MENU CLOSE

cases

17.パートナーシップで目標を達成しよう

石川県・能登半島地震にかかわる災害復旧・復興支援

株式会社 斫木村

石川県・能登半島地震にかかわる災害復旧・復興支援

安全大会では、2024年5月より我々とともに現地で支援に励んでくださる、株式会社サラコーポレーション様が優良事業者として表彰を受けられました。 現在も復旧作業が行われている能登半島ですが、少しずつ復興への光が見えてきています。 復旧作業に関わる、全ての作業員の皆さまが、無事故で作業を完了されますように。 一日でも早く、現地の皆さまが元の生活を取り戻せますように。 社員一同、心よりお祈り申し上げます。 ↓2024年5月、岐阜から被災地に向けて出発!  「みんなのチカラで!」を合言葉に、力強く復旧支援への一歩を踏み出しました。 ↓被災地での様子。  少しずつですが、復興のための解体作業が進んでいます。

  • goal-08
  • goal-10
  • goal-11
  • goal-17
VIEW MORE
【7/17】第10回SDGs講演会(講師:藻谷浩介氏)の開催

株式会社 長瀬土建

【7/17】第10回SDGs講演会(講師:藻谷浩介氏)の開催

弊社では教育支援活動を積極的に行っています。 本講演会は地元の中学生に著名人によるホンモノの話を生で聴講いただき、今後の生活や進路選択に役立てていただくことを目的に実施しており、今年で10回目(講師は11人目)となりました。 今回は著書「里山資本主義」で有名な藻谷浩介氏(日本の地域経済学者)を講師にお招きし、「地方の魅力~地方で生きる選択肢~」と題して地域の魅力や資源の活用についてご講演いただきました。 一般の方々にも入場無料でご案内し、約150名(うち中学生約100名)に参加頂きました。 非常に示唆に富む講演であり、地方(地元)の魅力を改めて考える機会となりました。

  • goal-04
  • goal-11
  • goal-17
VIEW MORE
イオンモール大垣2F「SDGsの森」にて廃棄野菜等のアップサイクル活動紹介・作品展示

こびとの農園

イオンモール大垣2F「SDGsの森」にて廃棄野菜等のアップサイクル活動紹介・作品展示

2025年12月25日より、岐阜県大垣市にあるイオンモール大垣2F「SDGsの森」にて、廃棄野菜等のアップサイクルへの取り組みの展示を開始しました。 こびとの農園は、日本の伝統工芸であるつまみ細工の技法を用い、農作物の花をモチーフにした作品を通して、農や食への関心を高める活動を行っています。これは、農や食が抱える問題(国産消費の減退・農家の後継者不足など)は、農や食の関心不足から生じるものだと考えているからです。農業が抱える問題の1つとして、廃棄ロス問題もあり、ここにもフォーカスを当てるためにつまみ細工を用いています。 岐阜県西濃地方で廃棄予定だった野菜等を原料にした『にしみのおやさいクレヨン』を活用した作品作りをしています。 参考:こびとの農園「【プレスリリース】廃棄野菜から生まれた「にしみのおやさいクレヨン」で彩る、環境にも人にもやさしいつまみ細工の耳飾りが誕生!~第1弾はピーマン・パプリカ。岐阜県西濃地方から広がるアップサイクル~」 岐阜県大垣市の株式会社艶金が展開するアップサイクルブランド KURAKIN の製品シリーズ『のこり染』とコラボし、岐阜県美濃加茂市の特産である堂上蜂屋柿をモチーフにした、つまみ細工のピンバッジを制作しました。 参考:こびとの農園「【プレスリリース】堂上蜂屋柿の皮で染めた『のこり染』のつまみ細工作品を製作~12月25日よりイオンモール大垣内「SDGsの森で」で展示開始~」 これらの活動紹介と作品展示を常設展示させていただきます。 詳細情報:【展示情報】イオンモール大垣2F「SDGsの森」にて活動紹介・作品展示を実施

  • goal-04
  • goal-15
  • goal-17
VIEW MORE
献血活動(2回目)

昭和コンクリート工業株式会社

献血活動(2回目)

長期保全のできない輸血用血液製剤の不足等が問題視されており、地域貢献の一環として本社勤務社員による献血活動を実施しました。

  • goal-03
  • goal-11
  • goal-17
VIEW MORE
【7/17】久須母橋付近の沿道修景ボランティア作業(ギフロードプレーヤー)

株式会社 長瀬土建

【7/17】久須母橋付近の沿道修景ボランティア作業(ギフロードプレーヤー)

岐阜県が募集するギフロードプレーヤー(住民参加型・協働型の道路の維持管理)に参加した。 弊社では27年前から継続して参加する会社行事となっており、例年同様の久須母橋付近(高山市久々野地内)の沿道修景作業として公園の草刈りや枝払い作業を実施した。 地域を訪れる方々に快適に利用いただけるよう今後も継続した作業が必要だと感じました。

  • goal-11
  • goal-15
  • goal-17
VIEW MORE
【11/11】フォレストサポーターズ活動(国有林内林道の補修作業)

株式会社 長瀬土建

【11/11】フォレストサポーターズ活動(国有林内林道の補修作業)

弊社では日本の森林を守り、森づくりの循環をよみがえらせるためのプロジェクト「フォレストサポーターズ」のボランティア活動に毎年参加しています。 今年度は国有林牛牧谷林道(高山市久々野町)の側溝の土砂撤去や草刈り作業に社員と建設車両が参加しました。 今後も引き続き本活動に参加し、林道の安全な通行と森林の円滑な利用に寄与していきたいです。

  • goal-11
  • goal-15
  • goal-17
VIEW MORE
健康講座開催

昭和コンクリート工業株式会社

健康講座開催

外部講師を招き、第1部では、「快眠セミナー」と題し、快眠タイプを理解して、自分にあった快眠方法を見つけてもらいました。快適な睡眠の仕方等の講座を受講し、第2部では、夢や目標の実現に向けたライフマネジメントについて学びました。

  • goal-03
  • goal-04
  • goal-17
VIEW MORE
【7/30】子ども達の職業体験実施(地域お仕事発見隊への参加)

株式会社 長瀬土建

【7/30】子ども達の職業体験実施(地域お仕事発見隊への参加)

子ども達に飛騨地域の仕事の魅力を伝え、将来の夢を考えるきっかけ作りをするプロジェクト「地域お仕事発見隊」に参画し、参加者3名(市内の5年生~中学2年生)を対象に弊社プログラムを実施しました。 参加した子ども達は、弊社が工事現場で使用しているドローンを操縦しての空撮と撮影した写真にキャプションを付けて弊社のSNSで情報発信をする体験をしていただきました。 加えて建設機械シミュレーター(操作レバーを用いてモニター内の建設機械を操縦するソフト)の体験も行い、楽しみながら建設業のことや弊社の取り組みを知っていただく貴重な機会となりました。

  • goal-04
  • goal-11
  • goal-17
VIEW MORE
【12/9】山王小学校防災教室の実施

株式会社 長瀬土建

【12/9】山王小学校防災教室の実施

山王小学校の依頼により4年生(約70人)を対象とした防災教室を初めて実施しました。 講義は防災士の資格を持つ社長が講師を務め、災害への備えや避難行動の解説、弊社が対応した災害復旧工事等の事例などを紹介し、身近な災害の実態や防災・減災の取り組みなど防災に関する知識を深めました。 また、災害復旧工事でも活躍する建設機械(油圧ショベル)のシミュレーター操作体験も全員に行っていただきました。 児童には災害に関する土木業者の取り組みやそれが果たす役割の大きさを感じていただくことができ有意義な時間となりました。

  • goal-04
  • goal-11
  • goal-17
VIEW MORE
大垣工業高等学校 令和6年度課題研究

岐阜県立 大垣工業高等学校

大垣工業高等学校 令和6年度課題研究

【取組内容】  大垣工業高等学校では、3学年での授業「課題研究」を中心に探究活動に取り組んでいます。今年度から全学科全ての探究テーマをSDGsに関連付け、各学科・各グループでテーマ設定し、一年間取り組みました。令和7年2月13日(木) 本校体育館において、1・2年生全生徒を対象に校内課題研究発表会を実施しました。多くの企業様および保護書様にもご来校いただき、各学科の代表班が以下の内容で活動報告を行いました。 【結果】  発表を聞いた2年生生徒のアンケートから、「社会に役立つものをSDGsから考え設計し、研究していくことの重要性が分かった」との記載が見られた。本校の探究活動である課題研究とSDGsの関連を深めることができました。

  • goal-09
  • goal-11
  • goal-17
VIEW MORE
【8/8】特定外来生物(オオハンゴンソウ)防除作業の実施

株式会社 長瀬土建

【8/8】特定外来生物(オオハンゴンソウ)防除作業の実施

地域内各所において特定外来生物(オオハンゴンソウ)の繁茂が確認されたため、作業可能な公共用地の防除作業を実施しました。 実施に当たっては弊社から高山市久々野支所と久々野まちづくり協議会にお声掛けし9名で作業を行いました。 今回はゴミ袋約20袋(正味60kg)の掘り取り、焼却処分を行いました。 豊かな自然環境を次世代に引き継ぐため、今後も継続した作業の計画・実施を行いたいです。

  • goal-11
  • goal-15
  • goal-17
VIEW MORE
【1/6】余ったカレンダーの有効活用

株式会社 長瀬土建

【1/6】余ったカレンダーの有効活用

年末のあいさつとして行政や企業に配布されるカレンダーは使われずに余るケースが多く、一方で高齢者施設の入所者は各々購入などにより入手されている状況があります。 このような状況に着目し、日頃お世話になっている行政(岐阜県・高山市)や地元企業にお声掛けし、余った壁掛け・卓上カレンダーを150部集め、市内で高齢者住宅を運営する事業者(喜林ホーム、新宮園、香蘭荘)に届ける事業を実施しました。 今回初めての試みでしたが、入所者の皆さまには喜んでいただくことができました。また、廃棄するカレンダーの有効活用に寄与できました。 本事業にご協力いただいた機関・事業者の皆さまに感謝いたします。

  • goal-12
  • goal-17
VIEW MORE