2024.11.06
株式会社ひだホテルプラザ
ひだホテルプラザの経営・営業の基本方針【Plaza Credo】を定め、これに従い全社員が業務に従事しています。
SDGs達成に向け、個々の目標や重点的取組及び、数値化された指標を定め、全社員が協力し取り組みます。
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2024.11.06
ひだホテルプラザの経営・営業の基本方針【Plaza Credo】を定め、これに従い全社員が業務に従事しています。
SDGs達成に向け、個々の目標や重点的取組及び、数値化された指標を定め、全社員が協力し取り組みます。
2024.12.18
アサヒフォージは社訓である「我々はものづくりを通して社会に貢献し、お客様の信頼を得ることによって
会社の発展を期す」を基に、長期的展望に立ち、「持続的開発目標(SDGs)」に沿った
KPI(KEY PERFORMANCE INDICATOR~目標達成のための道標)を策定しています。
変化を恐れず「WE FORGE AHEAD!」のスローガンの下、あるべき姿として掲げた3Cの実現を目指し、
人と環境に優しい職場づくりを最新のデジタル技術等を活用してESG(SDGs)経営を実現していきます。
2024.11.01
株式会社ワタミは、
「建設業を通じて社会の発展に責献する」という経営理念に基づき、
国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、
積極的な取り組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
2024.11.21
リコージャパンでは、事業とSDGsの同軸化を掲げ、社員が日々実践している活動は、「製品・サービスを通じてお客様と進めるSDGsへの貢献」と「自社+パートナーと取り組むSDGsへの貢献」と捉えています。この2つのアプローチによる活動の成果を測る指標として、業績目標である財務目標と社会への貢献度を表すサステナビリティ目標があり、両者を経営目標として設定しています。
これらの取り組みを通じて、お客様とともに、経済・社会・地球環境のバランスの保たれた持続可能な社会に貢献し、“はたらく”歓びの実現を目指します。
2025.02.26
当社は、さまざまな社会課題の中から、「【Planetary Health】健やかな地球環境を未来につなぐ」「【Resilience】レジリエントな社会の実現へ貢献する」「【Well-being】すべての人の幸福と自分らしい生き方を支える」の3つを特に重要な課題と定めて、その課題解決に向けた取組みを進めています。
<事業活動を通じて、社会課題を解決する>
□健やかな地球環境を未来へつなぐ(Planetary Health)
健やかな地球環境を未来につなぐでは、相互に関連している「気候変動への対応」と「自然資本の持続可能性向上」を軸に取組んでいます。
当社グループの温室効果ガス排出量を2019年度対比で2030年度に50%削減し、2050年度にはネットゼロとする目標を掲げ、自社の削減取組みを進めています。
商品・サービスの提供では、当社の代表商品であるテレマティクス自動車保険を通じて、安全運転に貢献し、その結果CO2排出量の削減や事故の減少につながるといった地域・社会の課題解決を進めています。また、お取引先との対話の中で脱炭素に向けた課題を共有しながら、GHG排出量削減に取組み、気候変動への対応をともに進めていきます。
自然資本のき損への対応としては、企業活動が環境・生物多様性に与える影響から被る事業リスクの経済価値を定量化するツールの開発に、英国natcap※1社と協業し着手しました。今後、お取引先等へツールを活用した提案活動を通じ、課題解決を進めていきます。
※1:英国 Natural Capital Research 社
□レジリエントな社会の実現へ貢献する(Resilience)
レジリエントな社会の実現へ貢献するために、防災・減災力の強化による持続可能な地域・社会づくりの推進や産業構造の変化に伴い隆起する新たな企業との連携・支援を進めています。当社は、2016年から地方創生プロジェクトに取組み地方自治体、地域金融機関、地域企業等と連携し、地域の課題解決に向けた取組みを絶えず進めています。
例えば、防災・減災力強化の取組みでは、台風・豪雨・地震による建物被害をリアルタイムで予測する世界初※2の「リアルタイム被害予測cmap(シーマップ)」をウェブ・アプリで無償公開しており、災害前後のリスクを地図上で可視化し地域の防災・減災にお役立ていただいております。また、近年の気候変動の影響等により、降雹による災害は増加傾向で社会課題化しており、被害軽減に向けた対策が急務となっておりました。
そこで、降雹の事前検知に関する共同研究を株式会社エムティーアイと2022年より開始し、2023年には共同開発した降雹予測ロジックをもとにした実証実験※3により、精微な降雹予測を可能とする降雹予測アルゴリズムを構築しました。本機能を通じて降雹を事前にお報せすることで、事前避難につなげ、被害の未然防止に役立てていただきます。
※2:2019年6月当社調べ
※3:2023年6月28日から9月28日の期間に東京や北関東を中心に実証実験を実施
□すべての人の幸福と自分らしい生き方を支える(Well-being)
すべての人の幸福と自分らしい生き方を支えるために、人権尊重はもとより、当社の目指す姿「CSV×DXを通じて、お客さま・地域・社会の未来を支え続ける」の実現にむけて、多様な価値観を受け入れ、全社員が“チャレンジ”できる環境づくりに取組んでいます。人財を最重要の経営資本と位置付け、人的資本経営に取組みDE&Iの推進や社員の心身の健康、働きがい、働きやすさの向上等を進めています。また、スポーツ振興では共生社会の実現とともに、「地域密着」のさらなる実現に向けてスポーツ支援、パラスポーツ支援を実施し、スポーツを通じた地域貢献活動や教育支援を展開しています。
社員一人ひとりが地域・社会の課題に自分ゴトとして取組み、お客さま、代理店、取引先をはじめとする全てのステークホルダーの皆さまとともにCSV×DXを加速させ、「社会のサステナビリティ」と「当社の持続的成長」の同時実現を目指し、取組みを推進しています。
2024.12.02
SDGsは新たに始めるべきことではなく、多くの方々がすでに取り組まれている活動の一部だと考えています。
私たちが目指すのは、すでに行っていることに気づいてもらい、それを少しだけ意識してもらうことです。そうすることで、会社や社会全体が少しずつ変わっていくと信じています。そのため、当社ではSDGsを「ツール」として活用し、率先してさまざまな活動を行っています。今後に向けても、「できることから始めよう」というモットーを掲げ、日本、特に岐阜の意識がより高まることを願っています。
岐阜の企業が連携し、お互いに刺激し合い、業種の枠を越えて成長していくことを心から期待しています。
2024.11.25
わたくしたちは、地球環境の保全が世界共通の重要課題であることを強く認識するとともに、当社の主要業務である電力・情報通信・土木・再生可能エネルギー等の業務を通して、環境保全、環境ビジネスの推進を図り、持続可能な社会の構築に貢献することで、社会からの信頼と期待に応え続ける会社を目指します。
2024.11.18
弊社は空調設備を通して人々に快適な生活を提供しています。また貯水槽
の清掃等により安心・安全な水も提供しています。そのための技術・技能・
知識の向上を目的に社員教育の充実を図っています。
また、災害時には俊敏に人々の生活維持を図るためBCPを作成し緊急時に
備えています。このような活動等は弊社単独では不可能な側面もあり協力
業者とコミュニケーションを図りパートナーシップを築いています。
2024.11.11
"カタチある"ものづくりはもちろん、"カタチない"様々な社会課題などに対しても積極的に取り組み、社会にとって必要とされる会社を目指しています。
従業員の健康・安全な職場環境づくりを基盤に、誰でも安心して働き続ける職場づくりの整備、環境面への配慮、周辺地域や学生との交流などを行っています。
2024.11.21
【みのかもSDGs推進宣言】(2020年7月1日)
私たち美濃加茂市役所の職員は
全員がSDGs の理念を理解し
市民が50 年先 100 年先の将来にわたって
誇りと愛着を持って住み続けられる
美濃加茂市の実現を目指します
そのために「美濃加茂市第6次総合計画」に基づいて
職員一人ひとりが誠実に
自分の仕事に取り組みます