2025.02.05
昭和コンクリート工業株式会社
街づくりを通じて、住まう人や暮らす人たちを幸せにしていく。全力で笑顔にしていく。その想いを軸に、つくる責任や産業への貢献を通じて、地域や日本、地球にやさしいアクションをしていきます。
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2025.02.05
街づくりを通じて、住まう人や暮らす人たちを幸せにしていく。全力で笑顔にしていく。その想いを軸に、つくる責任や産業への貢献を通じて、地域や日本、地球にやさしいアクションをしていきます。
2024.12.02
内藤建設株式会社は、岐阜で総合建設業を営む企業です。学校や病院、住宅に至るまでさまざまな種類の建物の設計から施工、アフターフォローまでをワンストップで対応しています。
私たちが役に立てる持続可能な取り組みとして、医者のようなイメージで建物の検査やメンテナンスをさせていただく「地域の建設ドクターを目指す」という取り組みを進めることで、会社の持続可能性、社会の持続可能性において、一番適した働き方であり、私たちの使命だと考えています。
また、古い建物を再生する「リファイニング建築」を推奨し、カーボンニュートラルを目指した建築を進めております。
2026.03.10
《環境面》
【目標】R7年度までに廃棄回収を50%増加を50%増加
《社会面》
【目標】令和7年度 岐阜市敷島町周辺の公園及び道路の清掃活動の引き続き参加
《経済面》
【目標】令和7年度 全社員 国家資格・有給全社員100%・週休3日制の導入。
2024.11.21
リコージャパンでは、事業とSDGsの同軸化を掲げ、社員が日々実践している活動は、「製品・サービスを通じてお客様と進めるSDGsへの貢献」と「自社+パートナーと取り組むSDGsへの貢献」と捉えています。この2つのアプローチによる活動の成果を測る指標として、業績目標である財務目標と社会への貢献度を表すサステナビリティ目標があり、両者を経営目標として設定しています。
これらの取り組みを通じて、お客様とともに、経済・社会・地球環境のバランスの保たれた持続可能な社会に貢献し、“はたらく”歓びの実現を目指します。
2024.11.18
丸成林建設は「確かな技術と真心で住み良い街づくり」という企業理念に基づき、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、SDGsを自社の企業活動に取り入れ、建設工事を通じて持続可能な社会の実現に貢献します。
【環境保全】
ISO14001を取得し、工事現場では低騒音・低排出ガス対策型の建設機械を使用する等、環境負荷低減に取り組んでいます。
【地域貢献】
地域社会との連携を強化し、災害に強い地域づくりを行っています。道路や下水、橋などの地域のインフラを支え災害発生時には復旧作業を行います。
【働きやすい職場環境づくり】
社員の健康と安全を第一に考え、年齢・性別問わず互いを尊重し合い、すべての社員が力を発揮できる職場づくりを目指します。
【品質の向上】
資格取得や講習会参加にかかる費用を会社が全額負担することで社員の成長をサポートし、一人一人の資質向上につなげています。また、ISO9001の取得やICT技術の活用を積極的に行い、徹底した管理体制と作業の効率化により、高品質で信頼性の高い土木工事の施工を提供します。
2024.11.21
医療法人社団友愛会は、「皆様の健康で幸せな生活を願い、医療、介護、福祉の連携のもと、良質で真心のこもったサービスを提供し、その社会的責任を果たします」を理念として掲げております。
友愛会が、地域の方々にとって「産まれてから最後までずっと寄り添える存在」であり続けられるよう、友愛会ではSDGs達成に向けた取り組みを進めております。
友愛会のSDGs実現に向けた取り組みについては、以下をご覧ください。
https://yuuaikai-gifu.or.jp/about/community.html
2025.08.04
誠実な仕事・技術錬磨・たゆまざる技術の向上をモットーに。
この経営理念に基づき、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGS)」の達成に貢献し、全てのステークホルダーと持続的な未来を創造することで、持続可能な社会の実現に努めてまいります。
2025.02.05
一般財団法人岐阜県公衆衛生検査センターは、公衆衛生の向上と持続可能な社会の実現を目指し、事業活動を通じてSDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献します。特に、健康と福祉(目標3)、働きがいと経済成長(目標8)、気候変動対策(目標13)を重点課題とし、地域社会と共生する企業としての責任を果たします。
[健康宣言]
当センターの成長を支える職員と家族の心身の健康を重要な経営資源の一つと捉え、健康維持・推進活動に対する積極的な支援と組織的な健康づくりの推進によって、職員がいきいきと豊かで快適・健康な社会生活ができ、また地域社会に貢献する組織を目指します。
①「健康宣言」に基づき、職員及び家族の心身の健康保持・増進と健康で快適な職場環境の形成を目的として、健康管理についての方針を定める。
②理事長を責任者とする健康経営推進チームを組織し、総務課長(本所)及び飛騨支所長(飛騨支所)を健康経営推進担当者とする。
③職員一人ひとりが心身の健康保持増進に自律的に取り組めるよう、健康づくりを支援する。また、法令遵守を基本とし、予防医学の見地から体系的かつ包括的に健康管理を実施する。
[LGBTQ+に関する方針]
①基本方針 多様性を尊重し、すべての職員が安心して働ける環境を目指します。
②差別の禁止 性的指向や性自認を理由とする差別やハラスメントを一切認めません。
③平等な待遇 LGBTQ+の職員に対して、採用、昇進、給与などの機会において平等な対応を行います。
④教育と啓発 全職員を対象にLGBTQ+に関する研修を実施し、理解と配慮を促進します。
⑤プライバシーの保護 職員の性的指向や性自認に関する情報は、本人の同意なしに取り扱いません。
⑥相談窓口の設置 LGBTQ+に関する悩みや問題に対応する相談窓口を設置し、安心して相談できる体制を整えます。
⑦モニタリングと改善 方針の順守状況を定期的に確認し、必要に応じて改善策を実施します。
2024.11.18
エネルギーの安定供給を始め、公益性の高い事業を営む中部電力グループは、事業活動を通じてCSR(企業の社会的責任:Corporate Social Responsibility)を果たすことで、ステークホルダーの皆さまとともに、中長期的な社会の持続的な発展(サステナビリティ)に貢献していきます。
全てのステークホルダーの皆さまに、当社グループのCSRの考え方について、わかりやすく明確なメッセージとしてお伝えするために、「中部電力グループCSR宣言」を制定しています。
私たちは、この宣言に基づき、従業員一人ひとりが業務を着実に遂行することにより、ESG経営を推進し、SDGsの達成など社会からの期待にお応えしていきます。