昭和コンクリート工業株式会社
技術改善発表会&手順書コンクール
令和8年2月25日 各工場の職員を中心に、業務成果の報告・技術的課題・改善提案等をプレゼン方式にて発表を行いました。 開催時は常に50人以上の直接参加および多数のweb参加者がおり充実した発表会になりました。 同時に作業手順書コンクールを行いました。
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昭和コンクリート工業株式会社
令和8年2月25日 各工場の職員を中心に、業務成果の報告・技術的課題・改善提案等をプレゼン方式にて発表を行いました。 開催時は常に50人以上の直接参加および多数のweb参加者がおり充実した発表会になりました。 同時に作業手順書コンクールを行いました。
昭和コンクリート工業株式会社
主に技術職社員を中心とした、業務成果の報告・現場での技術的課題・改善提案等をプレゼン方式にて発表を行いました。 開催時は常に50人以上の直接参加および多数のweb参加者がおり充実した発表会になりました。 営業本部 令和6年11月21日 技術工事本部 令和6年12月6日 製造本部 令和7年2月26日 営業本部技術発表会 技術工事本部技術発表会 製造本部技術発表会
昭和コンクリート工業株式会社
安全大会では、社長の挨拶、各部門における安全への取組みについての発表、協力業者の皆様への表彰、ならびに岐阜県労働委員会委員による安全に関するご講演を実施しました。 本大会は、参加者一人ひとりが安全意識を高める貴重な機会となり、有意義な内容となりました。
株式会社 日生化学工業所
株式会社日生化学工業所では、令和4年9月に労使で「新はつらつ職場づくり宣言」を宣言しました。 これまでの3年間の取組みにより、 ・年次有給取得率(2023年度取得率87.8%、2024年度取得率91.3%) ・ワーク・ライフ・バランスの意識向上 ・無災害記録800日努力賞受賞 ・岐阜労働局長表彰奨励賞受賞 ・健康経営優良企業2025ネクストブライト1000認定 ・危険物取扱者合格者の増加 などの好事例がみられました。 今回、育児・介護制度の推進を加える等の従業員みずからが、健康・快適で仕事しやすい職場つくりを目指して、 2回目の「新はつらつ職場づくり宣言」をしました。 2026年3月2日に、大垣労働基準監督署にて大口署長様より登録証が授与されました。
有限会社大堀研磨工業所
岐阜県地球温暖化防止センターからの推薦をいただき初めての参加となりました。 様々な活動やアイデアもあり参考になりました。 またチャレンジしてファイナリストを目指していきます。 脱炭素チャレンジカップHP
シーシーアイホールディングス株式会社 シーシーアイ株式会社
「サステナビリティレポート2025」はこちら <サステナビリティレポート2025のポイント> ■サステナビリティ基本方針、マテリアリティ(重要課題)、活動実績の掲載 ■価値創造プロセスの掲載 ■各事業におけるサステナビリティ経営実現に向けた取り組みの掲載 ■特集の掲載 事業活動を通じた社会課題解決への取り組みや企業理念の浸透を図る取り組みについて紹介 ■ESG活動情報の掲載 「E:環境」「S:社会」「G:ガバナンス」の3部構成で当社の取り組みや実績データについて紹介
株式会社 日生化学工業所
第2回化学物質管理強調月間では、 1月26日~30日に「化学物質管理強調月間」の活動の一環として、化学物質を扱う従業員に、 化学物質の危険性や有害性に関する知識や意識についてのアンケート調査を実施しました。 2月の強調月間(2026年2月1日~28日の1ヶ月間)では ・化学物質管理強調月間のポスターの掲示により、従業員への意識づけ ・朝礼での化学物質管理強調月間の意識づけ ・化学物質を扱う従業員に、ラベル・SDSの見方、CRA等の安全教育を実施 ・2025年の30年従事記録の記録状況の確認 ・現場での保護具着用状況の巡視 上記により、化学物質を扱う従業員が安全に作業できる環境づくりができたと考えます。
昭和コンクリート工業株式会社
経済産業省と日本健康会議が進める健康経営優良法人制度(大規模法人部門)において、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実施する健康経営の取組が優良であると認められ、引き続き 「健康経営優良法人2025」(大規模法人部門)に認定されました。 今後も益々健康で快適な職場環境を目指すため、様々な施策を行っていきます。 認定書_健康経営優良法人2025
株式会社 長瀬土建
「職場における労働者の安全と健康を確保」を目的とした交通労働安全衛生大会を開催しました。 弊社では労働者への安全衛生教育が義務化(1972年)される前から実施しており、今回で51回目の開催となります。 大会の前半は、各種挨拶や表彰式のほか岐阜県社会保険協会所属健康アドバイザーをお招きしてのストレス対策と健康づくり講話、高山警察署交通課長による交通講話を聴講しました。 また、後半には各現場担当者からリスクアセスメント(作業現場で発生する恐れのある危険性、有害性及びその危険度や重篤度の評価と措置)の取り組みについて発表いただきました。 労働災害のほとんどがヒューマンエラーであることから、本大会を通じ作業を行う前の声掛けや不注意を未然に防ぐ人的体制などを共有し、職場全体での労働災害ゼロの意識醸成を図りました。
株式会社 日生化学工業所
◆日生化学工業所の健康経営の方針 心身ともに健康で、いきいきと活躍できる組織を目指し、健康経営を推進します ◆日生化学工業所の健康経営の目標 従業員一人ひとりが健康であるためにメタボリックシンドローム撲滅を目指す ◆健康経営の取り組み状況 心の健康 ・メンタルヘルス相談窓口設置 ・ストレスチェック実施 ・従業員へのワーク・エンゲージメント・アンケートの実施 体の健康 ・定期健康診断の受診率100%を継続中 ・衛生推進者からの医療機関へ受診推奨 ・ぎふ綜合健診センターの保健師による特定保健指導100%実施 ・健康情報定期便「ミナモの食卓メモ」を毎月提供 12回/年 ・野菜を食べる会、和食を食べる会の実施 ・毎週木曜日にバトミントン・サークルを開催中 ・清流の国ぎふ健康スポーツポイント事業1ヶ月ウォーキングチャレンジに参加 ・おおがきマラソン、揖斐川マラソンに参加 ◆社内規則、環境の整備 ・令和6年度年次有給休暇を取得率 91.3% ・希望者は65歳まで働ける再雇用制度 ※「健康経営優良法人認定制度」とは 経済産業省では、健康長寿社会の実現に向けた取組の1つとして、従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、健康の保持・増進につながる取組を戦略的に実践する「健康経営」を推進しています。
株式会社 日生化学工業所
(株)日生化学工業所岐阜工場は、労使が協力して無災害を継続しています 2024年4月から自律的な化学物質管理のため、SDS(安全データシート)の確認 リスクアセスメントの実施、保護具着用の推進をしてまいりました。 有機溶剤防毒マスク・フィットテスト 有機溶剤業務では蒸発した気体などを吸い込むことを防ぐことが重要です。 そのため防毒マスクを使用します。 ヒゲや顔の凹凸などの影響で、マスクと顔との隙間がないかを確認する「フィットテスト」を 実施しました。
株式会社 斫木村
とくに人気だったのは、実際の重機に乗って操作体験ができる「こどもパワーショベル操縦チャレンジ」。 実際にエンジンがかかる本格仕様のミニショベル。レバーを握れば、アームが動き、まるで工事現場を再現しているよう! 見た目だけではなく、操作音や動作まで、本物そっくりなミニ重機に、子どもたちは大興奮。 真剣な表情で、レバーをにぎっていました。スタッフの声かけやサポートを受けながら、操縦にチャレンジする様子に、たくさんの笑顔があふれました。 重機体験だけではなく、「解体工事ってどんなことをしているの?」をテーマに、映像を使ったミニ座学コーナーも実施。 実施の現場を撮影した解体工事のダイジェスト映像。建物がどうやって壊されていくのか、どんな機械を使うのか、子どもたちに解体工事業を理解していただくきっかけづくりをしました。 私たちが日々行っている解体工事は、「壊す」ことで終わりではなく、次の未来をつくる第一歩です。 こうした座学を通じて、建設や解体の仕事が持つ社会的な役割を、少しでも感じてもらえたなら嬉しく思います。 また、熱中症対策として、大型テントの設置や冷風機の設置など、安心して楽しめる環境づくりにも力を入れました。 当社は、「建設業の楽しさや魅力を、もっと身近に感じてほしい」という思いのもと、毎年こうした地域イベントに参加しています。 今年度もたくさんの方々にお越しいただき、賑やかな1日となりました。 私たちは、地域の未来を担うこどもたちへ、「建設業って面白い!」という小さなきっかけをこれからも届けていきます。 未来の担い手たちに、ワクワクする出会いを。 これからも、沢山の笑顔に出会えるよう、私たちは地域とともに歩んでいきます。 ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!