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2024.11.06
・ファミマecoビジョン2050を策定し、「温室効果ガス(CO2排出量)の削減」、「プラスチック対策」、「食品ロスの削減」の中長期的な数値目標を設定し、取り組みを推進している。
2024.12.11
三愛物産株式会社は「人の和を重んじ誠実をモットーとする」「技術集団として未来をめざす」「地域社会に貢献する」という経営方針を踏まえ、社員がSDGsの理念を理解し、「持続可能な開発目標の達成」に貢献し、「継続可能な社会の実現」に努めてまいります。
2025.10.16
日本水機工株式会社は、土木・建築分野における専門技術を活かし、持続可能な社会の実現を目指しています。
私たちは、SDGsの理念に基づき、経済活動と社会貢献を両立する企業経営を推進しています。
地域に根ざした活動として、毎月開催する子ども食堂「みずいろ食堂」では、食事の提供だけでなく、朝日大学法学部の学生と連携した学習支援や生活スキル教育を行い、子どもたちの成長を支えています。
また、防災備蓄品の購入・提供、子ども110番拠点や下校時の見守り活動など、安全で安心な地域づくりにも取り組んでいます。
地域イベントやお祭りへの積極的な参加を通して、住民との交流と信頼関係を深めています。
これらの活動を通じて、私たちは「誰一人取り残さない」社会の実現に貢献し、環境・教育・福祉の観点から地域とともに歩む企業であり続けます。
2024.11.21
十六フィナンシャルグループは、サステナビリティへの取組みを重要な経営課題と認識しています。気候変動をはじめとするさまざまな社会課題の解決に本業である「地域総合金融サービス業」を通じて取り組み、グループ経営理念である「お客さま・地域の成長と豊かさの実現」に貢献するとともに、当社グループの持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。
2024.11.21
医療法人社団友愛会は、「皆様の健康で幸せな生活を願い、医療、介護、福祉の連携のもと、良質で真心のこもったサービスを提供し、その社会的責任を果たします」を理念として掲げております。
友愛会が、地域の方々にとって「産まれてから最後までずっと寄り添える存在」であり続けられるよう、友愛会ではSDGs達成に向けた取り組みを進めております。
友愛会のSDGs実現に向けた取り組みについては、以下をご覧ください。
https://yuuaikai-gifu.or.jp/about/community.html
2024.11.01
株式会社興栄コンサルタントSDGs宣言
当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)に賛同し、SDGsの達成に向けた取組みを行っていくことを宣言します。
2021年7月1日 代表取締役 小野慶太
【SDGs達成に向けた取り組み】
■人権・雇用
・興栄コンサルタントで働くすべての人が、健康で楽しく、人びとの幸せを目指せるように、新しい働き方に取り組んでまいります。
■農業基盤整備
・持続可能な農業を促進するために、土地改良事業や農村の地域創りを支援してまいります。
■社会資本整備
・人口減少時代において、安全で持続可能な地域へ転換するために、環境に配慮し、自然との調和を意識した、道路・橋梁・河川等一般土木分野の整備を支援してまいります。
■気候変動・環境対策
・コンサルタントとして、持続可能な社会を形成するための調査、計画、提案を行うとともに、企業活動を行う中で環境負荷の低減に取り組んでまいります。
2024.11.18
当社は、DNCの企業理念「安心をつくり続ける。」を実現する社会課題の解決活動を、SDGsのゴールと関連付け、「地球と地域社会の安心」「環境・エネルギーの調和」「人間中心の働き方、安全な職場環境」の3つのテーマを重要課題(マテリアリティ)として確認しました。「DNCが目指すサステナブルな地球の実現」のために社員一人ひとりが行動指針を共有し、SDGs達成のための活動を日々続けていきます。
2025.12.18
株式会社DAOWORKS(ダオワークス)は、ドローン等のIoT機器、AI、3次元データ/メタバース、ブロックチェーン等のデジタル技術を活用したサービスを企画・開発することを通じ、そして企業や自治体との共創を通じ、人々の暮らしの中にある社会課題の解決に取り組んでいる企業です。
弊社は、SDGs目標達成に向けた取り組みとして、以下3つの取り組みを推進してまいります。
⑨産業と技術革新の基盤をつくろう:
インフラ施設点検のデジタル化推進による技術革新
⑪住み続けられるまちづくりを:
インフラ施設の点検・維持管理の効率化による、安全な都市基盤の維持
⑰パートナーシップで目標を達成しよう:
産官学とのパートナーシップ連携による、デジタル技術開発と社会実装の推進
岐阜県内企業様とのパートナーシップで社会課題解決に取り組んでまいりたいと考えておりますので、下記URLよりお気軽にお問い合わせください。
https://daoworks.co.jp/contact.html
2025.01.28
企業に求められる社会的責任を果たし、幸せと喜びを共感できる「魅⼒あふれる企業」へと成長するためにSDGsに取り組み、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
2024.11.21
リコージャパンでは、事業とSDGsの同軸化を掲げ、社員が日々実践している活動は、「製品・サービスを通じてお客様と進めるSDGsへの貢献」と「自社+パートナーと取り組むSDGsへの貢献」と捉えています。この2つのアプローチによる活動の成果を測る指標として、業績目標である財務目標と社会への貢献度を表すサステナビリティ目標があり、両者を経営目標として設定しています。
これらの取り組みを通じて、お客様とともに、経済・社会・地球環境のバランスの保たれた持続可能な社会に貢献し、“はたらく”歓びの実現を目指します。
2025.02.26
当社は、さまざまな社会課題の中から、「【Planetary Health】健やかな地球環境を未来につなぐ」「【Resilience】レジリエントな社会の実現へ貢献する」「【Well-being】すべての人の幸福と自分らしい生き方を支える」の3つを特に重要な課題と定めて、その課題解決に向けた取組みを進めています。
<事業活動を通じて、社会課題を解決する>
□健やかな地球環境を未来へつなぐ(Planetary Health)
健やかな地球環境を未来につなぐでは、相互に関連している「気候変動への対応」と「自然資本の持続可能性向上」を軸に取組んでいます。
当社グループの温室効果ガス排出量を2019年度対比で2030年度に50%削減し、2050年度にはネットゼロとする目標を掲げ、自社の削減取組みを進めています。
商品・サービスの提供では、当社の代表商品であるテレマティクス自動車保険を通じて、安全運転に貢献し、その結果CO2排出量の削減や事故の減少につながるといった地域・社会の課題解決を進めています。また、お取引先との対話の中で脱炭素に向けた課題を共有しながら、GHG排出量削減に取組み、気候変動への対応をともに進めていきます。
自然資本のき損への対応としては、企業活動が環境・生物多様性に与える影響から被る事業リスクの経済価値を定量化するツールの開発に、英国natcap※1社と協業し着手しました。今後、お取引先等へツールを活用した提案活動を通じ、課題解決を進めていきます。
※1:英国 Natural Capital Research 社
□レジリエントな社会の実現へ貢献する(Resilience)
レジリエントな社会の実現へ貢献するために、防災・減災力の強化による持続可能な地域・社会づくりの推進や産業構造の変化に伴い隆起する新たな企業との連携・支援を進めています。当社は、2016年から地方創生プロジェクトに取組み地方自治体、地域金融機関、地域企業等と連携し、地域の課題解決に向けた取組みを絶えず進めています。
例えば、防災・減災力強化の取組みでは、台風・豪雨・地震による建物被害をリアルタイムで予測する世界初※2の「リアルタイム被害予測cmap(シーマップ)」をウェブ・アプリで無償公開しており、災害前後のリスクを地図上で可視化し地域の防災・減災にお役立ていただいております。また、近年の気候変動の影響等により、降雹による災害は増加傾向で社会課題化しており、被害軽減に向けた対策が急務となっておりました。
そこで、降雹の事前検知に関する共同研究を株式会社エムティーアイと2022年より開始し、2023年には共同開発した降雹予測ロジックをもとにした実証実験※3により、精微な降雹予測を可能とする降雹予測アルゴリズムを構築しました。本機能を通じて降雹を事前にお報せすることで、事前避難につなげ、被害の未然防止に役立てていただきます。
※2:2019年6月当社調べ
※3:2023年6月28日から9月28日の期間に東京や北関東を中心に実証実験を実施
□すべての人の幸福と自分らしい生き方を支える(Well-being)
すべての人の幸福と自分らしい生き方を支えるために、人権尊重はもとより、当社の目指す姿「CSV×DXを通じて、お客さま・地域・社会の未来を支え続ける」の実現にむけて、多様な価値観を受け入れ、全社員が“チャレンジ”できる環境づくりに取組んでいます。人財を最重要の経営資本と位置付け、人的資本経営に取組みDE&Iの推進や社員の心身の健康、働きがい、働きやすさの向上等を進めています。また、スポーツ振興では共生社会の実現とともに、「地域密着」のさらなる実現に向けてスポーツ支援、パラスポーツ支援を実施し、スポーツを通じた地域貢献活動や教育支援を展開しています。
社員一人ひとりが地域・社会の課題に自分ゴトとして取組み、お客さま、代理店、取引先をはじめとする全てのステークホルダーの皆さまとともにCSV×DXを加速させ、「社会のサステナビリティ」と「当社の持続的成長」の同時実現を目指し、取組みを推進しています。