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2025.01.28
板蔵ファクトリーでは「地球と生きる家具づくり」をスローガンに、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、積極的な取り組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
また、取組内容・方針は以下の手段を通じて常に公開・発信しております。
・板蔵ファクトリーブランドブック(会社パンフレット)にて、SDGsアイコンとともに具体的な取組みを紹介
・板蔵ファクトリーショールーム内にて、SDGsの達成に向けた取組み内容をまとめたパネルを常設掲示
2024.12.18
SDGs達成は一過性のものでは無く、継続して行う事が重要と考えています。
企業の継続的発展に組み込まれた業務の一環としての活動であることを意識し、
「社員の成長、地域の発展が企業の成長につながる」そんな活動にしていきたいです。
2025.03.31
「安全」「安心」「高品質」「地域一番店」を常に追求し、徹底した品質管理により安全・安心な商品を提供するとともに
お客様との対話を大切にし、地域の皆様の生活に貢献して参ります。
2025.04.02
中小企業を支援する企業としており、地域社会から信頼され、地域の企業が栄えることや地域社会に貢献していくことで当社も成長してきました。「共に築く、未来のパートナー」を経営理念とし、これからも必要とされる企業としてあり続ける必要があります。
自社の強みを活かしながら、環境・地域社会に関する取り組みを通じて、持続可能な社会の実現を目指します。
2024.11.01
世界を魅了し続ける「国際観光都市 飛騨高山」の実現
飛騨高山特有の風土と飛騨人(先人)が生み出し、先人たちが守り、築き上げてきた自然や歴史・伝統が後世に引き継がれるとともに、それらを活かした地域経済の発展が図られ、心豊かな暮らしが営まれている、国内外から選ばれ続ける「国際観光都市 飛騨高山」の実現を目指す。
① 地域特性を活かした産業が活性化し、賑わいと魅力にあふれるまち
地域資源の活用により、観光をはじめとした基盤産業が成長し、市外からの資金・人材の獲得が進むとともに、産業間・企業間のつながりの強化により、市内経済全体への波及と経済の好循環が生まれ、まち全体が賑わいと魅力にあふれている。
② 歴史・伝統が継承され、郷土への誇り・愛着が持てるまち
先人から受け継いだ歴史遺産、伝統文化が守られ、学校・地域・企業など多様なステークホルダーの協働・連携した取組みにより、郷土への誇りや愛着が育まれているとともに、飛騨高山の歴史・伝統が国内外へ広く周知され、持続可能な地域づくりに対する国際的協働が進んでいる。
③ 自然がもたらす多様な恵みを活かすとともに、脱炭素社会に貢献するまち
森や水、大地など自然がもたらす多様な恩恵への理解が進み、環境の保全が図られるとともに、豊かな自然の恵みを活かした地域・産業の活性化が図られ、国内外から注目される地球環境にやさしい先進的な脱炭素社会に向けた取組みが進んでいる。
2025.02.10
1. すべての人に健康と福祉を(目標3)
ベビーダンスを通じて親子の健康促進と心の豊かさを育み、子育て家庭のストレス軽減に貢献します。
2. 質の高い教育をみんなに(目標4)
親子のふれあいを通じて、乳幼児期からの情緒的発達を支え、保護者向けの育児支援プログラムを提供します。
3. ジェンダー平等を実現しよう(目標5)
育児への父親の積極的な参加を促し、男女ともに子育てしやすい社会を目指します。
4. 住み続けられるまちづくりを(目標11)
地域の子育て支援ネットワークを強化し、子育てしやすい環境を整え、地域活性化に貢献します。
5. パートナーシップで目標を達成しよう(目標17)
行政・企業・教育機関・地域団体と連携し、ベビーダンスを軸にした持続可能な社会づくりを推進します。
この経営方針のもと、私たちはベビーダンス等の活動を通じて、より良い未来を築くための活動を続けてまいります。
2026.03.13
F&F合同会社は、食品の輸出を通じて、日本国内におけるフードロス削減と、海外における持続可能な消費形態の促進に貢献しています。
特にフィリピン市場においては、信頼できるパートナー企業と連携し、日本の高品質な食品を安定的に供給することで、地域の健康と食生活の向上を図っています。
当社では、環境(Environment)、社会(Social)、経済(Economy)の3側面においてSDGs達成に寄与することを経営方針の中心に掲げ、継続的な取組を進めています。
2024.11.01
大垣西濃信用金庫SDGs宣言
当金庫は、お客様と地域社会との絆を大切に、三者が共に栄える「三方よし」の経営方針とスローガン「いっしょにあしたへ」の実現に向け、国際連合が提唱するSDGs(持続可能な開発目標)への取り組みを通じ、これまで以上に社会的課題解決と持続可能な社会の実現に努めて参ります。
2024.11.25
環境面
・セキュリティシステムを整え、会議資料等をデータ保存管理、ぺーパーレス化の実現
・職員の健康を守り、働き続ける職場環境を整える
社会面
・地域と共に安心して暮らし続ける街づくりの実施
認知症カフェ お仕事体験 駄菓子屋開催など継続
経済面
・次世代を担う人材育成
外国人労働者の介護福祉士合格、県内就職者を増やす
ごちゃまぜ研修の実施
・食育活動の実施
新生元気塾における食育活動 栄養ケアステーション設立