公益財団法人 大垣市文化事業団
ずかんくん「春夏秋…冬」のイラスト展示
サンメッセ株式会社から提供を受けた廃材のロール紙をつなぎあわせて、 約1.8×3.7mの大きな用紙に季節の魚や星座などを描いた、春夏秋冬のイラスト4点を展示しました。 イラストは、県内在住のサイエンスイラストレーター「ずかんくん」によってマジックやクレヨンで描かれており、 それぞれの季節の旬が盛り込まれた構成になっています。
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公益財団法人 大垣市文化事業団
サンメッセ株式会社から提供を受けた廃材のロール紙をつなぎあわせて、 約1.8×3.7mの大きな用紙に季節の魚や星座などを描いた、春夏秋冬のイラスト4点を展示しました。 イラストは、県内在住のサイエンスイラストレーター「ずかんくん」によってマジックやクレヨンで描かれており、 それぞれの季節の旬が盛り込まれた構成になっています。
株式会社 長瀬土建
令和6年度に地域内において特定外来生物(オオキンケイギク)の生育箇所を把握したため、防除作業を実施しました。 しかし、地域内では今年度もオオキンケイギクの生育状況が確認されたことから、弊社から地域団体等(高山市久々野支所、久々野町づくり協議会、株式会社MGN)にお声掛けし15名で作業を行いました。 今回は主要な生育箇所二箇所に分かれて作業し、合計ゴミ袋45袋(正味170kg)の掘り取り、焼却処分を行いました。 豊かな自然環境を次世代に引き継ぐため、今後も継続した作業の計画・実施を行いたいです。
株式会社 長瀬土建
年末のあいさつとして行政や企業に配布されるカレンダーは使われずに余るケースが多く、一方で高齢者施設の入所者は各々購入などにより入手されている状況があります。 このような状況に着目し、日頃お世話になっている行政(岐阜県・高山市)や地元企業にお声掛けし、余った壁掛け・卓上カレンダーを150部集め、市内で高齢者住宅を運営する事業者(喜林ホーム、新宮園、香蘭荘)に届ける事業を実施しました。 今回初めての試みでしたが、入所者の皆さまには喜んでいただくことができました。また、廃棄するカレンダーの有効活用に寄与できました。 本事業にご協力いただいた機関・事業者の皆さまに感謝いたします。
昭和コンクリート工業株式会社
安全大会では、社長の挨拶、各部門における安全への取組みについての発表、協力業者の皆様への表彰、ならびに産業医による安全に関するご講演を実施しました。 本大会は、参加者一人ひとりが安全意識を高める貴重な機会となり、有意義な内容となりました。
株式会社 長瀬土建
中山中学校では「郷土の未来を知る(高山の魅力探検)」をテーマとして市内の企業を訪問し学びを深めており、11月6日に1年生1グループ(生徒5名)が弊社を訪問された。 訪問されたグループは「気候変動や干ばつ、洪水などの災害に強い国土保全」に着目されていたことから、①地球温暖化に伴う影響や未来予想、②飛騨地域の災害発生状況や弊社が行った災害普及及び防災に関する工事の説明を行うとともに③SDGsの企業活動を紹介した。 生徒の皆さんはSDGsの理解度も高く、積極的に受け答えをされ大変感心をいたしました。引き続き郷土の魅力を知っていただき、夢と希望のある未来に繋げていただきたいです。
株式会社 長瀬土建
弊社では教育支援活動を積極的に行っています。 本講演会は地元の中学生に著名人によるホンモノの話を生で聴講いただき、今後の生活や進路選択に役立てていただくことを目的に実施しており、今年で10回目(講師は11人目)となりました。 今回は著書「里山資本主義」で有名な藻谷浩介氏(日本の地域経済学者)を講師にお招きし、「地方の魅力~地方で生きる選択肢~」と題して地域の魅力や資源の活用についてご講演いただきました。 一般の方々にも入場無料でご案内し、約150名(うち中学生約100名)に参加頂きました。 非常に示唆に富む講演であり、地方(地元)の魅力を改めて考える機会となりました。
株式会社 長瀬土建
岐阜県ではオール岐阜でSDGsの取り組みを集中的に進める「ぎふSDGsフェスティバル2025」を3ヶ月間開催しています。 弊社においては、そのイベントの一環として弊社のSDGs活動事例のパネル展示を高山市久々野支所にて実施しました(R8.1.6-16)。 展示内容については、弊社が通年で行っている教育支援事業から令和7年度中に実施したものをピックアップしたパネル数枚を展示し、SDGsに興味のある方や施設へ来場された方の待ち時間を利用してSDGsに関する企業活動を知っていただくことができました。 弊社では引き続き情報発信による市民へのSDGs認知度向上に努めていきたいと思います。
昭和コンクリート工業株式会社
外部講師を招き、第1部運動講座では、「あなたの肩こり”何タイプ”」と題し、自身の肩こりタイプをチェックした後、手軽に実践できる効果的なストレッチを実践しました。第2部健康講座では、会社全体の健康状態や傾向についての説明を聞き、現状への理解を深めました。
株式会社 長瀬土建
高山工業高校において、学生が抱える建設業界への不安・疑問の解消、建設業界への就職促進、就職後のミスマッチを防止するための事業「建設関連企業と学生の交流サロン」が11月19日に開催され、弊社も企業の一員として参加した。 学生がワークショップ形式で挙げた良いイメージ、悪いイメージを元に企業の実情や取り組み事例などを伝え、建設業の理解を深めていただいた。 持続可能な地域には建設業界の人材確保が必須であることから、引き続き子ども達に建設業の魅力と必要性を伝えていきたい。
株式会社 長瀬土建
岐阜県が募集するギフロードプレーヤー(住民参加型・協働型の道路の維持管理)に参加した。 弊社では27年前から継続して参加する会社行事となっており、例年同様の久須母橋付近(高山市久々野地内)の沿道修景作業として公園の草刈りや枝払い作業を実施した。 地域を訪れる方々に快適に利用いただけるよう今後も継続した作業が必要だと感じました。
株式会社 長瀬土建
建設・防災・環境など各分野の知識・技術を身に付け、創造力あふれた「ものづくり」に強い実践的技術者を全国に輩出している八戸工業高等専門学校(青森県八戸市)で特別授業の講義を行いました。※今年で6回目の対応 今回は2年生対象の特別授業として「持続可能な社会と多様性 ~人材育成・教育支援・次世代に繋ぐ~」というテーマで、建設業における技術者倫理や企業のSDGs活動、林建協働について講義させていただきました。 学生の皆さんは内容を理解しようと、真剣に耳を傾けてくれていました。 皆さんにおかれては引き続き学びを深めて頂き、次代の社会基盤整備の専門家や技術者になっていただくことを期待しています。