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2026.06.02
ESG への取組みの深化
社会貢献に向けた ESG への取組みを推進しながら、リサイクルのリーディングカンパニーとしての企業活動を通じて持続可能な開発目標(SDGs)の達成をはかり、当社を取り巻くすべてのステークホルダーや地域社会から「信頼される企業」を目指してまいります。
2025.02.05
街づくりを通じて、住まう人や暮らす人たちを幸せにしていく。全力で笑顔にしていく。その想いを軸に、つくる責任や産業への貢献を通じて、地域や日本、地球にやさしいアクションをしていきます。
2025.01.09
株式会社サンロードは、2015年9月の国連サミットで採択された持続可能な開発目標『SDGs』に賛同し、持続可能な社会の実現に向け、積極的に取り組んでいきます。
2024.11.21
【みのかもSDGs推進宣言】(2020年7月1日)
私たち美濃加茂市役所の職員は
全員がSDGs の理念を理解し
市民が50 年先 100 年先の将来にわたって
誇りと愛着を持って住み続けられる
美濃加茂市の実現を目指します
そのために「美濃加茂市第6次総合計画」に基づいて
職員一人ひとりが誠実に
自分の仕事に取り組みます
2024.11.25
最小限の環境負荷による製品製造
株式会社富信は、塑性加工技術を極め、精密金属部品の製造に伴う金属くずの発生を極限まで減らすことで環境負荷の低減を目指します。
また、製品製造に使用するエネルギーの削減および再生エネルギー化に取り組み、CO2削減に努めます。
働きやすい雇用環境
株式会社富信で働くすべての人が健康で、人権が保証され、またダイバーシティを考慮し、安心して働ける職場づくりを目指します。
特性を生かした地域貢献
株式会社富信は、周辺地域の特性を生かし、自然を守り地域に貢献する活動を推進します。
2025.02.26
当社は、さまざまな社会課題の中から、「【Planetary Health】健やかな地球環境を未来につなぐ」「【Resilience】レジリエントな社会の実現へ貢献する」「【Well-being】すべての人の幸福と自分らしい生き方を支える」の3つを特に重要な課題と定めて、その課題解決に向けた取組みを進めています。
<事業活動を通じて、社会課題を解決する>
□健やかな地球環境を未来へつなぐ(Planetary Health)
健やかな地球環境を未来につなぐでは、相互に関連している「気候変動への対応」と「自然資本の持続可能性向上」を軸に取組んでいます。
当社グループの温室効果ガス排出量を2019年度対比で2030年度に50%削減し、2050年度にはネットゼロとする目標を掲げ、自社の削減取組みを進めています。
商品・サービスの提供では、当社の代表商品であるテレマティクス自動車保険を通じて、安全運転に貢献し、その結果CO2排出量の削減や事故の減少につながるといった地域・社会の課題解決を進めています。また、お取引先との対話の中で脱炭素に向けた課題を共有しながら、GHG排出量削減に取組み、気候変動への対応をともに進めていきます。
自然資本のき損への対応としては、企業活動が環境・生物多様性に与える影響から被る事業リスクの経済価値を定量化するツールの開発に、英国natcap※1社と協業し着手しました。今後、お取引先等へツールを活用した提案活動を通じ、課題解決を進めていきます。
※1:英国 Natural Capital Research 社
□レジリエントな社会の実現へ貢献する(Resilience)
レジリエントな社会の実現へ貢献するために、防災・減災力の強化による持続可能な地域・社会づくりの推進や産業構造の変化に伴い隆起する新たな企業との連携・支援を進めています。当社は、2016年から地方創生プロジェクトに取組み地方自治体、地域金融機関、地域企業等と連携し、地域の課題解決に向けた取組みを絶えず進めています。
例えば、防災・減災力強化の取組みでは、台風・豪雨・地震による建物被害をリアルタイムで予測する世界初※2の「リアルタイム被害予測cmap(シーマップ)」をウェブ・アプリで無償公開しており、災害前後のリスクを地図上で可視化し地域の防災・減災にお役立ていただいております。また、近年の気候変動の影響等により、降雹による災害は増加傾向で社会課題化しており、被害軽減に向けた対策が急務となっておりました。
そこで、降雹の事前検知に関する共同研究を株式会社エムティーアイと2022年より開始し、2023年には共同開発した降雹予測ロジックをもとにした実証実験※3により、精微な降雹予測を可能とする降雹予測アルゴリズムを構築しました。本機能を通じて降雹を事前にお報せすることで、事前避難につなげ、被害の未然防止に役立てていただきます。
※2:2019年6月当社調べ
※3:2023年6月28日から9月28日の期間に東京や北関東を中心に実証実験を実施
□すべての人の幸福と自分らしい生き方を支える(Well-being)
すべての人の幸福と自分らしい生き方を支えるために、人権尊重はもとより、当社の目指す姿「CSV×DXを通じて、お客さま・地域・社会の未来を支え続ける」の実現にむけて、多様な価値観を受け入れ、全社員が“チャレンジ”できる環境づくりに取組んでいます。人財を最重要の経営資本と位置付け、人的資本経営に取組みDE&Iの推進や社員の心身の健康、働きがい、働きやすさの向上等を進めています。また、スポーツ振興では共生社会の実現とともに、「地域密着」のさらなる実現に向けてスポーツ支援、パラスポーツ支援を実施し、スポーツを通じた地域貢献活動や教育支援を展開しています。
社員一人ひとりが地域・社会の課題に自分ゴトとして取組み、お客さま、代理店、取引先をはじめとする全てのステークホルダーの皆さまとともにCSV×DXを加速させ、「社会のサステナビリティ」と「当社の持続的成長」の同時実現を目指し、取組みを推進しています。
2024.11.01
世界を魅了し続ける「国際観光都市 飛騨高山」の実現
飛騨高山特有の風土と飛騨人(先人)が生み出し、先人たちが守り、築き上げてきた自然や歴史・伝統が後世に引き継がれるとともに、それらを活かした地域経済の発展が図られ、心豊かな暮らしが営まれている、国内外から選ばれ続ける「国際観光都市 飛騨高山」の実現を目指す。
① 地域特性を活かした産業が活性化し、賑わいと魅力にあふれるまち
地域資源の活用により、観光をはじめとした基盤産業が成長し、市外からの資金・人材の獲得が進むとともに、産業間・企業間のつながりの強化により、市内経済全体への波及と経済の好循環が生まれ、まち全体が賑わいと魅力にあふれている。
② 歴史・伝統が継承され、郷土への誇り・愛着が持てるまち
先人から受け継いだ歴史遺産、伝統文化が守られ、学校・地域・企業など多様なステークホルダーの協働・連携した取組みにより、郷土への誇りや愛着が育まれているとともに、飛騨高山の歴史・伝統が国内外へ広く周知され、持続可能な地域づくりに対する国際的協働が進んでいる。
③ 自然がもたらす多様な恵みを活かすとともに、脱炭素社会に貢献するまち
森や水、大地など自然がもたらす多様な恩恵への理解が進み、環境の保全が図られるとともに、豊かな自然の恵みを活かした地域・産業の活性化が図られ、国内外から注目される地球環境にやさしい先進的な脱炭素社会に向けた取組みが進んでいる。
2025.02.05
当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、積極的な取組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献して参ります。
◇地域の持続的な開発への貢献
解体工事業を通して、地域の持続的な発展へ貢献していきます。
◇万人が活躍できる職場
誠和に携わる皆が活き活きと働き甲斐をもって働ける職場づくりを目指します。
◇地域貢献
災害対応や地域貢献活動によって、地域社会の持続的な発展に貢献して参ります。