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2025.10.16
セイントベリーは、「べりーぐっとふぁーみんぐ 〜今を楽しく、未来をより良く〜」を合言葉に、いちごを通して人と人とが助け合い、思いやりの心が循環する社会の実現を目指しています。私たちは農業を単なる生産活動にとどめるのではなく、地域社会や次世代へつながる持続可能な営みとして位置づけています。
そのために、食品ロス削減や障害者福祉施設との協働など、「つくる責任・つかう責任」や「働きがいも経済成長も」といったSDGs目標に資する取り組みを継続しています。また、精神的な制約を抱える方々が安心して働ける環境づくりや、子どもから大人まで幅広い世代への教育的活動を通じて、「すべての人に健康と福祉を」「質の高い教育をみんなに」の実現にも取り組んでいます。
私たちは、いちごづくりを通じて「今日が少し幸せになる」体験を提供し、その積み重ねが未来の豊かさへとつながると信じています。これからも地域に根ざした農業を基盤に、社会に貢献できる経営を進めてまいります。
2024.11.21
上下水道工事を通じて、地域の皆様の生活に欠かせないライフラインを守り、住みよいまちづくり・安全な水を利用できる環境の整備に努めます。
従業員・お客様・地域社会が笑顔で平穏な生活ができるように貢献します。
2024.11.28
各種ハラスメントに対する社内研修(勉強会)の数を増やし理解を深めます。また、社外研修への参加を積極的に行います。
外国人(留学生含む)の雇用を行い、多種多様な人材を受け入れます。
環境負荷低減型土壌改良固化材「ハーデン」を用いて、産業廃棄物であった対象土(汚泥・がれき・セメントくず等)を良質改良土として現場リサイクルを行い、資源をよりむだなく使えるようにし、環境にやさしい技術や生産の方法をより多く取りいれたい。更にハーデンの改良を行いたい。
SDGs達成に向けて、より多くの認定登録を積極的に取得します。
2025.08.07
こびとの農園は、“農作物の花”をモチーフに、伝統工芸「つまみ細工」の技法を用いた作品を制作・販売しています。「これって、何の花だろう?」という小さな問いかけは、ふだん何気なく食べている野菜や果物を、いきいきとした存在として捉え直すきっかけです。。つまみ細工のワークショップと一緒に食育の講座も実施し、農作物の知識や関心を育むことで、健康的な食生活を支援します。私たちは、こうした気づきが農の営みに対する関心へとつながっていくことを願い、農と人との距離を近づける活動を続けます。
2024.11.21
社名である「出る勇気」「会う勇気」「話す勇気」の3つの勇気を合言葉に、お客様と信頼関係を築き持続可能な社会の実現に貢献できる製品とサービスを提供をしてまいります。
2025.01.28
板蔵ファクトリーでは「地球と生きる家具づくり」をスローガンに、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、積極的な取り組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
また、取組内容・方針は以下の手段を通じて常に公開・発信しております。
・板蔵ファクトリーブランドブック(会社パンフレット)にて、SDGsアイコンとともに具体的な取組みを紹介
・板蔵ファクトリーショールーム内にて、SDGsの達成に向けた取組み内容をまとめたパネルを常設掲示
2024.12.02
「美膳」は大垣市の「だし巻き玉子の美味しい居酒屋」です。
店舗では、お様リクエストや店主が考案する創作だし巻きは定番具材の他に麺類、ごはん、スイーツ系と多種多様。食べ方のアレンジも面白く、常に新作が増え続けている店です。
そのメイン商材である「だし巻き玉子」に注目し、たまご由来の廃棄物削減実施や、だし巻き玉子の焼き方教室の開催で地域の方との交流を深めます。