、子どもたちが自然の素晴らしさや大切さを知っていただくとともに、地域の自然(森林)が身近なものであると感じていただくことや仲間との信頼を築くこと(みんなで協力するゲームなど(チームビルディング))、それを含めた思い出作りが目的になります。 今回参加された久々野保育園(年長児)には200歳にもなるブナの木の手触りや小川のせせらぎを楽しんでいただいたり、様々な葉の形を探すゲームなどを体験してもらいました。 園児は笑顔で目を輝かせ、まだ帰りたくないとの声がたくさん聞けました。 弊社では引き続き地元の自然資源の活用を通じた教育支援を継続していきたいと考えています。

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献血活動

昭和コンクリート工業株式会社

献血活動

長期保全のできない輸血用血液製剤の不足等が問題視されており、地域貢献の一環として本社勤務社員による献血活動を実施しました。

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地元中学校生勤労体験の取り組み

丸八建設株式会社

地元中学校生勤労体験の取り組み

oplus_32 今季も、地元中学校より勤労体験学習として2年生の生徒を2名受け入れさせていただきました。 建設業の仕事に触れ、物づくりの魅力を肌で感じてもらえるよう取り組みました。 取り組み内容としては、 1日目は、現場社員と一緒に会社倉庫内で、桝を作成する為、型枠組立を体験 実際に鉄筋を切断したり、型枠パネルを設置 午後からは現場にでて実際、穴が開いている道路の舗装修繕作業 2日目は、1日目に完成した型枠内にコンクリート打設 午後からは、雪氷作業基地へ見学 その後、除雪機械等見学、 会社に戻りドローン操作、測量、設計を実践 学習のねらいとしては、 【建設業の知識、技術を学び専門的な分野に興味をもってもらう】 【現場の職人から知識や仕事のやりがいを学ぶ】 【郡上で働く人たちの思いやりを感じ郡上で働くことの理解を深める】 【地域とのかかわりをもつことにより、将来の選択肢の一つになる】 これからの未来を担う若い人たちに建設業の魅力を一人でも多くの方に知ってもらえるよう 今回も微力ながら協力させていただきました。若者たちの将来の選択がひとつでも増えますよう これからに期待、応援していきたいと思います。

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【11/6】中山中学校のSDGs企業研修の受入れ

株式会社 長瀬土建

【11/6】中山中学校のSDGs企業研修の受入れ

中山中学校では「郷土の未来を知る(高山の魅力探検)」をテーマとして市内の企業を訪問し学びを深めており、11月6日に1年生1グループ(生徒5名)が弊社を訪問された。 訪問されたグループは「気候変動や干ばつ、洪水などの災害に強い国土保全」に着目されていたことから、①地球温暖化に伴う影響や未来予想、②飛騨地域の災害発生状況や弊社が行った災害普及及び防災に関する工事の説明を行うとともに③SDGsの企業活動を紹介した。 生徒の皆さんはSDGsの理解度も高く、積極的に受け答えをされ大変感心をいたしました。引き続き郷土の魅力を知っていただき、夢と希望のある未来に繋げていただきたいです。

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【5/7、5/9】貫通石の御守り贈呈

株式会社 長瀬土建

【5/7、5/9】貫通石の御守り贈呈

地元の久々野中学校、宮中学校、朝日中学校の3年生に受験等の御守りとして貫通石を贈呈しました。 貫通石(かんつうせき)とはトンネルの貫通点付近で採取された石で、トンネル工事は石(意思)を貫くといった語呂合わせや難関突破・初志貫徹の意味から学業成就にも用いられています。 子ども達が受験や部活最終年に向けた願いが叶うことを心より願っています。 <贈呈内容> 5/7 朝日中学校 3年生(10人) 5/9 久々野中学校 3年生(32人) 5/9 宮中学校 ※虹色教室含む 3年生(28人)

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【10/17】地元小学校の防災教室の実施

株式会社 長瀬土建

【10/17】地元小学校の防災教室の実施

弊社では毎年地元久々野小学校4年生を対象とした防災教室を実施しています。 今回は防災に関する知識や自然災害と地球温暖化の因果関係などを学ぶとともに高山国道事務所の協力をいただき、弊社が請け負う防災工事現場の見学を行いました。 見学では国道41号への落石防止のために行う斜面にある巨石を抑え安定させるロープ掛工、ロープ伏工の作業を見学したり、実際に資材等に触れていただきました。 児童には日頃よく利用する道路に潜む危険を認識いただき、影で行われている防災工事のために土木業者が果たす役割の大きさを感じていただくことができました。 引き続き安心安全な地域づくりや子ども達の教育に積極的に支援して行きたいです。

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【11/19】高山工業高校の建設関連企業と学生との交流サロンに参加

株式会社 長瀬土建

【11/19】高山工業高校の建設関連企業と学生との交流サロンに参加

高山工業高校において、学生が抱える建設業界への不安・疑問の解消、建設業界への就職促進、就職後のミスマッチを防止するための事業「建設関連企業と学生の交流サロン」が11月19日に開催され、弊社も企業の一員として参加した。 学生がワークショップ形式で挙げた良いイメージ、悪いイメージを元に企業の実情や取り組み事例などを伝え、建設業の理解を深めていただいた。 持続可能な地域には建設業界の人材確保が必須であることから、引き続き子ども達に建設業の魅力と必要性を伝えていきたい。

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【5/12】森林・林業社会貢献活動の実施

株式会社 長瀬土建

【5/12】森林・林業社会貢献活動の実施

(一社)名古屋林道土木協会久々野高山支部では毎年森林・林業社会貢献活動を実施しており(18回目)、弊社は構成員として他会員企業や森林管理署職員とともに毎回参加している。 近年は高山市一之宮町地内の国有林「宮の大イチイ」周辺遊歩道の補修等の作業を実施しており(10回目)、今年も木製歩道・階段及び木橋床板に積もった枯れ葉・苔等の除去等の作業を実施した。 当箇所は飛騨位山トレイルのコースや地元小学校等の森林環境教育の場としての利用があることから、今後も活動を継続し利用者の安心安全に寄与していきたい。

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