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17.パートナーシップで目標を達成しよう

SDGsパネル展示の実施

株式会社 長瀬土建

SDGsパネル展示の実施

岐阜県ではオール岐阜でSDGsの取り組みを集中的に進める「清流の国ぎふSDGsフェスティバル2024」を開催しており(R6.11.26~R7.1.31)、そのイベントの一環として弊社ではSDGs取り組み事例のパネル展示を開始した。 展示内容については、弊社が通年で行っている教育支援事業から令和6年度中に実施したものをピックアップした数枚のパネルと久々野保育園児から現場見学会のお礼でいただいた「はたらく車の絵」である。 弊社では今後も引き続きSDGsの取り組みを積極的に行うとともに情報発信による市民へのSDGs認知度向上に努めていきたい。 <SDGsパネル展示> 1.開催期間 令和7年1月14日(火)~24日(金) 2.開催場所 虹流館くぐの 市民ホール(高山市久々野町無数河580-1)

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こどもたちの笑顔と重機体験!今年度も大盛況!

株式会社 斫木村

こどもたちの笑顔と重機体験!今年度も大盛況!

とくに人気だったのは、実際の重機に乗って操作体験ができる「こどもパワーショベル操縦チャレンジ」。 実際にエンジンがかかる本格仕様のミニショベル。レバーを握れば、アームが動き、まるで工事現場を再現しているよう! 見た目だけではなく、操作音や動作まで、本物そっくりなミニ重機に、子どもたちは大興奮。 真剣な表情で、レバーをにぎっていました。スタッフの声かけやサポートを受けながら、操縦にチャレンジする様子に、たくさんの笑顔があふれました。 重機体験だけではなく、「解体工事ってどんなことをしているの?」をテーマに、映像を使ったミニ座学コーナーも実施。 実施の現場を撮影した解体工事のダイジェスト映像。建物がどうやって壊されていくのか、どんな機械を使うのか、子どもたちに解体工事業を理解していただくきっかけづくりをしました。 私たちが日々行っている解体工事は、「壊す」ことで終わりではなく、次の未来をつくる第一歩です。 こうした座学を通じて、建設や解体の仕事が持つ社会的な役割を、少しでも感じてもらえたなら嬉しく思います。 また、熱中症対策として、大型テントの設置や冷風機の設置など、安心して楽しめる環境づくりにも力を入れました。 当社は、「建設業の楽しさや魅力を、もっと身近に感じてほしい」という思いのもと、毎年こうした地域イベントに参加しています。 今年度もたくさんの方々にお越しいただき、賑やかな1日となりました。 私たちは、地域の未来を担うこどもたちへ、「建設業って面白い!」という小さなきっかけをこれからも届けていきます。 未来の担い手たちに、ワクワクする出会いを。 これからも、沢山の笑顔に出会えるよう、私たちは地域とともに歩んでいきます。 ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!    

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地方創生ワークショップ

株式会社ハウテック

地方創生ワークショップ

【取組内容】  SDGsファシリテーターの講師を招いて、地方創生カードゲームを実施しました。 【業務目標】 SDGsにどのように取り組んでいけばよいか理解する。 SDGsをどのように普段の業務にも生かせるか理解する。 【結果】 これまでSDGsのことを知らなかった社員も関心のあった社員も参加することで、 自分が具体的にどういった形でSDGsに取り組んでいくのか、会社としてどのような取り組みができるのか、 考える良い機会となりました。

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石川県・能登半島地震にかかわる災害復旧・復興支援

株式会社 斫木村

石川県・能登半島地震にかかわる災害復旧・復興支援

安全大会では、2024年5月より我々とともに現地で支援に励んでくださる、株式会社サラコーポレーション様が優良事業者として表彰を受けられました。 現在も復旧作業が行われている能登半島ですが、少しずつ復興への光が見えてきています。 復旧作業に関わる、全ての作業員の皆さまが、無事故で作業を完了されますように。 一日でも早く、現地の皆さまが元の生活を取り戻せますように。 社員一同、心よりお祈り申し上げます。 ↓2024年5月、岐阜から被災地に向けて出発!  「みんなのチカラで!」を合言葉に、力強く復旧支援への一歩を踏み出しました。 ↓被災地での様子。  少しずつですが、復興のための解体作業が進んでいます。

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【7/17】第10回SDGs講演会(講師:藻谷浩介氏)の開催

株式会社 長瀬土建

【7/17】第10回SDGs講演会(講師:藻谷浩介氏)の開催

弊社では教育支援活動を積極的に行っています。 本講演会は地元の中学生に著名人によるホンモノの話を生で聴講いただき、今後の生活や進路選択に役立てていただくことを目的に実施しており、今年で10回目(講師は11人目)となりました。 今回は著書「里山資本主義」で有名な藻谷浩介氏(日本の地域経済学者)を講師にお招きし、「地方の魅力~地方で生きる選択肢~」と題して地域の魅力や資源の活用についてご講演いただきました。 一般の方々にも入場無料でご案内し、約150名(うち中学生約100名)に参加頂きました。 非常に示唆に富む講演であり、地方(地元)の魅力を改めて考える機会となりました。

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【11/11】フォレストサポーターズ活動(国有林内林道の補修作業)

株式会社 長瀬土建

【11/11】フォレストサポーターズ活動(国有林内林道の補修作業)

弊社では日本の森林を守り、森づくりの循環をよみがえらせるためのプロジェクト「フォレストサポーターズ」のボランティア活動に毎年参加しています。 今年度は国有林牛牧谷林道(高山市久々野町)の側溝の土砂撤去や草刈り作業に社員と建設車両が参加しました。 今後も引き続き本活動に参加し、林道の安全な通行と森林の円滑な利用に寄与していきたいです。

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献血活動(2回目)

昭和コンクリート工業株式会社

献血活動(2回目)

長期保全のできない輸血用血液製剤の不足等が問題視されており、地域貢献の一環として本社勤務社員による献血活動を実施しました。

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【7/17】久須母橋付近の沿道修景ボランティア作業(ギフロードプレーヤー)

株式会社 長瀬土建

【7/17】久須母橋付近の沿道修景ボランティア作業(ギフロードプレーヤー)

岐阜県が募集するギフロードプレーヤー(住民参加型・協働型の道路の維持管理)に参加した。 弊社では27年前から継続して参加する会社行事となっており、例年同様の久須母橋付近(高山市久々野地内)の沿道修景作業として公園の草刈りや枝払い作業を実施した。 地域を訪れる方々に快適に利用いただけるよう今後も継続した作業が必要だと感じました。

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【12/9】山王小学校防災教室の実施

株式会社 長瀬土建

【12/9】山王小学校防災教室の実施

山王小学校の依頼により4年生(約70人)を対象とした防災教室を初めて実施しました。 講義は防災士の資格を持つ社長が講師を務め、災害への備えや避難行動の解説、弊社が対応した災害復旧工事等の事例などを紹介し、身近な災害の実態や防災・減災の取り組みなど防災に関する知識を深めました。 また、災害復旧工事でも活躍する建設機械(油圧ショベル)のシミュレーター操作体験も全員に行っていただきました。 児童には災害に関する土木業者の取り組みやそれが果たす役割の大きさを感じていただくことができ有意義な時間となりました。

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健康講座開催

昭和コンクリート工業株式会社

健康講座開催

外部講師を招き、第1部では、「快眠セミナー」と題し、快眠タイプを理解して、自分にあった快眠方法を見つけてもらいました。快適な睡眠の仕方等の講座を受講し、第2部では、夢や目標の実現に向けたライフマネジメントについて学びました。

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【8/19】会社見学バスツアー2025の開催

株式会社 長瀬土建

【8/19】会社見学バスツアー2025の開催

飛騨地域に興味のある学生や社会人が、飛騨地域の企業を知り活躍の場として選択肢に入れていただくための取り組みを促進する団体「ユーターンシップサポーターズ」が実施する会社見学バスツアー2025に参画し、飛騨地域内外の高校生9名を受入れました。 参加者には名刺交換の後、森に入り弊社が新たに取り組んでいる「森林サービス産業」の体験をしていただきました。 新たな産業を紹介するとともに環境保全の大切さや森林の多面的活用についてお伝えできる良い機会となりました。 また、短い時間でしたが生徒が抱えるストレス(学業や部活の忙しさ、スマホ疲れ)を軽減し、癒やしと安らぎを感じて頂くことが出来ました。  

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イオンモール大垣2F「SDGsの森」にて廃棄野菜等のアップサイクル活動紹介・作品展示

こびとの農園

イオンモール大垣2F「SDGsの森」にて廃棄野菜等のアップサイクル活動紹介・作品展示

2025年12月25日より、岐阜県大垣市にあるイオンモール大垣2F「SDGsの森」にて、廃棄野菜等のアップサイクルへの取り組みの展示を開始しました。 こびとの農園は、日本の伝統工芸であるつまみ細工の技法を用い、農作物の花をモチーフにした作品を通して、農や食への関心を高める活動を行っています。これは、農や食が抱える問題(国産消費の減退・農家の後継者不足など)は、農や食の関心不足から生じるものだと考えているからです。農業が抱える問題の1つとして、廃棄ロス問題もあり、ここにもフォーカスを当てるためにつまみ細工を用いています。 岐阜県西濃地方で廃棄予定だった野菜等を原料にした『にしみのおやさいクレヨン』を活用した作品作りをしています。 参考:こびとの農園「【プレスリリース】廃棄野菜から生まれた「にしみのおやさいクレヨン」で彩る、環境にも人にもやさしいつまみ細工の耳飾りが誕生!~第1弾はピーマン・パプリカ。岐阜県西濃地方から広がるアップサイクル~」 岐阜県大垣市の株式会社艶金が展開するアップサイクルブランド KURAKIN の製品シリーズ『のこり染』とコラボし、岐阜県美濃加茂市の特産である堂上蜂屋柿をモチーフにした、つまみ細工のピンバッジを制作しました。 参考:こびとの農園「【プレスリリース】堂上蜂屋柿の皮で染めた『のこり染』のつまみ細工作品を製作~12月25日よりイオンモール大垣内「SDGsの森で」で展示開始~」 これらの活動紹介と作品展示を常設展示させていただきます。 詳細情報:【展示情報】イオンモール大垣2F「SDGsの森」にて活動紹介・作品展示を実施

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