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2024.12.02
SDGsは新たに始めるべきことではなく、多くの方々がすでに取り組まれている活動の一部だと考えています。
私たちが目指すのは、すでに行っていることに気づいてもらい、それを少しだけ意識してもらうことです。そうすることで、会社や社会全体が少しずつ変わっていくと信じています。そのため、当社ではSDGsを「ツール」として活用し、率先してさまざまな活動を行っています。今後に向けても、「できることから始めよう」というモットーを掲げ、日本、特に岐阜の意識がより高まることを願っています。
岐阜の企業が連携し、お互いに刺激し合い、業種の枠を越えて成長していくことを心から期待しています。
2024.11.21
社名である「出る勇気」「会う勇気」「話す勇気」の3つの勇気を合言葉に、お客様と信頼関係を築き持続可能な社会の実現に貢献できる製品とサービスを提供をしてまいります。
2025.02.05
一般財団法人岐阜県公衆衛生検査センターは、公衆衛生の向上と持続可能な社会の実現を目指し、事業活動を通じてSDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献します。特に、健康と福祉(目標3)、働きがいと経済成長(目標8)、気候変動対策(目標13)を重点課題とし、地域社会と共生する企業としての責任を果たします。
[健康宣言]
当センターの成長を支える職員と家族の心身の健康を重要な経営資源の一つと捉え、健康維持・推進活動に対する積極的な支援と組織的な健康づくりの推進によって、職員がいきいきと豊かで快適・健康な社会生活ができ、また地域社会に貢献する組織を目指します。
①「健康宣言」に基づき、職員及び家族の心身の健康保持・増進と健康で快適な職場環境の形成を目的として、健康管理についての方針を定める。
②理事長を責任者とする健康経営推進チームを組織し、総務課長(本所)及び飛騨支所長(飛騨支所)を健康経営推進担当者とする。
③職員一人ひとりが心身の健康保持増進に自律的に取り組めるよう、健康づくりを支援する。また、法令遵守を基本とし、予防医学の見地から体系的かつ包括的に健康管理を実施する。
[LGBTQ+に関する方針]
①基本方針 多様性を尊重し、すべての職員が安心して働ける環境を目指します。
②差別の禁止 性的指向や性自認を理由とする差別やハラスメントを一切認めません。
③平等な待遇 LGBTQ+の職員に対して、採用、昇進、給与などの機会において平等な対応を行います。
④教育と啓発 全職員を対象にLGBTQ+に関する研修を実施し、理解と配慮を促進します。
⑤プライバシーの保護 職員の性的指向や性自認に関する情報は、本人の同意なしに取り扱いません。
⑥相談窓口の設置 LGBTQ+に関する悩みや問題に対応する相談窓口を設置し、安心して相談できる体制を整えます。
⑦モニタリングと改善 方針の順守状況を定期的に確認し、必要に応じて改善策を実施します。
2024.11.01
安全で確かな技術によるインフラ整備、経済活動、地域貢献を通じて、住みやすい住環境の創造、あらゆる災害から地域を守ることにより、美しい山と川を守り『住み続けられる郡上づくり』に貢献します。
ワークライフバランスに配慮した健康経営と、プロフェッショナル育成の実践により、働きがいのある職場環境づくりに取組みます。
2024.11.06
東京海上グループは、長年にわたり保険事業で培った知識と経験をいかして、社会に「安心と安全」を提供し、社会の発展に貢献してきました。これからも社会課題の解決に取り組み、グループの企業価値を永続的に高めながら、安心・安全でサステナブルな未来の創造に貢献することで、すべての人や社会から信頼される“Good Company”となることを目指します。
2024.11.01
世界を魅了し続ける「国際観光都市 飛騨高山」の実現
飛騨高山特有の風土と飛騨人(先人)が生み出し、先人たちが守り、築き上げてきた自然や歴史・伝統が後世に引き継がれるとともに、それらを活かした地域経済の発展が図られ、心豊かな暮らしが営まれている、国内外から選ばれ続ける「国際観光都市 飛騨高山」の実現を目指す。
① 地域特性を活かした産業が活性化し、賑わいと魅力にあふれるまち
地域資源の活用により、観光をはじめとした基盤産業が成長し、市外からの資金・人材の獲得が進むとともに、産業間・企業間のつながりの強化により、市内経済全体への波及と経済の好循環が生まれ、まち全体が賑わいと魅力にあふれている。
② 歴史・伝統が継承され、郷土への誇り・愛着が持てるまち
先人から受け継いだ歴史遺産、伝統文化が守られ、学校・地域・企業など多様なステークホルダーの協働・連携した取組みにより、郷土への誇りや愛着が育まれているとともに、飛騨高山の歴史・伝統が国内外へ広く周知され、持続可能な地域づくりに対する国際的協働が進んでいる。
③ 自然がもたらす多様な恵みを活かすとともに、脱炭素社会に貢献するまち
森や水、大地など自然がもたらす多様な恩恵への理解が進み、環境の保全が図られるとともに、豊かな自然の恵みを活かした地域・産業の活性化が図られ、国内外から注目される地球環境にやさしい先進的な脱炭素社会に向けた取組みが進んでいる。
2025.10.16
古紙をリサイクルすることで、ごみの再資源化を推進しています。
使われなくなった古着を回収し、東南アジアへ輸出することでリユースを促進し、ごみの削減につなげています。
カンボジアのトンレサップ湖で繁茂するホテイアオイを活用し、バイオエタノールとして燃料や酒類へ転換することで、新たな価値を生み出しました。
さらに、ホテイアオイの回収を現地住民に依頼することで、新たな雇用機会の創出にも貢献しています。
2024.11.28
SDGs「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載されている2016年から2030年までの17ある国際開発目標の中、弊社では今の時代を予見するかのように、物流業界の荷崩れ防止対策品のリユースを前提に、脱プラ、ゴミ削減を推奨、提案して参りました。
「持続可能な世界」を実現する為に、我々の出来ることを実直に取り組み続けていきます。
2024.11.21
【みのかもSDGs推進宣言】(2020年7月1日)
私たち美濃加茂市役所の職員は
全員がSDGs の理念を理解し
市民が50 年先 100 年先の将来にわたって
誇りと愛着を持って住み続けられる
美濃加茂市の実現を目指します
そのために「美濃加茂市第6次総合計画」に基づいて
職員一人ひとりが誠実に
自分の仕事に取り組みます