2024.11.06
株式会社 ファミリーマート
・ファミマecoビジョン2050を策定し、「温室効果ガス(CO2排出量)の削減」、「プラスチック対策」、「食品ロスの削減」の中長期的な数値目標を設定し、取り組みを推進している。
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2024.11.06
・ファミマecoビジョン2050を策定し、「温室効果ガス(CO2排出量)の削減」、「プラスチック対策」、「食品ロスの削減」の中長期的な数値目標を設定し、取り組みを推進している。
2024.11.18
丸成林建設は「確かな技術と真心で住み良い街づくり」という企業理念に基づき、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、SDGsを自社の企業活動に取り入れ、建設工事を通じて持続可能な社会の実現に貢献します。
【環境保全】
ISO14001を取得し、工事現場では低騒音・低排出ガス対策型の建設機械を使用する等、環境負荷低減に取り組んでいます。
【地域貢献】
地域社会との連携を強化し、災害に強い地域づくりを行っています。道路や下水、橋などの地域のインフラを支え災害発生時には復旧作業を行います。
【働きやすい職場環境づくり】
社員の健康と安全を第一に考え、年齢・性別問わず互いを尊重し合い、すべての社員が力を発揮できる職場づくりを目指します。
【品質の向上】
資格取得や講習会参加にかかる費用を会社が全額負担することで社員の成長をサポートし、一人一人の資質向上につなげています。また、ISO9001の取得やICT技術の活用を積極的に行い、徹底した管理体制と作業の効率化により、高品質で信頼性の高い土木工事の施工を提供します。
2025.02.26
当社は、さまざまな社会課題の中から、「【Planetary Health】健やかな地球環境を未来につなぐ」「【Resilience】レジリエントな社会の実現へ貢献する」「【Well-being】すべての人の幸福と自分らしい生き方を支える」の3つを特に重要な課題と定めて、その課題解決に向けた取組みを進めています。
<事業活動を通じて、社会課題を解決する>
□健やかな地球環境を未来へつなぐ(Planetary Health)
健やかな地球環境を未来につなぐでは、相互に関連している「気候変動への対応」と「自然資本の持続可能性向上」を軸に取組んでいます。
当社グループの温室効果ガス排出量を2019年度対比で2030年度に50%削減し、2050年度にはネットゼロとする目標を掲げ、自社の削減取組みを進めています。
商品・サービスの提供では、当社の代表商品であるテレマティクス自動車保険を通じて、安全運転に貢献し、その結果CO2排出量の削減や事故の減少につながるといった地域・社会の課題解決を進めています。また、お取引先との対話の中で脱炭素に向けた課題を共有しながら、GHG排出量削減に取組み、気候変動への対応をともに進めていきます。
自然資本のき損への対応としては、企業活動が環境・生物多様性に与える影響から被る事業リスクの経済価値を定量化するツールの開発に、英国natcap※1社と協業し着手しました。今後、お取引先等へツールを活用した提案活動を通じ、課題解決を進めていきます。
※1:英国 Natural Capital Research 社
□レジリエントな社会の実現へ貢献する(Resilience)
レジリエントな社会の実現へ貢献するために、防災・減災力の強化による持続可能な地域・社会づくりの推進や産業構造の変化に伴い隆起する新たな企業との連携・支援を進めています。当社は、2016年から地方創生プロジェクトに取組み地方自治体、地域金融機関、地域企業等と連携し、地域の課題解決に向けた取組みを絶えず進めています。
例えば、防災・減災力強化の取組みでは、台風・豪雨・地震による建物被害をリアルタイムで予測する世界初※2の「リアルタイム被害予測cmap(シーマップ)」をウェブ・アプリで無償公開しており、災害前後のリスクを地図上で可視化し地域の防災・減災にお役立ていただいております。また、近年の気候変動の影響等により、降雹による災害は増加傾向で社会課題化しており、被害軽減に向けた対策が急務となっておりました。
そこで、降雹の事前検知に関する共同研究を株式会社エムティーアイと2022年より開始し、2023年には共同開発した降雹予測ロジックをもとにした実証実験※3により、精微な降雹予測を可能とする降雹予測アルゴリズムを構築しました。本機能を通じて降雹を事前にお報せすることで、事前避難につなげ、被害の未然防止に役立てていただきます。
※2:2019年6月当社調べ
※3:2023年6月28日から9月28日の期間に東京や北関東を中心に実証実験を実施
□すべての人の幸福と自分らしい生き方を支える(Well-being)
すべての人の幸福と自分らしい生き方を支えるために、人権尊重はもとより、当社の目指す姿「CSV×DXを通じて、お客さま・地域・社会の未来を支え続ける」の実現にむけて、多様な価値観を受け入れ、全社員が“チャレンジ”できる環境づくりに取組んでいます。人財を最重要の経営資本と位置付け、人的資本経営に取組みDE&Iの推進や社員の心身の健康、働きがい、働きやすさの向上等を進めています。また、スポーツ振興では共生社会の実現とともに、「地域密着」のさらなる実現に向けてスポーツ支援、パラスポーツ支援を実施し、スポーツを通じた地域貢献活動や教育支援を展開しています。
社員一人ひとりが地域・社会の課題に自分ゴトとして取組み、お客さま、代理店、取引先をはじめとする全てのステークホルダーの皆さまとともにCSV×DXを加速させ、「社会のサステナビリティ」と「当社の持続的成長」の同時実現を目指し、取組みを推進しています。
2024.12.02
・ 地球環境の保全に努めるとともに、地域貢献活動に積極的に取り組むことで、持続可能な社会の実現に貢献する。
・ 熟練された加工技術により、高品質・高精度な製品を届けることで、社会のあらゆる産業基盤を支える。
・ ワークライフバランスを意識し、社員全員が心身ともに健康でやりがいを持って働き続けられるような職場環境
づくりに取り組む。
2025.02.05
当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、積極的な取組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献して参ります。
◇地域の持続的な開発への貢献
解体工事業を通して、地域の持続的な発展へ貢献していきます。
◇万人が活躍できる職場
誠和に携わる皆が活き活きと働き甲斐をもって働ける職場づくりを目指します。
◇地域貢献
災害対応や地域貢献活動によって、地域社会の持続的な発展に貢献して参ります。
2024.11.21
当社は、「グローバルな保険・金融サービス事業を通じて、安心と安全を提供し、活力ある社会の発展と地球の健やかな未来を支えます」というミッションを掲げています。
ミッションの実現を阻む社会課題に向き合い、そこから生じる多様なリスクをいち早く見つけ、リスクの発現を防ぎ、リスクの影響を小さくする。
そして、リスクが現実となったときの経済的負担を小さくするための商品・サービスを通じて、お客さまが安心して生活や事業活動を行うことのできる環境づくりをサポートする。これが私たちの価値創造ストーリーです。
2025.02.05
街づくりを通じて、住まう人や暮らす人たちを幸せにしていく。全力で笑顔にしていく。その想いを軸に、つくる責任や産業への貢献を通じて、地域や日本、地球にやさしいアクションをしていきます。
2024.12.24
社会基盤を支えるものづくり企業として、高品質な製品・サービスを提供し、地域社会との共存を図りながら、持続可能な企業価値の向上を図っていきます。
お互いの個性を尊重し、信頼し合えることで働きがいを社員全員が実感できる企業を目指します。
2024.11.28
私たち塩谷建設株式会社は、社是に「過去の延長上に未来はない、常に変化に対応できる企業になる」を掲げております。
会社の事業である社会基盤整備、自然災害への対応、インフラの長寿命化と地域に住まう人々の安全で豊かな暮らしの実現のため、SDGsの達成(持続可能な開発目標)に向けた取り組みと真摯に向き合ってまいります。