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11.住み続けられるまちづくりを

【10/25】熱気球搭乗体験イベントの実施

株式会社 長瀬土建

【10/25】熱気球搭乗体験イベントの実施

地元久々野地域では令和5年3月に市営スキー場が廃止となり、跡地利用を通じた地域振興策が課題となっています。 また、まちづくり協議会においては子ども達が参加出来るイベントの計画に苦慮されている状況がありました。 今回、地元の観光事業者(株)MGNと協力して初めて熱気球搭乗体験イベントを企画し、地域住民のみを対象として実施しました。 当日は天気にも恵まれ、雲海の掛かる飛騨山脈や自分たちの住む町並みを望みながら搭乗を楽しんでいただきました。 本イベントには地域住民の3%を超える乳児から80代までの約100名に参加いただき、盛会のうちに終えることができました。 スキー場の跡地利用と地域振興策の検討は地域の継続課題であるため、引き続き知恵と汗を絞って地域貢献活動に積極的に関わっていきたいと考えています。

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AED心肺蘇生講習会の実施

株式会社佐久間興業

AED心肺蘇生講習会の実施

AED(自動体外式除細動器)の使い方を習得することで、万が一の場面に遭遇した時に迅速に対応できる知識を身に付けるため、AED心肺蘇生講習を受講しました。作業現場に限らず、プライベートでも、いつAEDを利用するような場面に遭遇するかわかりません。倒れてから5分以内にAEDを使用することで、脳へのダメージが少なくなり社会復帰できる可能性が高くなるとのお話でした。迅速で適切な処置を行えれば、心臓突然死から尊い命を守ることができます。AEDの画面を見ながらパッドを貼ったり、AEDの動作音に合わせて胸骨圧迫をしたり、外国人技能実習生をはじめ1人1人が真剣に講習に取り組みました。 万が一の場面で、AED!と思いつけるよう、AEDを身近なものにしていきたいと考えています。

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【12/2】飛騨高山高校(山田キャンパス)の建設関連企業と学生との交流サロンに参加

株式会社 長瀬土建

【12/2】飛騨高山高校(山田キャンパス)の建設関連企業と学生との交流サロンに参加

飛騨高山高校(山田キャンパス)において、学生が抱える建設業界への不安・疑問の解消、建設業界への就職促進、就職後のミスマッチを防止するための事業「建設関連企業と学生の交流サロン」が開催され、弊社も企業の一員として参加した。 先月行われた高山工業高校(11/19)同様に学生がワークショップ形式で挙げた建設業の良いイメージ、悪いイメージに対し、現場における安全対策や各企業の福利厚生のほか、昔からある3K(きつい、汚い、危険)から業界全体が新3K(給与、休暇、希望)へ変わりはじめているといった状況をお伝えし、建設業の理解を深めていただいた。 生徒の皆さんには引き続き建設業の魅力と必要性を探求いただき、一人でも多くの方が建設業へ就職されることを期待しています。

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【5/15】高山工業高校SDGs講演会の支援(岐阜県SDGs講師派遣制度)

株式会社 長瀬土建

【5/15】高山工業高校SDGs講演会の支援(岐阜県SDGs講師派遣制度)

岐阜県ではSDGs達成に向けた取組みを推進するため、県内の学校や自治会等にSDGsの有識者や取組み実践者を講師として派遣する制度を設けています(令和5年4月~)。 ※弊社長瀬代表取締役は派遣講師の登録者 この度、岐阜県立高山工業高等学校が本制度を活用し講演会を開催されたため、講師の依頼を受け対応しました。 同校のSDGs講演会開催は3年連続となり、今回も3年生全員、教員合せて100名を超える参加者に対して、「持続可能なSDGs経営」と題しSDGs全般のレクチャーや弊社の取組み事例、海外の先進事例、建設業界のICT施工の紹介などを交え講話しました。 生徒は今年度取り組む課題研究(卒業作品制作)においてSDGsの理念を取り入れたものづくりを目指しているため、そのきっかけづくりとなれば幸いです。

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【11/4-5】 森林サービス産業全国交流会での事例発表対応

株式会社 長瀬土建

【11/4-5】 森林サービス産業全国交流会での事例発表対応

国(林野庁)及び岐阜県では森林空間を活用して健康・観光・教育等の様々な分野の体験サービス等を提供し、幅広い人々の健康で心豊かな生活や企業で働く人の活力向上等に貢献し、山村地域に新たな雇用と所得機会を生み出すことを目的とした「森林サービス産業」を推進しています。 この度県内において森林サービス産業全国交流会「Forest Value Summit 2025」が開催されたことから、弊社の取り組み事例を登壇し発表させていただくとともに他事業者成功事例の情報収集や関係者との交流を目的に参加しました。 本イベントでは、弊社の取り組みを県内外に発信することができ、様々な活動や課題、取り組む姿勢を学べる良い機会となりました。 この成果を地域に持ち帰り、引き続き地域課題の解決や地域振興に繋げていきたいです。

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【5/2】AEDの設置

株式会社佐久間興業

【5/2】AEDの設置

弊社事務所内にAEDを設置しました。 AEDを身近に置くことで、突然の心停止から命を救うことができるかもしれません。 あるだけで、いざという場面で役割を果たせなければ意味が無いので、定期的に講習会も続けていく予定です。 心肺蘇生やAEDの使用方法を学ぶことで、従業員一人一人の健康に対する意識が高まり、 健康管理の向上につながっていくと良いと思います。 健康であればこそ、働きがいにもつながります。  

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【12/8】SDGsパネル展示の実施

株式会社 長瀬土建

【12/8】SDGsパネル展示の実施

(一社)ひだ清見観光協会主催の大型体験イベント「森のmarket」のブースをお借りし、弊社が実施するSDGsの取り組み事例のパネル展示を行った。 この取り組みは、高山市内におけるSDGsの認知度向上などを目的とした「飛騨高山SDGsアクションデイズ」及びオール岐阜でSDGsの取り組みを集中的に進める「清流の国ぎふSDGsフェスティバル」の位置付けとして行ったものである。 本イベント当日は1600人を超える来場者があり、大変たくさんの方に弊社の取り組みを知っていただく機会となった。 弊社では今後も引き続きSDGsの取り組みを積極的に行うとともに情報発信による市民へのSDGs認知度向上に努めていきたい。

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【6/8】E-バイク・ヨガ・森林浴ツアー「久々野の森時間」の開催

株式会社 長瀬土建

【6/8】E-バイク・ヨガ・森林浴ツアー「久々野の森時間」の開催

弊社の地元(高山市久々野地域)では市営スキー場の閉鎖(R5.3)に伴い地域活力の低下や関係人口の減少、雇用や交流の場の喪失といった課題が生じている。 地域で重ねたタウンミーティングでは「当地域の自然資源の活用」をメインターゲットとした観光を軸とした地域活性化を志向する方向性が示された。 弊社ではこれを踏まえ昨年度から様々なアクティビティツアーを実施している。 この度、廃止されたスキー場を発着点として3つのアクティビティ(E-バイク・ヨガ・森林浴)が体験出来るツアーを開催し、県内外及び海外から9人に参加いただいた。 ツアーでは新緑の森の中で頬に当たる風、鳥の声や小川のせせらぎ、土や木の香りなど非日常的を感じながら3つの体験を満喫し、リフレッシュいただけました。 引き続き地元の地域資源を活用した地域振興策や自然環境・森林保全に寄与していきたいと考えている。

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【11/11】フォレストサポーターズ活動(国有林内林道の補修作業)

株式会社 長瀬土建

【11/11】フォレストサポーターズ活動(国有林内林道の補修作業)

弊社では日本の森林を守り、森づくりの循環をよみがえらせるためのプロジェクト「フォレストサポーターズ」のボランティア活動に毎年参加しています。 今年度は国有林牛牧谷林道(高山市久々野町)の側溝の土砂撤去や草刈り作業に社員と建設車両が参加しました。 今後も引き続き本活動に参加し、林道の安全な通行と森林の円滑な利用に寄与していきたいです。

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Gマーク(安全性優良事業所認定)更新しました。

ナニワ企業株式会社

Gマーク(安全性優良事業所認定)更新しました。

弊社は、「安全・安心な運送事業者」である証として、Gマーク(安全性優良事業所認定)を取得しております。 このGマークは、事故防止への積極的な取り組み、従業員が働きやすい労働環境の整備、法令の遵守体制など、運送業務全体における安全管理が一定の水準を満たしていることが認められた証です。 また、この認定は、当社が企業としての社会的責任や、環境・社会・ガバナンス(ESG)への意識を持って事業を行っていることも評価されています。 Gマークの取得により、荷主様やお取引先様に対して、より一層「信頼できる会社」であることをアピールできると考えております。 そして、持続可能な物流の実現に向けて、Gマーク取得企業としての責任と役割を果たしてまいります。 今後も高品質で安全なサービスの提供を通じて、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

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