株式会社 長瀬土建
【8/8】特定外来生物(オオハンゴンソウ)防除作業の実施
地域内各所において特定外来生物(オオハンゴンソウ)の繁茂が確認されたため、作業可能な公共用地の防除作業を実施しました。 実施に当たっては弊社から高山市久々野支所と久々野まちづくり協議会にお声掛けし9名で作業を行いました。 今回はゴミ袋約20袋(正味60kg)の掘り取り、焼却処分を行いました。 豊かな自然環境を次世代に引き継ぐため、今後も継続した作業の計画・実施を行いたいです。
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株式会社 長瀬土建
地域内各所において特定外来生物(オオハンゴンソウ)の繁茂が確認されたため、作業可能な公共用地の防除作業を実施しました。 実施に当たっては弊社から高山市久々野支所と久々野まちづくり協議会にお声掛けし9名で作業を行いました。 今回はゴミ袋約20袋(正味60kg)の掘り取り、焼却処分を行いました。 豊かな自然環境を次世代に引き継ぐため、今後も継続した作業の計画・実施を行いたいです。
株式会社 長瀬土建
中部森林管理局において、山間奥地で活動する森林土木事業者がこれまで地域で果たしてきた様々な役割や貢献を「見える化」し、広く地域住民等に認知されるよう認定する「緑の守り手認定事業者制度」を令和8年度から開始しました。 この度、弊社がこの制度の認定グレード「ゴールド」に認定され、認定証を受領いたしました。 [認定期間:令和8年4月1日~令和10年3月31日] 今後も治山・林道施設の整備や維持管理の請負者であるだけではなく、ボランティアや環境配慮、災害対応などの活動を通じ、地域を支える重要なパートナーとして取り組んでまいります。
株式会社 誠和
触れることで感じる「大きさ」や「力強さ」、そして「人が操る温かさ」。 目で見ることはできなくても、音や振動、現場の空気から、多くを受け取ってくれたように思います。 ある生徒さんは、 「こんな仕事があるって知らなかった。なんだかワクワクした」 と笑顔で話してくれました。 その言葉に、私たちの方が大きな勇気と学びをもらいました。 「見えないからできない」のではなく、 「感じる力」が、新しい世界の扉を開いてくれる。 この経験が、生徒さん一人ひとりの将来に少しでも希望や選択肢になってくれたら、と思います。 参加していただいた生徒さんより、心あたたまるお手紙をいただきました。 ありがとうございました。
株式会社 長瀬土建
林野庁中部森林管理局では、治山・林道工事において適正な実行や設計・施工技術の向上、関係者の意欲高揚に資する取り組みなどに対して優秀な工事を毎年表彰しています。 この度弊社が実施した「麦島(麦島谷)復旧治山工事」[高山市内]が、濁水流出対策に関する環境配慮や現地発生巨石を活用した施工などの創意工夫に対し高い評価をいただき、中部森林管理局長賞を受賞しました。 引き続き発注者や地元関係者とのコミュニケーションを図り、自然環境にも関係者にも配慮した安心・安全な施工を心掛けてまいります。
株式会社 長瀬土建
ワーク・ライフ・バランスの必要性や効果について、企業経営者等に理解を深めていただくことを目的とした「ワーク・ライフ・バランス経営セミナー」が岐阜県主催で開催されました。 弊社においては事例発表企業の一つに選んでいただき登壇しました。 事例発表では「働きがいと生きがいを感じる職場づくり」と題して ①昨年度初めて取得事例があった産後パパ育休に対する社員のバックアップについて ②資格支援制度による社員の職業能力向上について ③弊社が積極的に取り組んでいる教育支援を目的としたSDGs活動について を発表いたしました。 聴講いただいた企業様において、弊社の取り組みが少しでも参考になれば幸いです。
株式会社 長瀬土建
弊社では社会貢献活動の一環として毎年GW前に国道の清掃活動を実施しています。 この活動は国土交通省高山国道事務所のボランティア・サポート・プログラムの位置付けもあり、今年で23回目の実施となりました。 今回の実施にあたっては、社員の他に行政(高山市久々野支所)や郵便局、地元まちづくり協議会の職員も参加いただき26名で国道41号丸草トンネル(久々野地内)から宮峠までの約2kmの両側歩道の清掃活動を行いました。 近年は通行者のマナーも良くなりポイ捨てによるゴミは減少していますが、引き続き道路清掃を行うことで、地域環境の美化や安全向上に貢献していきたいと考えております。
中部電力パワーグリッド株式会社 岐阜支社
当日は、高所作業車への乗車体験やビンゴ大会の他、協賛企業・団体、大学からのブースなど多数のイベントをご用意しました。 当社ブースでは、来場者によるSDGs宣言・SDGs取り組み状況のアンケート調査 、間伐材を使ったバードコール(鳥笛)作り、SDGsクレーンゲーム、再エネ自給率見える化サービス・停電情報お知らせサービス・当社公式Xのご案内などを実施しました。 <↑間伐材を使ったバードコール作り> <←SDGs宣言> また、環境に配慮して、会場で使用する全ての電気を従来使われているディーゼル発電機でなく、電気自動車から供給しました。<電気自動車からゴールで使用する送風機へ電源供給> このイベントを通じて、多くのファミリー層に『楽しみながら「SDGsに触れて、感じて、興味・関心を高めて、身近なことから行動を変えてみる」、そのひとつの“きっかけ”としていただく』ことができました。お子さまからは「ご飯を残さず食べる」や「水を出しっぱなしにしない」などの声もいただくことができました。 当社は、今後も持続可能な社会の実現に向けた活動・情報発信を積極的に展開してまいります。
株式会社 長瀬土建
中部森林管理局では管内(愛知、岐阜、長野、富山)において、①災害時における防災ボランティア活動、②国土緑化推進等を通じた森林づくり活動、③地域の奉仕活動等における地域連携・社会貢献活動等に進んで携わる企業、団体等に対し、毎年感謝状を贈呈している。 この度弊社において①防災協力活動部門、③地域連携活動部門の2部門で感謝状をいただきました。 今後も活動を継続し、地域の森林づくりの推進や地域振興に寄与してまいりたいと思います。
株式会社 長瀬土建
弊社では毎年地元久々野保育園の年長児を対象とした建設現場見学会及び建設車両乗車体験会を実施しており、それに合わせて車両に関する絵本を贈呈してきました。 今年度は新たに園児の森遊びをサポートするプログラムを実施することになったため、森や自然に関する絵本12冊を選定し、保育園にて年長児の皆さんに直接お渡ししました。 子どもたちには、地域の自然(森林)が身近なものであると感じていただくとともに環境を守ることや自然を大切にする心を養ってほしいと考えています。 ※絵本の贈呈は5年連続の実施
株式会社 安部日鋼工業
【取組内容】 当社が排出するGHG(温室効果ガス)について算出し基準値を確定、その後削減目標についてSBT事務局へ申請した。 Scope1・・・自社の燃料の使用に伴う直接排出 Scope2・・・他社で生産されたエネルギー(電気、熱、蒸気)の使用に伴う間接排出 Scope3・・・Scope1、Scope2以外の間接排出 【目標】 2022年度を基準年として2030年度迄に、当社自らが排出するGHG及び供給されたエネルギーの使用に伴うGHG 排出量について42%削減する。また、購入した商品、サービス、輸送・流通によるGHG排出量を25%削減する。 【承認】 当社が掲げたGHG削減目標に対してSBTイニシアチブより科学的な根拠ある水準として認められ承認された。
株式会社 斫木村
安全大会では、2024年5月より我々とともに現地で支援に励んでくださる、株式会社サラコーポレーション様が優良事業者として表彰を受けられました。 現在も復旧作業が行われている能登半島ですが、少しずつ復興への光が見えてきています。 復旧作業に関わる、全ての作業員の皆さまが、無事故で作業を完了されますように。 一日でも早く、現地の皆さまが元の生活を取り戻せますように。 社員一同、心よりお祈り申し上げます。 ↓2024年5月、岐阜から被災地に向けて出発! 「みんなのチカラで!」を合言葉に、力強く復旧支援への一歩を踏み出しました。 ↓被災地での様子。 少しずつですが、復興のための解体作業が進んでいます。