丸八建設株式会社
未来を担う子供たちへ(寄贈式)
6月中旬に地元中学校にお招きいただき寄贈式を行いました。 郡上市教育長より感謝状を頂きました。 未来を担う地元の子供たちの為になにかできないかと思い ジェットヒーター、テント他備品を寄贈しました。 様々な教育活動で使用していただけると幸いです。
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丸八建設株式会社
6月中旬に地元中学校にお招きいただき寄贈式を行いました。 郡上市教育長より感謝状を頂きました。 未来を担う地元の子供たちの為になにかできないかと思い ジェットヒーター、テント他備品を寄贈しました。 様々な教育活動で使用していただけると幸いです。
株式会社 長瀬土建
国(林野庁)及び岐阜県では森林空間を活用して健康・観光・教育等の様々な分野の体験サービス等を提供し、幅広い人々の健康で心豊かな生活や企業で働く人の活力向上等に貢献し、山村地域に新たな雇用と所得機会を生み出すことを目的とした「森林サービス産業」を推進しています。 この度県内において森林サービス産業全国交流会「Forest Value Summit 2025」が開催されたことから、弊社の取り組み事例を登壇し発表させていただくとともに他事業者成功事例の情報収集や関係者との交流を目的に参加しました。 本イベントでは、弊社の取り組みを県内外に発信することができ、様々な活動や課題、取り組む姿勢を学べる良い機会となりました。 この成果を地域に持ち帰り、引き続き地域課題の解決や地域振興に繋げていきたいです。
株式会社 長瀬土建
岐阜県ではオール岐阜でSDGsの取り組みを集中的に進める「清流の国ぎふSDGsフェスティバル2024」を開催しており(R6.11.26~R7.1.31)、そのイベントの一環として弊社ではSDGs取り組み事例のパネル展示を開始した。 展示内容については、弊社が通年で行っている教育支援事業から令和6年度中に実施したものをピックアップした数枚のパネルと久々野保育園児から現場見学会のお礼でいただいた「はたらく車の絵」である。 弊社では今後も引き続きSDGsの取り組みを積極的に行うとともに情報発信による市民へのSDGs認知度向上に努めていきたい。 <SDGsパネル展示> 1.開催期間 令和7年1月14日(火)~24日(金) 2.開催場所 虹流館くぐの 市民ホール(高山市久々野町無数河580-1)
株式会社 長瀬土建
地元の久々野中学校、宮中学校、朝日中学校の3年生に受験等の御守りとして貫通石を贈呈しました。 貫通石(かんつうせき)とはトンネルの貫通点付近で採取された石で、トンネル工事は石(意思)を貫くといった語呂合わせや難関突破・初志貫徹の意味から学業成就にも用いられています。 子ども達が受験や部活最終年に向けた願いが叶うことを心より願っています。 <贈呈内容> 5/7 朝日中学校 3年生(10人) 5/9 久々野中学校 3年生(32人) 5/9 宮中学校 ※虹色教室含む 3年生(28人)
株式会社 長瀬土建
地域内各所において特定外来生物(オオハンゴンソウ)の繁茂が確認されたため、作業可能な公共用地の防除作業を実施しました。 実施に当たっては弊社から高山市久々野支所と久々野まちづくり協議会にお声掛けし9名で作業を行いました。 今回はゴミ袋約20袋(正味60kg)の掘り取り、焼却処分を行いました。 豊かな自然環境を次世代に引き継ぐため、今後も継続した作業の計画・実施を行いたいです。
株式会社 長瀬土建
弊社では日本の森林を守り、森づくりの循環をよみがえらせるためのプロジェクト「フォレストサポーターズ」のボランティア活動に毎年参加しています。 今年度は国有林牛牧谷林道(高山市久々野町)の側溝の土砂撤去や草刈り作業に社員と建設車両が参加しました。 今後も引き続き本活動に参加し、林道の安全な通行と森林の円滑な利用に寄与していきたいです。
株式会社 斫木村
安全大会では、2024年5月より我々とともに現地で支援に励んでくださる、株式会社サラコーポレーション様が優良事業者として表彰を受けられました。 現在も復旧作業が行われている能登半島ですが、少しずつ復興への光が見えてきています。 復旧作業に関わる、全ての作業員の皆さまが、無事故で作業を完了されますように。 一日でも早く、現地の皆さまが元の生活を取り戻せますように。 社員一同、心よりお祈り申し上げます。 ↓2024年5月、岐阜から被災地に向けて出発! 「みんなのチカラで!」を合言葉に、力強く復旧支援への一歩を踏み出しました。 ↓被災地での様子。 少しずつですが、復興のための解体作業が進んでいます。
株式会社 長瀬土建
子ども達に飛騨地域の仕事の魅力を伝え、将来の夢を考えるきっかけ作りをするプロジェクト「地域お仕事発見隊」に参画し、参加者3名(市内の5年生~中学2年生)を対象に弊社プログラムを実施しました。 参加した子ども達は、弊社が工事現場で使用しているドローンを操縦しての空撮と撮影した写真にキャプションを付けて弊社のSNSで情報発信をする体験をしていただきました。 加えて建設機械シミュレーター(操作レバーを用いてモニター内の建設機械を操縦するソフト)の体験も行い、楽しみながら建設業のことや弊社の取り組みを知っていただく貴重な機会となりました。
株式会社 長瀬土建
山王小学校の依頼により4年生(約70人)を対象とした防災教室を初めて実施しました。 講義は防災士の資格を持つ社長が講師を務め、災害への備えや避難行動の解説、弊社が対応した災害復旧工事等の事例などを紹介し、身近な災害の実態や防災・減災の取り組みなど防災に関する知識を深めました。 また、災害復旧工事でも活躍する建設機械(油圧ショベル)のシミュレーター操作体験も全員に行っていただきました。 児童には災害に関する土木業者の取り組みやそれが果たす役割の大きさを感じていただくことができ有意義な時間となりました。
サシヒロ株式会社
2023年8月、当社は本社工場の屋根に462枚の太陽光パネルを増設いたしました。 今回の増設で、総発電能力は約855キロワットとなりました。 当社は、2012年より環境配慮の観点から、本社工場において太陽光発電設備の導入を進めてまいりました。 これからも生産活動の安定化を図るとともに、環境負荷低減に向けた取組みを積極的に行ってまいります。
株式会社 十六フィナンシャルグループ
岐阜県美濃市では、「本美濃紙」や「うだつの上がる町並み」など歴史的資源を活かした観光開発や、市街地に点在する空き家となった古民家の利活用が課題となっていました。 そこで十六銀行は、美濃市と連携し古民家を改修した宿泊施設などハード面の整備や観光に関わるソフト面の充実に取り組みました。ハード面では、地元の魅力が堪能できるよう、古民家を宿泊施設に改修するための地域事業者の資金繰りをファンドなど多様な手法を活用して支援しました。ソフト面では、大手旅行会社を紹介し、地域観光資源を活かした誘客を行いました。また、グループ会社のネットワークを活用して、保育園留学という独自サービスを提供する事業者を紹介し、美濃市の自然と文化を体験できる機会を創出しました。 これらの取組みは、内閣府の地方創生SDGs官民連携取組事例の最も優れた取組みとして、「内閣府地方創生推進事務局長賞」を受賞しました。