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2024.11.01
大垣西濃信用金庫SDGs宣言
当金庫は、お客様と地域社会との絆を大切に、三者が共に栄える「三方よし」の経営方針とスローガン「いっしょにあしたへ」の実現に向け、国際連合が提唱するSDGs(持続可能な開発目標)への取り組みを通じ、これまで以上に社会的課題解決と持続可能な社会の実現に努めて参ります。
2025.01.09
株式会社佐久間興業は、岐阜県の西濃地域に本社及び事務所、資材置場を設置しており、岐阜県や愛知県をはじめとした建設現場等において、様々な作業に必要不可欠となる「足場工事」を施工しております。地域の皆様が利用される建物や公共施設等の現場に携わることも多く、お客様は勿論、地域やその住民の皆様との繋がりも大変重要だと感じています。これからも地域やその住民の皆様、事業者様からも信頼いただけるよう、持続可能な地域社会づくりについて、少しでも貢献していきたいと考えています。
2024.11.21
地元企業と連携した事業を実施し、廃材活用や企業PRを通して地域活性化を目指します。また、財団独自の両立支援制度を取り入れて働きやすい環境を整備することや清掃活動などを通して環境問題を考えることなど、SDGs達成に向けた職場づくりを続けています。
2024.11.21
サシヒロ株式会社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、持続可能な社会の実現に向け「人権・働きがい」「環境」「製品・サービス」「地域貢献・社会貢献」4つの観点から独自に取り組んでいます。
2024.12.09
「豊かな社会の実現」、「価値創造」、「サステナビリティ」。これまで主流ではなかったキーワードが、世の中をかけめぐっている。企業や地域に求められることが、急速に変化してます。
このような「変化の時代」に、私たちSincは、お客さまの長期的視点にたった“夢のあるサステナブルな社会の実現”を、「ともに考える(Think)存在」でありたいと考えています。
そして、コンサルティングとクリエイティブ、デジタルソリューションをコアに、多くのパートナーとの様々なオープンイノベーションを体現化することで、価値あるストーリーを創造していきます。
2024.11.01
人と自然のやさしい関係をテーマに新世紀のニーズの対応するため、地域社会に貢献し従業員の成長と未来を支え幸せを実現できる企業を目指します。
【環境】 地域の保全活動を通じて地域の皆様に愛されながら、郷土に寄与できる企業を目指します。
【社会】 従業員とその家族の夢と幸せを実現できる企業を目指します。
【経済】 従業員の成長と未来を支え、共に成長し社会に貢献できる企業を目指します。
2025.02.26
当社は、さまざまな社会課題の中から、「【Planetary Health】健やかな地球環境を未来につなぐ」「【Resilience】レジリエントな社会の実現へ貢献する」「【Well-being】すべての人の幸福と自分らしい生き方を支える」の3つを特に重要な課題と定めて、その課題解決に向けた取組みを進めています。
<事業活動を通じて、社会課題を解決する>
□健やかな地球環境を未来へつなぐ(Planetary Health)
健やかな地球環境を未来につなぐでは、相互に関連している「気候変動への対応」と「自然資本の持続可能性向上」を軸に取組んでいます。
当社グループの温室効果ガス排出量を2019年度対比で2030年度に50%削減し、2050年度にはネットゼロとする目標を掲げ、自社の削減取組みを進めています。
商品・サービスの提供では、当社の代表商品であるテレマティクス自動車保険を通じて、安全運転に貢献し、その結果CO2排出量の削減や事故の減少につながるといった地域・社会の課題解決を進めています。また、お取引先との対話の中で脱炭素に向けた課題を共有しながら、GHG排出量削減に取組み、気候変動への対応をともに進めていきます。
自然資本のき損への対応としては、企業活動が環境・生物多様性に与える影響から被る事業リスクの経済価値を定量化するツールの開発に、英国natcap※1社と協業し着手しました。今後、お取引先等へツールを活用した提案活動を通じ、課題解決を進めていきます。
※1:英国 Natural Capital Research 社
□レジリエントな社会の実現へ貢献する(Resilience)
レジリエントな社会の実現へ貢献するために、防災・減災力の強化による持続可能な地域・社会づくりの推進や産業構造の変化に伴い隆起する新たな企業との連携・支援を進めています。当社は、2016年から地方創生プロジェクトに取組み地方自治体、地域金融機関、地域企業等と連携し、地域の課題解決に向けた取組みを絶えず進めています。
例えば、防災・減災力強化の取組みでは、台風・豪雨・地震による建物被害をリアルタイムで予測する世界初※2の「リアルタイム被害予測cmap(シーマップ)」をウェブ・アプリで無償公開しており、災害前後のリスクを地図上で可視化し地域の防災・減災にお役立ていただいております。また、近年の気候変動の影響等により、降雹による災害は増加傾向で社会課題化しており、被害軽減に向けた対策が急務となっておりました。
そこで、降雹の事前検知に関する共同研究を株式会社エムティーアイと2022年より開始し、2023年には共同開発した降雹予測ロジックをもとにした実証実験※3により、精微な降雹予測を可能とする降雹予測アルゴリズムを構築しました。本機能を通じて降雹を事前にお報せすることで、事前避難につなげ、被害の未然防止に役立てていただきます。
※2:2019年6月当社調べ
※3:2023年6月28日から9月28日の期間に東京や北関東を中心に実証実験を実施
□すべての人の幸福と自分らしい生き方を支える(Well-being)
すべての人の幸福と自分らしい生き方を支えるために、人権尊重はもとより、当社の目指す姿「CSV×DXを通じて、お客さま・地域・社会の未来を支え続ける」の実現にむけて、多様な価値観を受け入れ、全社員が“チャレンジ”できる環境づくりに取組んでいます。人財を最重要の経営資本と位置付け、人的資本経営に取組みDE&Iの推進や社員の心身の健康、働きがい、働きやすさの向上等を進めています。また、スポーツ振興では共生社会の実現とともに、「地域密着」のさらなる実現に向けてスポーツ支援、パラスポーツ支援を実施し、スポーツを通じた地域貢献活動や教育支援を展開しています。
社員一人ひとりが地域・社会の課題に自分ゴトとして取組み、お客さま、代理店、取引先をはじめとする全てのステークホルダーの皆さまとともにCSV×DXを加速させ、「社会のサステナビリティ」と「当社の持続的成長」の同時実現を目指し、取組みを推進しています。
2025.01.29
株式会社斫木村は、基本理念『We Love Nature & Future ~自然に優しい未来を築きたい~』のもと、
建設業及び産業廃棄物収集運搬業、処分業が自然環境に及ぼす影響・負荷を認識し、
それらの低減と環境保全につながる環境経営システムの構築・運用・維持に取り組み、
循環型社会の構築に貢献します。
2024.11.21
・三井住友トラストグループのサスティナビリティ取組みへの理解・浸透を図るための「SDGs社内勉強会」を実施しています。
・お客さま・地域の皆様へ向けWith You支店ブログにより当行の支店スタッフが地域での活動や取り組みを発信しています。With you活動を通じてSDGs17の目標達成を目指しています。