2024.11.18
大日本土木株式会社
当社は、DNCの企業理念「安心をつくり続ける。」を実現する社会課題の解決活動を、SDGsのゴールと関連付け、「地球と地域社会の安心」「環境・エネルギーの調和」「人間中心の働き方、安全な職場環境」の3つのテーマを重要課題(マテリアリティ)として確認しました。「DNCが目指すサステナブルな地球の実現」のために社員一人ひとりが行動指針を共有し、SDGs達成のための活動を日々続けていきます。
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2024.11.18
当社は、DNCの企業理念「安心をつくり続ける。」を実現する社会課題の解決活動を、SDGsのゴールと関連付け、「地球と地域社会の安心」「環境・エネルギーの調和」「人間中心の働き方、安全な職場環境」の3つのテーマを重要課題(マテリアリティ)として確認しました。「DNCが目指すサステナブルな地球の実現」のために社員一人ひとりが行動指針を共有し、SDGs達成のための活動を日々続けていきます。
2025.04.24
泉建設工業株式会社は、ステークホルダーの皆様のために、以下の取り組みについて誠意をもって進め、事業の長期的発展を目指し続けます。
1. 社会貢献
私たちは、地域社会との共生を重視し、地域の清掃活動やボランティア活動に積極的に参加します。
地域住民との交流を深め、地域に根付いた企業としての責任を果たします。
2. 環境保護
私たちは、未来の地球環境を守るため、環境への影響を最小限に抑えた事業活動を推進します。
省エネルギーやリサイクルの推進、環境負荷の低減を図り、持続可能な社会の実現に貢献します。
3. 労働環境の改善
私たちは、多様な働き方を取り入れ、従業員一人ひとりが安心して長く働ける環境を目指します。
安全衛生管理の徹底、働きやすい職場環境の整備を行い、従業員の満足度向上を目指します。
4. コンプライアンス
私たちは、法令遵守を徹底し、公正で透明性のある企業活動を行います。
倫理的な行動規範を守り、信頼される企業を目指します。
5. お客様満足
私たちは、お客様のニーズに応える高品質なサービスを提供します。
お客様の声を大切にし、常に改善を図り、お客様満足度の向上に努めます。
6. 持続可能な調達
私たちは、サプライチェーン全体での持続可能性を重視します。
環境や社会に配慮した調達を行い、取引先との協力関係を築きます。
2024.11.21
・三井住友トラストグループのサスティナビリティ取組みへの理解・浸透を図るための「SDGs社内勉強会」を実施しています。
・お客さま・地域の皆様へ向けWith You支店ブログにより当行の支店スタッフが地域での活動や取り組みを発信しています。With you活動を通じてSDGs17の目標達成を目指しています。
2024.11.18
エネルギーの安定供給を始め、公益性の高い事業を営む中部電力グループは、事業活動を通じてCSR(企業の社会的責任:Corporate Social Responsibility)を果たすことで、ステークホルダーの皆さまとともに、中長期的な社会の持続的な発展(サステナビリティ)に貢献していきます。
全てのステークホルダーの皆さまに、当社グループのCSRの考え方について、わかりやすく明確なメッセージとしてお伝えするために、「中部電力グループCSR宣言」を制定しています。
私たちは、この宣言に基づき、従業員一人ひとりが業務を着実に遂行することにより、ESG経営を推進し、SDGsの達成など社会からの期待にお応えしていきます。
2025.01.28
板蔵ファクトリーでは「地球と生きる家具づくり」をスローガンに、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、積極的な取り組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
また、取組内容・方針は以下の手段を通じて常に公開・発信しております。
・板蔵ファクトリーブランドブック(会社パンフレット)にて、SDGsアイコンとともに具体的な取組みを紹介
・板蔵ファクトリーショールーム内にて、SDGsの達成に向けた取組み内容をまとめたパネルを常設掲示
2024.12.18
アサヒフォージは社訓である「我々はものづくりを通して社会に貢献し、お客様の信頼を得ることによって
会社の発展を期す」を基に、長期的展望に立ち、「持続的開発目標(SDGs)」に沿った
KPI(KEY PERFORMANCE INDICATOR~目標達成のための道標)を策定しています。
変化を恐れず「WE FORGE AHEAD!」のスローガンの下、あるべき姿として掲げた3Cの実現を目指し、
人と環境に優しい職場づくりを最新のデジタル技術等を活用してESG(SDGs)経営を実現していきます。
2024.11.21
和光会グループは、1925年の創業以来、地域に貢献すべく、さまざまな取り組みを進めて参りました。
2015年に国連で採択されたSDGs(持続可能な開発目標)は、和光会グループが「みんなを笑顔に。」の理念のもとに取り組んできた諸課題と重なり合うものです。
2020年以降、岐阜県でもかなり早い段階からSDGsに取り組み、「『清流の国ぎふ』SDGs推進ネットワーク」リーディング会員にも選出されました。その後も積極的に活動を継続しています。
和光会グループのSDGsへの取り組みは、4つの主要な分野に集約されています。
①すべての人に健康と福祉を
私たちのサービスの根本となる部分です。すべての人が健康で幸福に暮らせる社会を目指し、包括的な医療と福祉の体制を強化しています。誰一人取り残さず、質の高いケアとサービスを提供することで、地域社会全体の健康と福祉の向上に貢献します。
②環境
持続可能な未来を見据え、環境保全に向けた取り組みを積極的に進めています。事業所のLED化や省エネコンテストの開催などに加え、近隣中学校のリサイクル活動への協力、他企業および団体との協働や環境啓発活動を通じて、広く環境意識を高めるとともに、次世代に受け継がれる環境づくりをめざします。
➂人
多様な価値観や背景を尊重し、すべての人が活躍できる職場環境の整備を推進しています。見守りシステムの導入や、マニュアルのクラウド化を含むあらゆるDX推進に積極的に取り組むことで、業務効率が向上し、一人ひとりの力が最大限に発揮できるようサポートしています。職員の充実感と働きがいは、利用者へのサービス向上や地域社会の健康と福祉の充実につながると信じています。
④社会
地域社会とのつながりを大切にし、多様な社会貢献活動を展開しています。地域の方が集まるお祭りを開催し、毎年その規模を拡大しています。
また、障がいのある方々が創る地球に優しい製品を通じて、社会全体に調和と明るさをもたらすことをめざし、「HARMONY LIGHT」という新しいブランドを立ち上げました。持続可能な社会の実現に向け、和光会グループができることを積極的に実施し、地域の一員としての役割を果たしていきます。
これらの活動を通じて和光会グループは、持続可能な未来のために地域社会と共に成長し続けることをめざしています。