株式会社 長瀬土建
【3/28】水路掃除ボランティアの実施
弊社では毎年事務所周辺の水路清掃ボランティアを実施しています。 本施設は交通量が比較的多い道路を横断しており、取り除いた土砂の運搬先も近くないことから建設機械を利用して実施しました。 今後も継続的に実施し、地元住民の負担軽減と環境整備に寄与してまいります。
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株式会社 長瀬土建
弊社では毎年事務所周辺の水路清掃ボランティアを実施しています。 本施設は交通量が比較的多い道路を横断しており、取り除いた土砂の運搬先も近くないことから建設機械を利用して実施しました。 今後も継続的に実施し、地元住民の負担軽減と環境整備に寄与してまいります。
株式会社 長瀬土建
「ぎふ森フェス」とは岐阜県の豊かな森を舞台に森林浴やキャンプ、クラフト体験など五感で楽しむアクティビティが満載の期間限定のイベントです。 昨年度からスタートし、今年度が2回目。現在10/1~11/30の期間で開催中です。【主催:ぎふ森のある暮らし推進協議会/協力:岐阜県】 弊社は当イベントにアクティビティ提供者として初年度から参加しており、今回は地元の森林空間を活用して行うE-バイク&森林浴ツアーとE-バイク&ヨガツアーの2種類を提供しています。 この度第一回目(10/5)が開催されました。当日は霧のかかる幻想的な雰囲気の中、参加者にはE-バイク&森林浴を体験いただき、非日常空間で五感を解放し心身ともにリフレッシュいただきました。 弊社では、引き続き地元の自然資源を活用した地域振興につながる取り組みと自然環境・森林保全に寄与する活動を続けていきたいと考えています。
株式会社 安部日鋼工業
【取組内容】 当社が排出するGHG(温室効果ガス)について算出し基準値を確定、その後削減目標についてSBT事務局へ申請した。 Scope1・・・自社の燃料の使用に伴う直接排出 Scope2・・・他社で生産されたエネルギー(電気、熱、蒸気)の使用に伴う間接排出 Scope3・・・Scope1、Scope2以外の間接排出 【目標】 2022年度を基準年として2030年度迄に、当社自らが排出するGHG及び供給されたエネルギーの使用に伴うGHG 排出量について42%削減する。また、購入した商品、サービス、輸送・流通によるGHG排出量を25%削減する。 【承認】 当社が掲げたGHG削減目標に対してSBTイニシアチブより科学的な根拠ある水準として認められ承認された。
株式会社 誠和
触れることで感じる「大きさ」や「力強さ」、そして「人が操る温かさ」。 目で見ることはできなくても、音や振動、現場の空気から、多くを受け取ってくれたように思います。 ある生徒さんは、 「こんな仕事があるって知らなかった。なんだかワクワクした」 と笑顔で話してくれました。 その言葉に、私たちの方が大きな勇気と学びをもらいました。 「見えないからできない」のではなく、 「感じる力」が、新しい世界の扉を開いてくれる。 この経験が、生徒さん一人ひとりの将来に少しでも希望や選択肢になってくれたら、と思います。 参加していただいた生徒さんより、心あたたまるお手紙をいただきました。 ありがとうございました。
公益財団法人 大垣市文化事業団
小さな子どもから、お年寄りまで、年齢も国もさまざまな方が訪れる「大垣市スイトピアセンター」。 複数の建物がつながりあって、多様な施設が存在します。 目的地が視覚的に分かりやすいよう、色と形に注目しました。 色の案内で目的地へとご案内します。 各所のご案内は、統一された色を採用。 子ども達が集まる施設や、プラネタリウム、アートギャラリーなどには、ピクトグラムを設定して、色と形の両面でご案内しています。 今どの建物にいるのか。目的地は何色の建物なのか。 フロア案内も、分かりやすく色でのご案内に取り組んでいます。
株式会社 長瀬土建
弊社では毎年GW前に地元の国道(歩道)の清掃活動を実施している。これは国土交通省高山国道事務所のボランティア・サポート・プログラムの一環として行っており、今年で22回目の実施となった。 当日は社員の他に久々野まちづくり協議会の役員など20名が参加し、国道41号丸草トンネル(久々野地内)から宮峠までの約2kmの清掃活動を行った。 近年は車からのポイ捨てなどは減少しており綺麗な道路状況を利用出来ているが、この取り組みは地域連携により今後も継続していきたい。
株式会社 長瀬土建
弊社では今年度初めて子ども達の森での活動を支援するプログラムを開始しました。 自然環境の中での体験を通じて、子どもたちが自然の素晴らしさや大切さを知っていただくとともに、地域の自然(森林)が身近なものであると感じていただくことや仲間との信頼を築くこと(みんなで協力するゲームなど(チームビルディング))、それを含めた思い出作りが目的になります。 今回参加された久々野保育園(年長児)には200歳にもなるブナの木の手触りや小川のせせらぎを楽しんでいただいたり、様々な葉の形を探すゲームなどを体験してもらいました。 園児は笑顔で目を輝かせ、まだ帰りたくないとの声がたくさん聞けました。 弊社では引き続き地元の自然資源の活用を通じた教育支援を継続していきたいと考えています。
株式会社 富信
富信とデベロップは5月20日、八百津町と災害発生時の協力に関する協定を締結しました これは地域貢献の一環として、八百津町で大規模災害が発生した場合、富信が保有するコンテナホテルを移動し、 被災者や復旧作業者の一時宿泊施設として利用するものです。
株式会社 長瀬土建
中山中学校では「郷土の未来を知る(高山の魅力探検)」をテーマとして市内の企業を訪問し学びを深めており、11月6日に1年生1グループ(生徒5名)が弊社を訪問された。 訪問されたグループは「気候変動や干ばつ、洪水などの災害に強い国土保全」に着目されていたことから、①地球温暖化に伴う影響や未来予想、②飛騨地域の災害発生状況や弊社が行った災害普及及び防災に関する工事の説明を行うとともに③SDGsの企業活動を紹介した。 生徒の皆さんはSDGsの理解度も高く、積極的に受け答えをされ大変感心をいたしました。引き続き郷土の魅力を知っていただき、夢と希望のある未来に繋げていただきたいです。
株式会社 長瀬土建
地元の久々野中学校、宮中学校、朝日中学校の3年生に受験等の御守りとして貫通石を贈呈しました。 貫通石(かんつうせき)とはトンネルの貫通点付近で採取された石で、トンネル工事は石(意思)を貫くといった語呂合わせや難関突破・初志貫徹の意味から学業成就にも用いられています。 子ども達が受験や部活最終年に向けた願いが叶うことを心より願っています。 <贈呈内容> 5/7 朝日中学校 3年生(10人) 5/9 久々野中学校 3年生(32人) 5/9 宮中学校 ※虹色教室含む 3年生(28人)
株式会社 長瀬土建
弊社では毎年地元久々野小学校4年生を対象とした防災教室を実施しています。 今回は防災に関する知識や自然災害と地球温暖化の因果関係などを学ぶとともに高山国道事務所の協力をいただき、弊社が請け負う防災工事現場の見学を行いました。 見学では国道41号への落石防止のために行う斜面にある巨石を抑え安定させるロープ掛工、ロープ伏工の作業を見学したり、実際に資材等に触れていただきました。 児童には日頃よく利用する道路に潜む危険を認識いただき、影で行われている防災工事のために土木業者が果たす役割の大きさを感じていただくことができました。 引き続き安心安全な地域づくりや子ども達の教育に積極的に支援して行きたいです。