昭和コンクリート工業株式会社
健康経営優良法人2025認定
経済産業省と日本健康会議が進める健康経営優良法人制度(大規模法人部門)において、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実施する健康経営の取組が優良であると認められ、引き続き 「健康経営優良法人2025」(大規模法人部門)に認定されました。 今後も益々健康で快適な職場環境を目指すため、様々な施策を行っていきます。 認定書_健康経営優良法人2025
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昭和コンクリート工業株式会社
経済産業省と日本健康会議が進める健康経営優良法人制度(大規模法人部門)において、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実施する健康経営の取組が優良であると認められ、引き続き 「健康経営優良法人2025」(大規模法人部門)に認定されました。 今後も益々健康で快適な職場環境を目指すため、様々な施策を行っていきます。 認定書_健康経営優良法人2025
株式会社 長瀬土建
「職場における労働者の安全と健康を確保」を目的とした交通労働安全衛生大会を開催しました。 弊社では労働者への安全衛生教育が義務化(1972年)される前から実施しており、今回で51回目の開催となります。 大会の前半は、各種挨拶や表彰式のほか岐阜県社会保険協会所属健康アドバイザーをお招きしてのストレス対策と健康づくり講話、高山警察署交通課長による交通講話を聴講しました。 また、後半には各現場担当者からリスクアセスメント(作業現場で発生する恐れのある危険性、有害性及びその危険度や重篤度の評価と措置)の取り組みについて発表いただきました。 労働災害のほとんどがヒューマンエラーであることから、本大会を通じ作業を行う前の声掛けや不注意を未然に防ぐ人的体制などを共有し、職場全体での労働災害ゼロの意識醸成を図りました。
株式会社 日生化学工業所
◆日生化学工業所の健康経営の方針 心身ともに健康で、いきいきと活躍できる組織を目指し、健康経営を推進します ◆日生化学工業所の健康経営の目標 従業員一人ひとりが健康であるためにメタボリックシンドローム撲滅を目指す ◆健康経営の取り組み状況 心の健康 ・メンタルヘルス相談窓口設置 ・ストレスチェック実施 ・従業員へのワーク・エンゲージメント・アンケートの実施 体の健康 ・定期健康診断の受診率100%を継続中 ・衛生推進者からの医療機関へ受診推奨 ・ぎふ綜合健診センターの保健師による特定保健指導100%実施 ・健康情報定期便「ミナモの食卓メモ」を毎月提供 12回/年 ・野菜を食べる会、和食を食べる会の実施 ・毎週木曜日にバトミントン・サークルを開催中 ・清流の国ぎふ健康スポーツポイント事業1ヶ月ウォーキングチャレンジに参加 ・おおがきマラソン、揖斐川マラソンに参加 ◆社内規則、環境の整備 ・令和6年度年次有給休暇を取得率 91.3% ・希望者は65歳まで働ける再雇用制度 ※「健康経営優良法人認定制度」とは 経済産業省では、健康長寿社会の実現に向けた取組の1つとして、従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、健康の保持・増進につながる取組を戦略的に実践する「健康経営」を推進しています。
株式会社 日生化学工業所
(株)日生化学工業所岐阜工場は、労使が協力して無災害を継続しています 2024年4月から自律的な化学物質管理のため、SDS(安全データシート)の確認 リスクアセスメントの実施、保護具着用の推進をしてまいりました。 有機溶剤防毒マスク・フィットテスト 有機溶剤業務では蒸発した気体などを吸い込むことを防ぐことが重要です。 そのため防毒マスクを使用します。 ヒゲや顔の凹凸などの影響で、マスクと顔との隙間がないかを確認する「フィットテスト」を 実施しました。
株式会社 斫木村
とくに人気だったのは、実際の重機に乗って操作体験ができる「こどもパワーショベル操縦チャレンジ」。 実際にエンジンがかかる本格仕様のミニショベル。レバーを握れば、アームが動き、まるで工事現場を再現しているよう! 見た目だけではなく、操作音や動作まで、本物そっくりなミニ重機に、子どもたちは大興奮。 真剣な表情で、レバーをにぎっていました。スタッフの声かけやサポートを受けながら、操縦にチャレンジする様子に、たくさんの笑顔があふれました。 重機体験だけではなく、「解体工事ってどんなことをしているの?」をテーマに、映像を使ったミニ座学コーナーも実施。 実施の現場を撮影した解体工事のダイジェスト映像。建物がどうやって壊されていくのか、どんな機械を使うのか、子どもたちに解体工事業を理解していただくきっかけづくりをしました。 私たちが日々行っている解体工事は、「壊す」ことで終わりではなく、次の未来をつくる第一歩です。 こうした座学を通じて、建設や解体の仕事が持つ社会的な役割を、少しでも感じてもらえたなら嬉しく思います。 また、熱中症対策として、大型テントの設置や冷風機の設置など、安心して楽しめる環境づくりにも力を入れました。 当社は、「建設業の楽しさや魅力を、もっと身近に感じてほしい」という思いのもと、毎年こうした地域イベントに参加しています。 今年度もたくさんの方々にお越しいただき、賑やかな1日となりました。 私たちは、地域の未来を担うこどもたちへ、「建設業って面白い!」という小さなきっかけをこれからも届けていきます。 未来の担い手たちに、ワクワクする出会いを。 これからも、沢山の笑顔に出会えるよう、私たちは地域とともに歩んでいきます。 ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!
昭和コンクリート工業株式会社
経済産業省と日本健康会議が進める健康経営優良法人制度(大規模法人部門)において、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実施する健康経営の取組が優良であると認められ、引き続き 「健康経営優良法人2026」(大規模法人部門)に認定されました。 今後も益々健康で快適な職場環境を目指すため、様々な施策を行っていきます。 認定書2026
株式会社 長瀬土建
建設・防災・環境など各分野の知識・技術を身に付け、創造力あふれた「ものづくり」に強い実践的技術者を全国に輩出している八戸工業高等専門学校(青森県八戸市)で特別授業の講義を行いました。※今年で5回目の対応 この特別授業は土木建築選考の3年生を対象にキャリア教育の位置付けとして毎年実施されており、弊社からは最新の土木工事(ICT施工)や先進的な欧州林業の事例のほか、企業が行うSDGs経営や人材育成などについて90分お話しをさせていただきました。 学生の皆さんにおかれては引き続き学びを深めて頂き、自然災害の多い国土保全・防災そして大規模災害の復興という大きな課題に対応する社会基盤整備の専門家や技術者になっていただくことを期待しています。
有限会社大堀研磨工業所
岐阜県地球温暖化防止活動推進センター様(岐阜県公衆衛生検査センター)より 脱炭素活動推進のため動画を制作していただき公開しています。 省エネ診断から始まるSDGsへの挑戦 (ユーチューブ) https://youtu.be/maoxvY_AfWA?si=_l2o_l0pbbHKGS6D 岐阜県地球温暖化防止活動推進センター https://gifu-ondanka.org/
株式会社 長瀬土建
「第6回 建設業と農林水産業の連携シンポジウム」[主催:農林水産省/建設トップランナー倶楽部]がオンラインで開催され、建設業と農林水産業の連携による地域産業の活性化について考える場がもたれた。 弊社ではシンポジウムにおける事例発表、ディスカッションへの登壇、冊子への記事掲載の対応を行い、コロナ禍を経た現在の飛騨高山の観光入込み状況及び課題に関する話題提供や弊社が近年取り組んでいる森林サービス産業(Eバイク&森林浴体験ツアーなど)についてお話しをさせていただきました。 弊社の取組みもまだまだ課題は多い状況ですが、オンライン参加された方々の様々な活動の参考になれば幸いです。
株式会社 斫木村
9月に入りましたが、まだまだ残暑は厳しく、体調を守るためのエアコン使用は欠かせません。 それでも飾られた花々は、静かに季節を運んできてくれます。 季節の花を楽しむことは、自然の恵みを大切にすること。 自然の営みは、私たちに「必要なものを、必要なだけ」というシンプルな暮らしの知恵を教えてくれます。 小さな一輪の花からでも、エネルギーや資源との向き合い方を考え、持続可能な未来につなげていくことができる。 そんな気づきを、そっと込めています。