昭和コンクリート工業株式会社
技術発表会
主に技術職社員を中心とした、業務成果の報告・現場での技術的課題・改善提案等をプレゼン方式にて発表を行いました。 開催時は常に50人以上の直接参加および多数のweb参加者がおり充実した発表会になりました。 営業本部 令和6年11月21日 技術工事本部 令和6年12月6日 製造本部 令和7年2月26日 営業本部技術発表会 技術工事本部技術発表会 製造本部技術発表会
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昭和コンクリート工業株式会社
主に技術職社員を中心とした、業務成果の報告・現場での技術的課題・改善提案等をプレゼン方式にて発表を行いました。 開催時は常に50人以上の直接参加および多数のweb参加者がおり充実した発表会になりました。 営業本部 令和6年11月21日 技術工事本部 令和6年12月6日 製造本部 令和7年2月26日 営業本部技術発表会 技術工事本部技術発表会 製造本部技術発表会
株式会社 長瀬土建
弊社では自社事業活動(公共土木工事施工)に伴って排出されるCO2に関してカーボン・オフセットを行う自社ルールを定め取り組んでいます(R6.10~)。 この度、高山市内で請け負った橋梁補修工事の開始に伴い、事前に購入していた森林由来のカーボン・クレジット(Jクレジット)により1.0t-co2のカーボン・オフセット手続きを行いました。 今後も自社事業活動から排出されるCO2をオフセットすることで、地球温暖化防止や森林保全などに貢献していきます。
昭和コンクリート工業株式会社
外部講師を招き、第1部では、「快眠セミナー」と題し、快眠タイプを理解して、自分にあった快眠方法を見つけてもらいました。快適な睡眠の仕方等の講座を受講し、第2部では、夢や目標の実現に向けたライフマネジメントについて学びました。
株式会社 安部日鋼工業
【取組内容】 当社が排出するGHG(温室効果ガス)について算出し基準値を確定、その後削減目標についてSBT事務局へ申請した。 Scope1・・・自社の燃料の使用に伴う直接排出 Scope2・・・他社で生産されたエネルギー(電気、熱、蒸気)の使用に伴う間接排出 Scope3・・・Scope1、Scope2以外の間接排出 【目標】 2022年度を基準年として2030年度迄に、当社自らが排出するGHG及び供給されたエネルギーの使用に伴うGHG 排出量について42%削減する。また、購入した商品、サービス、輸送・流通によるGHG排出量を25%削減する。 【承認】 当社が掲げたGHG削減目標に対してSBTイニシアチブより科学的な根拠ある水準として認められ承認された。
株式会社 斫木村
安全大会では、2024年5月より我々とともに現地で支援に励んでくださる、株式会社サラコーポレーション様が優良事業者として表彰を受けられました。 現在も復旧作業が行われている能登半島ですが、少しずつ復興への光が見えてきています。 復旧作業に関わる、全ての作業員の皆さまが、無事故で作業を完了されますように。 一日でも早く、現地の皆さまが元の生活を取り戻せますように。 社員一同、心よりお祈り申し上げます。 ↓2024年5月、岐阜から被災地に向けて出発! 「みんなのチカラで!」を合言葉に、力強く復旧支援への一歩を踏み出しました。 ↓被災地での様子。 少しずつですが、復興のための解体作業が進んでいます。
株式会社 長瀬土建
岐阜県ではオール岐阜でSDGsの取り組みを集中的に進める「清流の国ぎふSDGsフェスティバル2024」を開催しており(R6.11.26~R7.1.31)、そのイベントの一環として弊社ではSDGs取り組み事例のパネル展示を開始した。 展示内容については、弊社が通年で行っている教育支援事業から令和6年度中に実施したものをピックアップした数枚のパネルと久々野保育園児から現場見学会のお礼でいただいた「はたらく車の絵」である。 弊社では今後も引き続きSDGsの取り組みを積極的に行うとともに情報発信による市民へのSDGs認知度向上に努めていきたい。 <SDGsパネル展示> 1.開催期間 令和7年1月14日(火)~24日(金) 2.開催場所 虹流館くぐの 市民ホール(高山市久々野町無数河580-1)
中部電力パワーグリッド株式会社 岐阜支社
当日は、高所作業車への乗車体験やビンゴ大会の他、協賛企業・団体、大学からのブースなど多数のイベントをご用意しました。 当社ブースでは、来場者によるSDGs宣言・SDGs取り組み状況のアンケート調査 、間伐材を使ったバードコール(鳥笛)作り、SDGsクレーンゲーム、再エネ自給率見える化サービス・停電情報お知らせサービス・当社公式Xのご案内などを実施しました。 <↑間伐材を使ったバードコール作り> <←SDGs宣言> また、環境に配慮して、会場で使用する全ての電気を従来使われているディーゼル発電機でなく、電気自動車から供給しました。<電気自動車からゴールで使用する送風機へ電源供給> このイベントを通じて、多くのファミリー層に『楽しみながら「SDGsに触れて、感じて、興味・関心を高めて、身近なことから行動を変えてみる」、そのひとつの“きっかけ”としていただく』ことができました。お子さまからは「ご飯を残さず食べる」や「水を出しっぱなしにしない」などの声もいただくことができました。 当社は、今後も持続可能な社会の実現に向けた活動・情報発信を積極的に展開してまいります。
株式会社 長瀬土建
弊社では自社事業活動(公共土木工事施工)に伴って排出されるCO2に関してカーボン・オフセットを行う自社ルールを10月に定め取り組みを開始しました。 この度、市内で請け負った河川災害復旧工事が始まったことから、事前に購入していた森林由来のカーボン・クレジット(Jクレジット)により1.0t-co2のカーボン・オフセット手続きを行いました。 今後も自社事業活動から排出されるCO2をオフセットすることで、地球温暖化防止や森林保全などに貢献していきます。
株式会社 長瀬土建
10月に実施した現場見学会・建設機械乗車体験会に参加された久々野保育園の園児から頂いたお礼の絵(はたらくくるまたち)で2025年カレンダーを作成し、保育園(全園児・先生分)にお届けしました。 各家庭においてご活用頂くとともに一年間素敵な絵をご覧いただけると幸いです。