CLOSE
2024.11.18
「ぎふしんSDGs宣言」 (2020年2月25日公表)
1.私たちは、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に尽力し、地域の課題解決を通じ、地方創生と持続可能な地域社会の実現を目指してまいります。
2.私たちは、地域金融機関としての役割を認識し、お客さまに対して、SDGsに関する情報を積極的に発信し、SDGsの普及に貢献してまいります。
3.地方創生とSDGs金融の促進のため、注力するゴールを定め、活動強化に努めてまいります。
■持続可能な地域の経済成長のための活動
■持続可能な地域産業の基盤構築のための活動
■持続可能なまちづくりtのための活動
2024.11.28
私たちの使命「お客様の将来に安心を創造し、地域の幸せに貢献する」
また、地域の皆さんに寄り添い、支える、それが保険ショップ岐阜が大切にしている使命のひとつです。
2024.11.28
当社は、SDGs達成に向け、主に環境保護・社会貢献・経済的発展を目指し、持続可能な社会の実現に取り組んでいます。「地方の未来をおもしろくする」をビジョンに掲げ、地域社会への貢献を重視。事業を通じた価値創造とともに、環境・社会への持続的な取り組みを進めます。
2025.01.28
株式会社メニコンは、「より良い視力の提供を通じて、広く社会に貢献する」の企業スローガンのもと、2009年に「メニコン環境宣言」を掲げ、地球未来を見据えて「人にも動物にも環境にも優しい地球企業でありたい」と願い、活動してきました。
2024年11月には県内にあります2つの工場(関工場・各務原工場)で使用する電気をCO₂フリー電気「ぎふ清流Greenでんき」に100%切り替えました。
「ぎふ清流Greenでんき」とは、中部電力ミライズ株式会社様が岐阜県内に立地する水力発電所の電気に、当該発電所に由来する環境価値を付加した岐阜県産のCO₂排出量ゼロの電気として販売しているものです。CO₂フリー電気「ぎふ清流Greenでんき」の導入により、年間約9,300tのCO₂排出量削減が見込まれており、電力の地産地消を通じて、「地球環境の負荷低減」への取り組みを積極的に進めることができます。
今後も持続可能な社会を見据えて、変わらぬ想いでSDGsに取り組んでいきます。
2024.12.11
東和組立は半世紀以上前にオートバイ用サスペンションの組立にて創業し、モータリゼーションの発展に伴い1970年の万博の年より様々な自動車用サスペンションの組立を通じて社会に貢献して参りました。平成元年からは障がい者の雇用を開始し、30年以上に渡ります。その後外国籍、シングル家族など労働弱者の雇用拡大に取り組み、企業として多様性を深めて参りました。2021年には経済産業省より「新・ダイバーシティ経営企業100選」に認定されました。
現在はダイバーシティを通じSDGsへとその活動範囲を広げ、「全ての立場の従業員に対して幸福に働ける環境を提供することで地域経済に貢献する」を新たなミッションとして、身の丈IoT改善他イノベーションに取り組んでおります。時代に則して変化する東和組立を宜しくご指導ご支援賜りますようお願い申し上げます。
また東和組立株式会社 直販部「林愉快研究所」として、岐阜県美濃加茂市の生産作物を活かした、カラフルで個性的なクラフトコーラシロップやクラフトコーラジン、リキュールをお届けする通販サイトを立ち上げております。
天然スパイスを使った無添加のクラフトコーラを併設する障がい者施設で手作りで作って、販促を広めております。
岐阜県白扇酒造の焼酎をベースにした香り豊かなクラフトリキュールや、STILL DAM SAGAによるサフラン、バタフライピー、ハイビスカスなど、天然の素材を使ったカラフルなジンなど、バラエティ豊かなラインナップをご用意しています。
岐阜の自然が育んだ素材と、味にこだったブレンドそして伝統技法の融合で生み出した、特別な一滴をぜひご堪能ください。
2025.01.29
株式会社斫木村は、基本理念『We Love Nature & Future ~自然に優しい未来を築きたい~』のもと、
建設業及び産業廃棄物収集運搬業、処分業が自然環境に及ぼす影響・負荷を認識し、
それらの低減と環境保全につながる環境経営システムの構築・運用・維持に取り組み、
循環型社会の構築に貢献します。
2024.11.28
「MADE IN JAPANの研削技術」と「やさい工場」によって、地域雇用の安定を目指す新たなビジネスモデル(精密部品研削加工と農業)を展開し、持続可能な工場の運営、食料生産システムの構築、安心安全な食品づくりに取り組んでいます。
2025.10.16
総合物流、アウトソーシングの会社として顧客のニーズにお応えし、安全・スリム・高品質な体制をもった企業を目指すと共に、社会や地域への貢献活動、環境の負荷削減の取り組みを行っております。
今後も、持続可能な社会の実現、社会的課題の解決に取り組んでまいります。
2024.12.18
SBT認定を取得 CO2排出量を2030年には2021年度排出量の42%削減に取り組んでいます。
Gクレジット・Jクレジットに加入し会社および現場におけるCO2排出量をカーボンオフセットによる削減に取り組んでいます。