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2026.04.02
スーパーメイトは、ものづくりを通じて環境にやさしい社会づくりに取り組んでいます。使用済みペットボトルキャップを回収し、買い物かごなど身近な製品へとリサイクルすることで、ごみの削減と資源の有効活用を進めています。また、その取り組みの一部はワクチン寄付にもつながっています。さらに、出前授業を通して子どもたちにリサイクルやSDGsについて伝え、環境への意識を育む活動も行っています。今後も地域と連携しながら、持続可能な社会の実現に貢献していきます。
2024.11.28
各種ハラスメントに対する社内研修(勉強会)の数を増やし理解を深めます。また、社外研修への参加を積極的に行います。
外国人(留学生含む)の雇用を行い、多種多様な人材を受け入れます。
環境負荷低減型土壌改良固化材「ハーデン」を用いて、産業廃棄物であった対象土(汚泥・がれき・セメントくず等)を良質改良土として現場リサイクルを行い、資源をよりむだなく使えるようにし、環境にやさしい技術や生産の方法をより多く取りいれたい。更にハーデンの改良を行いたい。
SDGs達成に向けて、より多くの認定登録を積極的に取得します。
2024.11.01
弊社の本業である交通安全施設(道路区画線、標識等)の設置業務を通して、交通事故のない安心安全な社会を目指すとともに、日常業務におけるSDGs達成に向けた取り組みも積極的に進めてまいります。
2025.10.16
セイントベリーは、「べりーぐっとふぁーみんぐ 〜今を楽しく、未来をより良く〜」を合言葉に、いちごを通して人と人とが助け合い、思いやりの心が循環する社会の実現を目指しています。私たちは農業を単なる生産活動にとどめるのではなく、地域社会や次世代へつながる持続可能な営みとして位置づけています。
そのために、食品ロス削減や障害者福祉施設との協働など、「つくる責任・つかう責任」や「働きがいも経済成長も」といったSDGs目標に資する取り組みを継続しています。また、精神的な制約を抱える方々が安心して働ける環境づくりや、子どもから大人まで幅広い世代への教育的活動を通じて、「すべての人に健康と福祉を」「質の高い教育をみんなに」の実現にも取り組んでいます。
私たちは、いちごづくりを通じて「今日が少し幸せになる」体験を提供し、その積み重ねが未来の豊かさへとつながると信じています。これからも地域に根ざした農業を基盤に、社会に貢献できる経営を進めてまいります。
2025.08.07
こびとの農園は、“農作物の花”をモチーフに、伝統工芸「つまみ細工」の技法を用いた作品を制作・販売しています。「これって、何の花だろう?」という小さな問いかけは、ふだん何気なく食べている野菜や果物を、いきいきとした存在として捉え直すきっかけです。。つまみ細工のワークショップと一緒に食育の講座も実施し、農作物の知識や関心を育むことで、健康的な食生活を支援します。私たちは、こうした気づきが農の営みに対する関心へとつながっていくことを願い、農と人との距離を近づける活動を続けます。
2025.02.05
当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、積極的な取組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献して参ります。
◇地域の持続的な開発への貢献
解体工事業を通して、地域の持続的な発展へ貢献していきます。
◇万人が活躍できる職場
誠和に携わる皆が活き活きと働き甲斐をもって働ける職場づくりを目指します。
◇地域貢献
災害対応や地域貢献活動によって、地域社会の持続的な発展に貢献して参ります。
2026.03.13
F&F合同会社は、食品の輸出を通じて、日本国内におけるフードロス削減と、海外における持続可能な消費形態の促進に貢献しています。
特にフィリピン市場においては、信頼できるパートナー企業と連携し、日本の高品質な食品を安定的に供給することで、地域の健康と食生活の向上を図っています。
当社では、環境(Environment)、社会(Social)、経済(Economy)の3側面においてSDGs達成に寄与することを経営方針の中心に掲げ、継続的な取組を進めています。
2024.11.01
株式会社サーバントは放課後等デイサービス・児童発達支援・短期入所・相談支援・自立訓練(生活訓練)・就労移行支援・就労継続支援B型・共同生活援助・通信制高校サポート校・中学生フリースクールを運営しています。
福祉・教育・医療のトライアングルが連携することが、地域の皆様へのより厚い支援に繋がっていくと考えております。
近年になり、個性や特性、多様性を尊重し、個々の持っている潜在的な力をより一層発揮することができる共生的な社会になりつつあります。私たちは、一人ひとりの良さを認め、最大限に伸ばしていきます。そして、すべての人たちが幸せと感じていただけることが私たちの使命であり願いでもあります。
2025.02.05
一般財団法人岐阜県公衆衛生検査センターは、公衆衛生の向上と持続可能な社会の実現を目指し、事業活動を通じてSDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献します。特に、健康と福祉(目標3)、働きがいと経済成長(目標8)、気候変動対策(目標13)を重点課題とし、地域社会と共生する企業としての責任を果たします。
[健康宣言]
当センターの成長を支える職員と家族の心身の健康を重要な経営資源の一つと捉え、健康維持・推進活動に対する積極的な支援と組織的な健康づくりの推進によって、職員がいきいきと豊かで快適・健康な社会生活ができ、また地域社会に貢献する組織を目指します。
①「健康宣言」に基づき、職員及び家族の心身の健康保持・増進と健康で快適な職場環境の形成を目的として、健康管理についての方針を定める。
②理事長を責任者とする健康経営推進チームを組織し、総務課長(本所)及び飛騨支所長(飛騨支所)を健康経営推進担当者とする。
③職員一人ひとりが心身の健康保持増進に自律的に取り組めるよう、健康づくりを支援する。また、法令遵守を基本とし、予防医学の見地から体系的かつ包括的に健康管理を実施する。
[LGBTQ+に関する方針]
①基本方針 多様性を尊重し、すべての職員が安心して働ける環境を目指します。
②差別の禁止 性的指向や性自認を理由とする差別やハラスメントを一切認めません。
③平等な待遇 LGBTQ+の職員に対して、採用、昇進、給与などの機会において平等な対応を行います。
④教育と啓発 全職員を対象にLGBTQ+に関する研修を実施し、理解と配慮を促進します。
⑤プライバシーの保護 職員の性的指向や性自認に関する情報は、本人の同意なしに取り扱いません。
⑥相談窓口の設置 LGBTQ+に関する悩みや問題に対応する相談窓口を設置し、安心して相談できる体制を整えます。
⑦モニタリングと改善 方針の順守状況を定期的に確認し、必要に応じて改善策を実施します。